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更新履歴 【2013年の更新履歴】
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■NEWS&CONTACT(2013年の更新履歴)
情報掲示板として、健やか親子21関連の講演会・研修会等の情報を掲載致します。
皆様からのたくさんの情報をお待ちしています。下記メールにて情報をお寄せ下さい。

MAILアイコンboshidat★yamanashi.ac.jp (★を@に変更して送信してください)
ライン



  2013.12.22
掲載
食物アレルギーに関する調査結果(厚生労働省)
  2013.12.22
掲載
平成25年版 救急・救助の現況(消防庁)
  2013.12.22
掲載
学校基本調査-平成25年度(確定値)結果の概要-(文科省)
  2013.12.22
掲載
今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議最終報告について(文科省)
文部科学省では、本年5月に「今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議」を設置し、今後の学校における食育の在り方について、中長期的な目標及びそれを実現するための具体的な事業等について検討を行ってきました。本年7月には、食育の基本的な考え方と今後の事業の在り方を中心として中間まとめを公表し、その後、学校における食育の在り方と当面の具体的な取組について検討を重ねてきました。今般、これまでの検討内容を整理し、最終報告が取りまとめられましたので公表します。
  2013.12.22
掲載
慢性疾患を抱える子どもとその家族への支援の在り方(報告)
社会保障審議会児童部会小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会において、「慢性疾患を抱える子どもとその家族への支援の在り方(報告)」がとりまとめられました。 
  2013.12.22
掲載
平成24年(2012)医師・歯科医師・薬剤師調査の概況
  2013.12.22
掲載
第15回「イクメンの星」を募集します ~仕事と育児を両立しているイクメンの体験談を1月31日まで募集~
  2013.12.22
掲載
平成24年「国民健康・栄養調査」の結果
  2013.12.22
掲載
中高生を中心とした子供の生活習慣づくりに関する検討委員会(文科省)について
文部科学省では、中高生を中心とした子供の生活習慣づくりに関して、中高生や保護者等への普及啓発の内容や家庭をはじめ学校や地域における効果的な取組を行うための知見・ノウハウについて検討するため、標記検討委員会を設置しました。
 2013.12.15
掲載
日本小児科学会と日本集中治療医学会主催 小児敗血症セミナー(2/2、東京)
 2013.12.15
掲載
日本産婦人科医会 産婦人科危機再び!? ~産婦人科の動向と勤務医就労環境 調査結果冊子
 2013.12.15
掲載
日本小児科学会 Injury Alert(傷害速報)「No. 42 ヘアアイロンによる口腔内電撃症(熱傷)」と「No. 43 自動車内への閉じ込めによる傷害(1)および(2)」を掲載
  2013.12.15
掲載
学校安全Web【教材カード12月号】「正しい手洗いをしよう」を掲載
  2013.12.15
掲載
スクールカウンセラー等活用事業実施要領
文部科学省は、教育支援体制整備事業費補助金(いじめ対策等総合推進事業)交付要綱第20条の規定に基づき、スクールカウンセラー等活用事業の実施について必要な事項を定めました。公立の小学校、中学校、高等学校、中等教育学校及び特別支援学校に、児童生徒の臨床心理に関して高度に専門的な知識・経験を有するスクールカウンセラーや、 児童生徒の非行・問題行動等の早期発見や緊急時の対応等を行ったり児童生徒の悩みや不安などの相談を受けたりする「生徒指導推進協力員・学校相談員」を配置するとともに、24時間体制の電話相談を実施し、教育相談体制を整備する、などとしています。
  2013.12.15
掲載
平成24年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」結果について
文部科学省では、児童生徒の問題行動等について、今後の生徒指導施策推進の参考とするため、毎年標記調査を実施しています。今般、平成24年度の調査結果がまとまりました。 
 2013.12.15
掲載
厚労省 報道発表資料 保育施設における死亡事故の追加公表をします ~平成16年4月から24年12月末までの31件を追加報告~
 厚生労働省では、平成22年1月に通知を発出し、保育施設における死亡事故等について報告を求めています。公表は、平成21年に、平成16年から平成21年までの事故についてまとめて行い、平成22年以降については毎年、1年分ずつ行っています。このたび、平成16年4月1日から平成24年12月31日までの間に発生した死亡事故について地方自治体に対し、改めて調査を行い、追加報告を受けましたので、公表します。
  2013.12.8
掲載
日本母乳の会「母乳育児の子には母乳育児専用の発育曲線を」
全母乳栄養児の発育は人工乳の子らに比べると、緩やかであることが良く知られており、完全母乳栄養児の発育を現行の身体発育曲線にプロットすると‘標準以下‘即ち‘母乳不足‘と誤って判断され、‘人工乳の追加‘を勧められる事は稀ではなく、母親の育児に対する不安や意欲を低下させる可能性すら心配されます。日本母乳の会では、そのために完全母乳育児の子らの身体発育曲線を作成し発表しました。 
  2013.12.8
掲載
日本医師会 インフルエンザ対策情報
  2013.12.8
掲載
学校安全Web【教材カード12月号】「正しい手洗いをしよう」を掲載
  2013.12.8
掲載
平成25年度厚生労働科学研究成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業講演会
「健康な母性から健やかな子育てへ」~健全な子育て環境のために~
恩賜財団母子愛育会主催、2/28開催です。入場無料、要事前申し込み。 
  2013.12.8
掲載
日本産婦人科医会 先天異常部会 サイトメガロウイルスと母子感染
 2013.12.8
掲載
日本産婦人科医会 先天異常部会 トキソプラズマと母子感染
 2013.12.8
掲載
厚労省 広報啓発DVD(赤ちゃんが泣きやまない~泣きへの対処と理解のために~)
厚生労働省では、赤ちゃんの泣きの特徴とその対処法を理解してもらうこと、特に、泣きやませるために激しく揺さぶったり口をふさいだりしてはいけないことを知ってもらうことを目的に、DVD「赤ちゃんが泣きやまない」を制作しました。赤ちゃんをもつ保護者の方のほか、赤ちゃんの面倒をみるすべての方に是非ご覧いただければと思います。 
  2013.12.1
掲載
「健やか親子21」最終評価報告書~74項目のうち、約8割が改善~
「健やか親子21」の最終評価報告書が、今般とりまとめられました。69指標(74項目)について、策定時の数値と直近値とを比較して評価した結果、「改善した(目標を達成した)」と「改善した(目標に達していないが改善した)」を合わせて60項目(81.1%)である一方、「悪くなっている」は2項目(2.7%)でした。
 2013.12.1
掲載
乳幼児揺さぶられ症候群の予防と赤ちゃんの“泣き”への対処法の動画『赤ちゃんが泣きやまない』をホームページに掲載しました
厚生労働省では、本日から、乳幼児揺さぶられ症候群(Shaken Baby Syndrome 以下「SBS」)の予防と赤ちゃんの“泣き”への対処に関する動画『赤ちゃんが泣きやまない』をホームページに掲載し、広く国民の皆さんが視聴できるようにしました。この動画は、児童虐待のひとつであるSBSを予防するため、赤ちゃんの泣きへの対処の仕方、SBSの発生メカニズムやその影響などを約11分で、分かりやすく解説したものです。全国の児童相談所、市町村などに対しては、平成24年度末からこの動画のDVDを配布して、赤ちゃんの保護者が集まる場などで活用してもらっています。今回のホームページ掲載により、赤ちゃんの保護者はもちろん、赤ちゃんに関わる周りの方にも、赤ちゃんの泣きの特徴やSBSの危険性を知ってもらいたいと考えています。 
2013.11.24
掲載 
STOP!子どものやけど(東京消防庁)
 2013.11.24
掲載
Child Abuse研究会「子ども虐待の死亡事例検証結果から考えられることについて」(11/30、大阪)
 2013.11.24
掲載
日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール、日本小児科学会推奨の予防接種キャッチアップスケジュールを改訂しました
 2013.11.24
掲載
子ども虐待防止オレンジリボン運動 第11回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会&パレード報告
 2013.11.24
掲載
子ども・若者育成支援推進点検・評価会議(第三回)の資料掲載(内閣府)
 2013.11.24
掲載
第8回食育推進全国大会 実施結果報告(内閣府)
   2013.11.17
掲載
内閣府 「つながる、ひろがる食育の環~継続的・効果的な食育推進のために~」(食育推進に関する市町村の実践事例調査報告書)
  2013.11.17
掲載
平成26年度「早寝早起き朝ごはん」都道府県フォーラム募集についてのご案内
 2013.11.17
掲載
妊娠・出産をサポートする女性にやさしい職場づくりナビ 専門家コラム「マタニティハラスメントについて」
  2013.11.17
掲載
学校安全Web【教材カード】CAUTION CARD(コーションカード)掲載
  2013.11.17
掲載
平成24年度「職場の子育て応援プログラム」(特定事業主行動計画)実施状況の公表について
厚生労働省では、職員の仕事と子育ての両立支援を盛り込んだ行動計画として「職場の子育て応援プログラム」(計画期間:平成22年度~平成26年度)を定めています。プログラムの平成24年度の実施状況について、「次世代育成支援対策促進法」第19条第5項に基づき、公表します 
  2013.11.17
掲載
東京小児科医会・日本小児歯科学会関東地方会主催「じょうぶな歯とじょうぶな体」セミナー むし歯にしないひと工夫、げんきに育てる食事の工夫
12月8日、中野区医師会館で開かれます。入場無料、事前申し込み必要(定員120人)です。 
  2013.11.17
掲載
日本産婦人科医会 第70回記者懇談会資料「新たな遺伝子診療時代を迎えて―日本産婦人科医会の対応についてー」
日本産婦人科医会の第70回記者懇談会の内容が閲覧できます。新型出生前診断、遺伝性乳がん・卵巣がん、パーソナルゲノム等々が話題となり、新たな遺伝子医学が急速に展開する中で日本産婦人科医会の取組み展望なに展開する中で日本産婦人科医会の取組み、展望などを解説しています。
   2013.11.17
掲載
いじめ防止基本方針策定協議会
  2013.11.10
掲載
内閣府・第二次食育推進基本計画の部分改定に対する意見募集について【意見募集期間:平成25年11月7日~平成25年12月6日】
  2013.11.10
掲載
平成24年度 早期からの教育相談・支援体制構築事業 成果報告書(概要)
障害のある子供一人一人の教育的ニーズに応じた就学先を決定するため、就学前の早期から柔軟できめ細やかな対応ができる一貫した支援体制を構築する事業を、14地域(都道府県・指定都市が事業主体)において実施。本報告書は、都道府県・指定都市が行った取組の概要です。
  2013.11.10
掲載
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第3回) 議事録
  2013.11.10
掲載
国民生活センター 吸いづらいストロー付きの乳幼児用カップ(相談解決のためのテスト)
「ストロー付きの乳幼児用カップを購入したところ、ストローを吸っても、飲むのが困難なことがある。構造等に問題がないか調べてほしい」という、消費生活センター等の依頼に基づいて実施した商品テスト結果です。 
  2013.11.10
掲載
日本ラクテーション・コンサルタント協会 母乳育児支に役立つ参考文献一覧表(2013年8月現在)
  2013.11.10
掲載
<速報>2013/14シーズン初めの小学校を中心としたB型インフルエンザの発生事例―和歌山県(国立感染症研究所)
  2013.11.10
掲載
日本の小児における予防接種スケジュール(国立感染症研究所)
 2013.11.10
掲載
全国保育協議会「東日本大震災被災保育所の対応に学ぶ~子どもたちを災害から守るための対応事例集~」
東日本大震災における、被災地域の保育所の対応事例を集積した一冊です。全国の保育所が今後の災害に備え、子どもたちの安全確保体制づくりの一層の強化に資することを目的として、全国保育協議会総務部会が中心となって作業をすすめ、作成されました。
  2013.11.3
掲載
日本助産学会 研修・教育委員会主催セミナー「妊婦の生活と胎内環境-エコチル調査の目指すもの-」
「妊婦の生活と胎内環境‐エコチル調査の目指すもの‐」というテーマで、東京大学本郷キャンパスで開催します。講師の山縣然太朗氏(山梨大学医学部教授)の25年間の出生コホートの成果を基に、胎内環境の重要性についてお話しいただきます。また、現在進行中の子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)の概要についても分かりやすくご説明いただきます。さらに、妊娠期の女性への保健指導の根拠となるデータを用いながら、皆様とともに保健指導の在り方についてディスカッションします。 
  2013.11.3
掲載
環境省 子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査) 「エコチル調査 国際シンポジウム in 名古屋」の開催について (お知らせ)
環境省は、平成25年11月15日(金)、ミッドランドホール(愛知県名古屋市)にて、「エコチル調査 国際シンポジウム in名古屋」(日英同時通訳付き)を開催します。第一部では、各国で進められている子どもの健康に関する疫学調査について紹介するとともに、「次世代の大規模出生コホート調査の協調に関する国際作業グループ会合」の結果を報告します。第二部では、エコチル調査の今後の展望について報告します。また、エコチル調査参加者代表や、調査に協力いただいている行政、医師会などの関係者を招いて、「エコチル調査への期待」のメッセージをいただきます。シンポジウムへの一般参加申込みは、平成25年11月11日(月)までです。 
  2013.11.3
掲載
学校安全Web 【教材カード11月号】「準備運動中の事故(中学生・高校生編)」を掲載
  2013.11.3
掲載
内閣府 第3期・第7回食育推進評価専門委員会
  2013.11.3
掲載
内閣府 児童ポルノ排除対策公開シンポジウム(11/28、東京)
  2013.11.3
掲載
内閣府 子ども・子育て支援新制度シンポジウム(7月19日大阪)報告書を掲載しました
  2013.11.3
掲載
11月は、SIDS対策月間です
  2013.11.3
掲載
厚労省フォトレポート(初の「イクメン企業アワード」表彰式がイクメン推進シンポジウムで行われ、佐藤厚生労働副大臣が出席しました)
  2013.11.3
掲載
受動喫煙防止対策に関する各種支援事業(厚生労働省)
  2013.11.3
掲載
11月は、「児童虐待防止推進月間」です
厚生労働省では、毎年11月を「児童虐待防止推進月間」と位置づけ、集中的な広報・啓発を実施しています。今年度の「児童虐待防止推進月間」標語は、「さしのべた その手がこどもの 命綱」です。
 2013.10.27
掲載
地域の医師確保等の観点からの平成26年度医学部入学定員の増加について(通知)
 2013.10.27
掲載
日本小児科学会 HPがリニューアルしました
 2013.10.27
掲載
栄養教諭を中核とした食育推進事業事業結果報告書(平成24年度) 
 2013.10.27
掲載
消費者安全調査委員会 平成23年7月11日に神奈川県内の幼稚園で発生したプール事故に係る事故等原因調査について
 2013.10.27
掲載
児童虐待防止協会 集中電話相談
児童虐待防止協会は、11月児童虐待防止推進月間にあわせ、「集中電話相談」に取り組みます(11/1~11/5)
2013.10.27
掲載 
ブラインドやカーテンのひもに気をつけて! ~今後、安全対策の検討に着手します~ 東京都商品等安全対策協議会
家庭内の身近なブラインドやロールカーテンなどのひもの部分で、子供が首を引っ掛けてしまう事例が報告されています。カーテンの留めひも(タッセル)でも、近年、デザイン性の高い細いひもやロープのような形状のものもあり、油断は禁物です。 
 2013.10.27
掲載
11月は子ども・若者育成支援強調月間(内閣府)
内閣府では、子ども・若者育成支援に関する国民運動の一層の充実や定着を図ることを目的として、毎年11月を「子ども・若者育成支援強調月間」と定め、関係省庁、地方公共団体及び関係団体とともに、諸事業、諸活動を集中的に実施しています。 
 2013.10.20
掲載
薬物乱用対策推進地方本部全国会議の資料(内閣府)
 2013.10.20
掲載
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第5回) 配付資料
 2013.10.20
掲載
いじめ防止基本方針の策定について(通知)文部科学省
  2013.10.20
掲載
愛育ねっと文献抄録「第4回幼児健康度調査について 食生活」
  2013.10.20
掲載
愛育ねっと文献抄録「幼児の母親における幼少期の食生活と現在の偏食との関連」
  2013.10.20
掲載
平成24年度体力・運動能力調査結果について
  2013.10.20
掲載
障害のある児童生徒等に対する早期からの一貫した支援について(文科省通知)
  2013.10.20
掲載
「薬物の乱用は、あなたとあなたの周りの社会をダメにします!」(一般啓発用パンフレット)
  2013.10.13
掲載
平成25年度「家族の日」フォーラム開催のお知らせ(11/17、東京)
内閣府では、平成19年度から、11月第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間を「家族の週間」と定め、子育てを支える家族と地域の大切さ等について理解促進を図っています。今年の「家族の日」には、内閣府・東京都・文京区の共催により、関係団体等の協力・参加を得て、「家族の日」フォーラムを開催します。
 2013.10.13
掲載
イクメン推進シンポジウム2013(10/18、東京)
10月18日(金)、東京・三田の女性就業支援センターにて、「イクメン推進シンポジウム2013」が開催されます。
 2013.10.13
掲載
平成24年度学校体育振興事業研究報告集
 2013.10.13
掲載
平成25年度 保健師活動領域調査(領域調査)の結果について
  2013.10.13
掲載
平成25年度「学生によるオレンジリボン運動」が実施されます
昨年度試行実施された「学生によるオレンジリボン運動」が、今年度から 本格的に実施され、全国107校の大学等で実施される予定です。この取り組みは、近い将来親になりうる10~20 代の若年者などに向けた虐待 予防のための広報・啓発が必要との提言を受け、厚生労働省から関係団体に呼びかけ、子ども虐待のない社会の実現を目指す「オレンジリボン運動」の一環として、学生自身が主体となり創意工夫して実施されるものです。 
  2013.10.13
掲載
「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinおおいた」を開催します  
厚生労働省では、国民一人ひとりが児童虐待問題についての理解をより一層深め、主体的に関わりをもっていただくためのイベント「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinおおいた」を11月16日、大分県で開催します。参加無料。事前にお申し込みいただけば、どなたでも参加できます。この行事は平成25年度「児童虐待防止推進月間」の取組の一つとして行うものです。 
 2013.10.13
掲載
次世代育成支援対策推進法に基づく 一般事業主行動計画を策定し、くるみんマーク認定を目指しましょう
 2013.10.6
掲載
平成25年 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況(5月1日現在)
 2013.10.6
掲載
学校安全Web【教材カード10月号】「授業中の事故(小学校理科編)」を掲載
2013.10.6
掲載
日本小児歯科学会:学会からの提言「これからの小児歯科保健のあり方について」を更新
 2013.10.6
掲載
10/16~18、健やか親子21全国大会(母子保健家族計画全国大会)山形テルサで開催
今年で48回目の大会はを山形県で開催します。テーマは、「みんなが子育て応援団-健やかな妊娠・出産、すくすく子育て-」です。山形市出身で絵本作家の荒井良二さんの講演などが予定されています。また、地域における子育て支援や、発達障がい児への支援、災害時の母子への支援、妊娠に関する正しい知識と、最近関心の高いテーマで多彩な行事を開催します。
 2013.10.6
掲載
平成25年度食育月間の取組を掲載しました(内閣府)
 2013.10.6
掲載
日本学校保健会 保健学習授業推進委員会 平成25年度報告書「中学校の保健学習を着実に推進するために」
2013.10.6
掲載 
児童虐待防止全国ネットワーク「第11回 子どもの虐待死を悼み 命を讃える市民集会&パレード」
児童虐待防止全国ネットワークは、今年も11月の児童虐待防止推進月間において、東京都内で市民集会、およびパレードを開催します。
  2013.9.29
掲載
平成25年上半期の薬物・銃器情勢(暫定値)警察庁
  2013.9.29
掲載
児童虐待及び福祉犯の検挙状況(平成25年上半期)警察庁
  2013.9.29
掲載
ワーク・ライフ・バランスに関するエピソード募集について【募集期間:10月18日まで】
内閣府は、「仕事だけでなく育児や地域での活動にも貢献し、人生を豊かにしたい」「仕事と家庭を両立しつつ、やりがいのある仕事をしたい」・・そんな生き方を実現する、ヒントになるエピソードを募集します。 
   2013.9.29
掲載
推進協議会(課題 1 幹事団体)主催、健やか親子21公開講座(12/26、東京)「思春期の危機をどう乗り越えるか」
養護教諭ほか学校関係者、保健師などを対象に開かれる無料の公開講座です(要事前申込み)。 
   2013.9.29
掲載
全国保健所長会のHPがリニューアルしました
   2013.9.29
掲載
児童虐待防止協会 特別セミナー「虐待を受けた子どもへの関わり~理解とその対応~」(11/2、大阪)
  2013.9.29
掲載 
日本産婦人科医会 大阪府未受診妊娠調査報告~4年間の成果と今後の課題~
  2013.9.29
掲載
「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinおおいた」を開催します平成25年11月16日(土)
厚生労働省では、国民一人ひとりが児童虐待問題についての理解をより一層深め、主体的に関わりをもってもらうためのイベント「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinおおいた」を開催します。参加無料で、事前に申し込めば、どなたでも参加できます。平成25年度「児童虐待防止推進月間」の取組の一つとして行うものです。
 2013.9.22
掲載
日本医療機能評価機構 産科医療補償制度 補償対象となった参考事例
 2013.9.22
掲載
日本小児科医会 第13回思春期の臨床講習会(11/17、東京)
 2013.9.22
掲載
日本産科婦人科学会「第6回産婦人科動向意識調査」2013年8月調査
 2013.9.22
掲載
日本小児科学会 予防接種・感染対策委員会「学校、幼稚園、保育所にお いて予防すべき感染症の解説」改訂版
 2013.9.22
掲載
赤ちゃん&子育てインフォ「新生児聴覚スクリーニング」をご存じですか
生まれてすぐの赤ちゃんの耳の聞こえをチェックする「新生児聴覚スクリーニング」検査について、その目的や内容を解説したページです。
 2013.9.22
掲載
第7回全国家庭教育支援研究協議会(文科省)参加者募集
24年3月の家庭教育支援の推進に関する報告書や教育振興基本計画を踏まえた今後の家庭教育支援の充実に向けて、社会的課題や家庭教育の今日的意義について理解を深め、実践のための課題や取組の進め方を考えます。 
2013.9.22
掲載 
愛育ねっと 学会等報告「第7回子どもの心の診療医研修会」の概要
  2013.9.22
掲載
日本スポーツ振興センター「平成24年度 学校安全・災害共済給付ガイド」
 2013.9.15
掲載
内閣府  パンフレット「平成25年度食育推進ボランティア表彰事例集」 
 2013.9.15
掲載
保育所関連状況取りまとめ(平成25年4月1日)
 2013.9.15
掲載
マタニティマークに関する取組の状況調査の結果 
 2013.9.15
掲載
第33回 母子健康協会シンポジウム 「食物アレルギーのお子さん達が健やかに育つように…ガイドライン作成を機会に」
平成25年1月24日に開かれたシンポジウムの内容が閲覧できます。 
 2013.9.15
掲載
全社協主催 子ども・子育て全国フォーラム「児童虐待と向き合う地域社会を目指して」(10/22、東京)
子ども・子育てに関わる多分野の者が集い、児童虐待防止への対応について共通の行動方針のもとにネットワークを構築し、すべての子どもに望ましい育ちが保障される子育て環境を作り上げるために、今、地域の中でなにをなすべきかについて意見交換し、ともに考えあい、その方向性を見出していくためのフォーラムです。
 2013.9.15
掲載
小児肺炎球菌ワクチンの切替えに関するQ&A
新たに承認された(平成25年6月18日)「プレベナー13(沈降13価肺炎球菌結合型ワクチン)」と、現在定期接種として使用されている「プレベナー(沈降7価肺炎球菌結合型ワクチン)」との違いなどについて説明しています。
 2013.9.8
掲載
第1回日本小児科医会「子どもの海外渡航」研修会(12/15、東京)
多くの子どもたちが海外へ出かける時代となり、小児医療現場においても予防接種や感染症などの健康問題を中心とした海外渡航関連医療のニーズがますます高まっています。日本小児科医会は、海外渡航する子どもたちのヘルスケアをより充実させるために、「子どもの海外渡航」研修会を開催します。 
 2013.9.8
掲載
平成25年度「体験の風をおこそうフォーラム」(10/12、東京)
子どもたちの体験の機会や場の拡充など、体験活動の推進についての社会的機運の醸成を図る「体験の風をおこそう」運動の一環として実施されるフォーラムです。10月12日、国立オリンピック記念青少年総合センターでの開催です。
 2013.9.8
掲載
防犯ブザーの電池切れや故障に注意!-いざという時のために家庭で点検を-(国民生活センター)
非常時に大音量の警報音で周囲に危険を知らせること、または相手を牽制(けんせい)して犯罪を未然に防ぐことなどを目的としており、多くの小学校で、子どもに配布(または貸与)しています。しかし電池切れや回路の断線などの原因によって、音が鳴らないなどの異常が生じたり、電池の液漏れやふくらみなど、電池が劣化していたものもありました。また7割以上の保護者は、現在使っている防犯ブザーの電池を交換しておらず、約半数の保護者は、ブザーが鳴るかどうか点検していませんでした。  
 2013.9.8
掲載
消費者庁「食品と放射能Q&A」第8版(平成25年9月2日版)
 2013.9.8
掲載
平成25年度自殺予防週間(内閣府)
9月10日の世界自殺予防デーにちなみ、毎年、9月10日からの一週間を自殺予防週間に設定し、国、地方公共団体、関係団体及び民間団体等が連携して啓発活動を推進し、あわせて、啓発活動によって援助を求めるに至った悩みを抱えた人が必要な支援が受けられるよう、支援策を重点的に実施することとしています。
 2013.9.8
掲載
2013文教施設セミナー「安全・安心な学校づくりセミナー」(東京、大阪)
文部科学省は、東日本大震災から得られた教訓を踏まえた、安全・安心な学校施設づくりに向けた取組を推進するため、「安全・安心な学校づくりセミナー」(参加無料)を開催します。
  2013.9.8
掲載
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第3回) 配付資料 
 2013.9.1
掲載
平成24年度 文部科学白書
 2013.9.1
掲載
平成24年度非常災害時の子どもの心のケアに関する調査報告書 
平成24年5月に行われた「非常災害時の子どもの心のケアに関する調査」の結果がとりまとめられました。  
 2013.9.1
掲載
 「学校施設における天井等落下防止対策のための手引」の策定について 
文部科学省では、平成24年5月以降、「学校施設における非構造部材の耐震対策の推進に関する調査研究協力者会議」(主査:岡田恒男 一般財団法人日本建築防災協会理事長)において、落下に伴い致命的な事故が起こりやすい屋内運動場等の天井等を中心に検討してきました。これまでの検討を踏まえ、今般、「学校施設における天井等落下防止対策のための手引」を取りまとめました。 
 2013.9.1
掲載
平成25年度学校基本調査速報の公表について
  2013.9.1
掲載
内閣府シンポジウム「地球社会を共に生きる~子どものまなざしから考える ワーク・ライフ・バランス~」
未来を担う子どもの健やかな発育・成長のため、親をはじめとする大人の働き方・家庭生活を見直してみませんか? 国際女性教育振興会が行った海外視察から得られた諸外国の実情を交え、保育・教育の充実のためにできる「子ども目線でのワーク・ライフ・バランス」を、静岡から考えます。 
  2013.9.1
掲載
「障害のある児童生徒の教材の充実について 報告」について(文科省)
文部科学省では、平成25年5月、初等中等教育局長の下に「障害のある児童生徒の教材の充実に関する検討会」(座長:岩井雄一 十文字学園女子大学教授)を設置し、障害のある児童生徒の教材の充実に関する方策について検討を行ってきましたが、このたび、検討結果が取りまとめられました。 
  2013.9.1
掲載
子ども虐待対応の手引の改正について
  2013.9.1
掲載
第2回「「健やか親子21」の最終評価等に関する検討会」(開催案内)
9月4日に開催される第2回「「健やか親子21」の最終評価等に関する検討会」の案内です。
  2013.8.25
掲載
体罰に係る実態把握(第2次報告)の結果について
児童生徒に対する体罰の実態を把握し、体罰禁止の徹底を図るため、平成25年1月23日付初等中等教育局長及びスポーツ・青少年局長通知により、各都道府県・指定都市教育委員会等に対して依頼したものです。 
 2013.8.25
掲載
体罰根絶に向けた取組の徹底について(通知)
 2013.8.25
掲載
「体力・スポーツに関する世論調査」の結果について
 2013.8.25
掲載
「待機児童解消加速化プラン」第一次集計の結果を公表
 2013.8.25
掲載
健康日本21(第二次)
 2013.8.25
掲載
「待機児童解消加速化プラン」第一次集計の結果[
 2013.8.25
掲載
平成25年度「救急の日」及び「救急医療週間」について
 2013.8.25
掲載
平成26年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集します期間は9月2日(月)~10月21日(月) 
 2013.8.25
掲載
「不妊に悩む方への特定治療支援事業等のあり方に関する検討会」報告書について
このたび、不妊に悩む方への特定治療支援事業等のあり方に関する検討会(座長:吉村泰典 慶應義塾大学医学部産婦人科教授、日本生殖医学会理事長)において、報告書が取りまとめられました。 
 2013.8.11
掲載
日本スポーツ振興センター「学校の管理下における体育活動中の事故の傾向と事故防止に関する調査研究」-体育活動における頭頚部外傷の傾向と事故防止の留意点- 調査研究報告書
日本スポーツ振興センター 学校災害防止調査研究委員会発行。災害共済給付データに基づく「体育活動における頭頚部外傷の傾向」として、「頭頚部外傷に係る災害実地調査」及び「調査結果を踏まえた安全指導・安全管理、事故防止の留意点」などを中心に、、ラグビー、柔道、野球、サッカー、水泳について掲載しています。 
 2013.8.11
掲載
国立感染症研究所 日本の小児における予防接種スケジュール
 2013.8.11
掲載
小児への放射線被ばくの健康影響について 追加資料(日本小児科学会 放射線被ばくワーキンググループ
2011年5月20日に日本小児科学会ホームページに掲載された「小児への放射線被ばくの健康影響について」(≪参考資料≫参照)に、「約150ミリシーベルト以下の原爆被ばく者では、がんの頻度の増加は確認されていません」と記載したことについて、その後に発表された文書の検討も含めて追加資料が公表されました。 
2013.8.11
掲載 
特殊ミルクの適応症と食事療法ガイドライン(恩賜財団母子愛育会特殊ミルク事務局)
平成24年度厚生労働科学研究費補助金(厚生労働科学特別研究事業)による「先天代謝異常症等の治療のために特殊調合した調製粉乳(特殊ミルク)の効果的 な使用に関する研究」(研究代表者 大浦敏博)の成果をもとに作成されたもので、治療に特殊ミルクが用いられる10分野の疾患について、その概要と特殊ミ ルクの有用性についてのエビデンスがまとめられているほか、代表的な先天代謝異常症と小児慢性腎臓病、難治性てんかんに対する食事療法のガイドラインと具 体的な献立表が示されています。 
 2013.8.11
掲載 
日本小児看護学会 健やか親子21推進事業の評価と今後の課題に関する アンケート調査の結果
アンケート結果(第一報)  / アンケート結果(第二報) 
2013.8.11
掲載  
日本産婦人科医会「学校医と養護教諭のための思春期婦人科相談マニュアル」申込書
 2013.8.11
掲載  
厚労省フォトレポート(「子どもたちが健やかに生まれ育つための環境づくりを」。第1回「健やか親子21」の最終評価等に関する検討会で活発な意見交換がなされました。)
平成26年に計画期間が終了することから、「健やか親子21」の最終評価と次期計画策定を目的とした検討会が7月29日、開催されました。当日は、19名の学識経験者や関係団体代表者からなる構成員(座長・五十嵐隆 国立成育医療研究センター総長)をはじめ、厚生労働省からは鈴木審議官、雇用均等・児童家庭局総務課の虐待防止対策室長、少子対策企画室長、医政局、健康局、社会援護局などの担当者が参加しました。
2013.8.4
掲載 
愛育ねっと 「乳児家庭全戸訪問事業における訪問拒否等対応困難事例への対応の手引き」
「乳児家庭全戸訪問事業」は、生後4 か月までの乳児のいるすべての家庭を訪問する子育て支援事業で、全国の市町村の9 割以上で実施されています。家庭によっては、訪問の受け入れに協力的かどうかという点でかなりの差があり、中には明確に拒否を示す家庭もあり、対応のしかたが課題となっています。そこで、「乳児家庭全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業)における訪問拒否等対応困難事例への支援体制に関する研究」(平成22~24年度、研究代表者:益邑千草(日本子ども家庭総合研究所母子保健研究部主任研究員)班は、訪問拒否等対応困難事例への支援体制を検討し、「乳児家庭全戸訪問事業における訪問拒否等対応困難事例への対応の手引き」をまとめました。 
2013.8.4
掲載 
 「学校等における体罰問題に関するメッセージについて」(法務省)
 2013.8.4
掲載
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議中間まとめについて
文部科学省では、本年5月に「学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議」を設置し、今後の学校給食における食物アレルギー対応に関する充実を図るため、食物アレルギー対応に関する課題について検討を行ってきました。今般、これまでの議論をもとに論点を整理し、今後の食物アレルギー対応における基本的考え方や具体的な取組等を中心とした中間まとめが取りまとめられましたので公表します。今後更に検討を行い、来年3月を目途に最終報告が取りまとめられる予定です。 
 2013.8.4
掲載
今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議中間まとめについて
文部科学省では、本年5月に「今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議」を設置し、課題の検討等を行ってきました。今般、これまでの議論をもとに論点を整理し、食育の基本的考え方と食育に関する事業・取組を中心とした中間まとめが取りまとめられましたので公表します。今後更に検討を行い、来年12月を目途に最終報告が取りまとめられる予定です。
2013.8.4
掲載 
平成25年度高等学校生徒及び高等専門学校学生による薬物乱用防止広報啓発映像及びポスターの作品募集について
 2013.8.4
掲載
「子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第9次報告)」を踏まえた対応について(平成25年7月25日雇児総発0725第1号、雇児母発0725第1号)
 2013.8.4
掲載
製品評価技術基盤機構(NITE)「製品安全教育DVDハンドブック(中学生以上対象)」
製品評価技術基盤機構(ナイト:NITE)は身近な製品事故に潜む危険性を改めて認識していただき、誤った使い方や不注意による製品事故減少の手助けにな るようにと、「小学校高学年向け」、「中学生以上対象」の製品安全教育用の教材「製品安全教育DVDハンドブック:くらしの中の身近な製品事故」を作製し ました。 
  2013.7.27
掲載
日本小児科学会 Injury Alert No. 38 キックスクーターによる顔面外傷
 2013.7.27
掲載
日本小児科学会 Injury Alert No. 39 ストロー付きコップによる口蓋の刺創
 2013.7.27
掲載
日本小児科学会 Injury Alert No.40 ウイルス除去と称されている製品による中毒
 2013.7.27
掲載
やめて!子供の車内放置(全日本遊技事業協同組合連合会)
全日本遊技事業協同組合連合会は、駐車場の車内に幼児が放置されて熱中症で亡くなったり、保護者が目を離した隙に事故に遭う事故を根絶するため、事故防止ポスターの掲示、店内アナウンスによる注意喚起、スタッフによる駐車場の定期的な巡回などを実施しています。 平成24年度 子供事故未然防止事案報告などが閲覧できます。
  2013.7.27
掲載
第7回キッズデザイン賞211点が決定!
キッズデザイン協議会(内閣府認証NPO、本部:東京都港区、会長:和田勇)は、様々な産業の製品や施設、コミュニケーション・調査研究活動を対象に、子どもの安全・安心と健やかな成長発達に役立つデザインを顕彰する「第7回キッズデザイン賞」受賞作品を選定しました。
 2013.7.27
掲載
愛育ねっと 子どもの事故子どもの安全をめぐって―「学校安全の推進に関する計画」とは? 衞藤隆(社会福祉法人恩賜財団母子愛育会日本子ども家庭総合研究所所長)
2013.7.27
掲載 
夏の製品事故の防止について(注意喚起)
夏の事故は、事故情報を知り、気をつけることで、未然に防げる事故が多くあることから、社告・リコール情報の周知も含め、NITE(ナイト:独立行政法人製品評価技術基盤機構)は、注意喚起を行っています。 
  2013.7.27
掲載 
子ども虐待による死亡事例等の検証結果(第9次報告の概要)及び児童虐待相談対応件数等
平成24年度中に、全国207か所の児童相談所が児童虐待相談として対応した件数は66,807件(速報値)で、これまでで最多の件数となりました。 
 2013.7.20
掲載 
学校給食における窒息事故の防止について
6月27日、小学校の学校給食において、特別支援学級第2学年に在籍する児童がプラムの種により窒息する事故が発生しました。文部科学省は、「食に関する指導の手引-第一次改訂版-(平成22年3月)」において、給食時における安全に配慮した食事の指導の在り方や窒息 への対処方法について示しています。また、昨年7月3日付け「障害のある幼児児童生徒の給食その他の摂食を伴う指導に当たっての安全確保の徹底に ついて(24初特支第9号)」において、給食等の指導に当たっての留意点などをまとめ示したところです。今回の事故の詳細については調査中ですが、改めて上記等を参考に指導の徹底に努めていただくようお願いするものです。
 2013.7.20
掲載 
「公立学校の屋内運動場等の天井等落下防止対策加速化のための先導的開発事業」の選定結果について
 2013.7.20
掲載 
災害に強い学校施設づくり検討部会(第1回) 議事要旨
 2013.7.20
掲載 
今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議(第1回) 配付資料 /
(第2回) 配付資料 / (第3回) 配付資料
2013.7.20
掲載  
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第2回) 配付資料
 2013.7.20
掲載 
第6回 救急医療体制等のあり方に関する検討会(資料)
「母体救命事案における医療機関との連携について」などが参考資料として掲載されています。
  2013.7.20
掲載 
平成25年度保健師中央会議「保健師の活動を推進させる方策について考える~保健師に求められる役割、活動の展望~」
7月8日、9日に開催された平成25年度保健師中央会議の内容についての資料です。
  2013.7.14
掲載 
東京暮らし安全web 「ブラインドやカーテンのひもに気をつけて!」 
家庭内の身近なブラインドやロールカーテンなどのひもの部分で、子供が首を引っ掛けてしまう事例が発生しています。カーテンの留めひも(タッセル)でも、近年、デザイン性の高い細いひもやロープのような形状のものもあり、油断は禁物です。  
  2013.7.14
掲載 
熱中症環境保健マニュアル(2011年5月改訂版)
  2013.7.14
掲載 
STOP熱中症 教えて!「かくれ脱水」委員会
「かくれ脱水」の専門ドクターが、この夏に脱水症状からくる身体の異常をいち早く察知し、ベストな対策をとるための注意点や対策を発信しています。 
  2013.7.14
掲載 
学校安全web【教材カード7月号】「熱中症に注意しよう」を掲載
  2013.7.14
掲載 
日本歯科医師会 8020日歯TVに「母子手帳で守る!赤ちゃんのお口と歯の健康」を掲載しました
  2013.7.14
掲載 
東京都・機械式立体駐車場の安全な使用に関する調査

機械式立体駐車装置について、全国の消費生活相談窓口や東京消防庁に事故情報が寄せられています。東京都は、どのような危険や誤使用があるか、アンケート調査し、その結果をふまえ、使用者へ注意喚起し、使用方法の説明の徹底等を管理者に要望します。 

  2013.7.14
掲載 
平成25年度 緊急スクールカウンセラー等派遣事業公募要領(SC)
東日本大震災により災害救助法が適用された地域等において、被災した幼児児童生徒等の心のケア、教職員・保護者等への助言・援助 等様々な課題に対応するため、スクールカウンセラー・スクールカウンセラーに準ずる者を教育委員会や幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特 別支援学校、大学及び高等専門学校等(以下、「幼小中高等学校等」という。)へ派遣するとともに、被災した幼児児童生徒・保護者等がより気軽に相談できる よう電話相談を実施し、もって被災した幼児児童生徒等が安心して学校生活を送ることができるよう教育相談体制を整備するものです。 
  2013.7.14
掲載 
平成24年度麻しん風しん予防接種(第1期~第4期)実施状況(2013年3月31日現在)
   2013.7.14
掲載 
「イクメン企業アワード2013」を開催します
厚生労働省では、育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援するため、平成22年6月から「イクメンプロジェクト」を実施しています。本プロジェクトでは、このほど「イクメン企業アワード」として、新しい表彰事業を創設しました。
  2013.7.7
掲載 
国民生活センター 屋内遊戯施設での事故に注意!
  2013.7.7
掲載 
消費者庁 小学生(低学年)向け消費者教育副教材「みんなで危険を安全に」
  2013.7.7
掲載 
内閣府 「家族や地域の大切さに関する作品(「写真」「手紙・メール」)」の募集開始 
  2013.7.7
掲載 
政府広報 ネット動画「徳光&木佐の知りたいニッポン!~脱法ハーブにダマされるな!~違法ドラッグの恐怖」
  2013.7.7
掲載 
いじめ防止対策推進法の公布について(通知)
  2013.7.7
掲載 
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第1回) 議事録
  2013.7.7
掲載 
平成24年度第7回医薬品等安全対策部会安全対策調査会、第3回子宮頸がん等ワクチン、第2回インフルエンザワクチン、第2回不活化ポリオワクチン、第1回日本脳炎ワクチン予防接種後副反応検討会議事録
 2013.7.7
掲載 
平成24年 国民生活基礎調査の概況
 2013.6.30
掲載 
学校安全Web 【教材カード6月号】「プールの事故に注意」を掲載
 2013.6.30
掲載 
国土交通省・自動車事故対策機構 平成24年度自動車アセスメント・チャイルドシートアセスメント結果
国土交通省では、自動車等の安全性能評価を公表し、自動車ユーザーが安全性の高い自動車やチャイルドシートを選択しやすい環境を整備するとともに、メーカーに対して、より安全な製品の開発を促すことによって、安全な自動車等の普及促進を図る自動車アセスメント事業を実施しています。このたび平成24年度に試験を実施した車種・製品の安全性能総合評価の結果がまとまりましたので公表します。  
 2013.6.30
掲載 
学校保健ポータルサイト「学校感染症第三種(その他の感染症):皮膚の学校感染症とプールに関する統一見解」
学校感染症第三種「その他の感染症」のうち皮膚に病変が生じる疾患に関して、保育・学校現場、医療現場で様々な意見が出て、困惑する場合があるため、平成25年5月、日本臨床皮膚科医会・日本小児皮膚科学会から統一見解が出されました。保育・学校関係者、保護者の方々へ、プールに入っていいかどうかについての見解です。 
 2013.6.30
掲載 
日本産婦人科学会 風疹に関して、心配しておられる女性のためのQ&A
2013.6.30
掲載 
平成24年度「若年層向け薬物再乱用防止プログラム等に関する企画分析報告書」
 2013.6.30
掲載
「学校施設における天井等落下防止対策のための講習会」(第1回)配付資料
  2013.6.30
掲載 
幼保連携型認定こども園保育要領(仮称)の策定に関する合同の検討会議(第1回) 配付資料
 2013.6.23
掲載 
日本産婦人科医会 未来に向けて、福島で産み育てる-福島の産婦人科医療の現状と課題
2013.6.23
掲載 
日本助産師会 「助産業務ガイドライン」(仮称)改訂に関するフォーラム
東京で8月10日、大阪で9月14日に開かれます、参加費無料です。  
 2013.6.23
掲載
平成23年度調査結果 保健室利用状況に関する調査報告書
日本学校保健会は、保健室を訪れる児童生徒・教職員・保護者の実態その処置・対応及び保健室登校の実態を把握し、健康相談活動の充実に資することを目的として、平成2年から、5年に1度実態調査を実施しています。このたび、調査結果をとりまとめ報告書が作成されました。
 2013.6.23
掲載
日本看護協会 助産師の積極的な活用による安全で安心な妊娠・出産・育児環境の整備
日本看護協会の助産関連事業について説明しているページです。 
 2013.6.23
掲載
文部科学省委託事業に係る「天井等落下防止対策アドバイザー」について
文部科学省は、全国の学校設置者に対して、屋内運動場等における天井等落下防止対策の加速化を要請し、とりわけ、公立学校施設については、平成27年度までの完了を目指して一層の加速化を図るよう要請しています。 文部科学省では、25年度の新規事業として、屋内運動場等の施設特性等を踏まえた「先導的開発事業」を実施し、効果的・効率的な対策手法等を全国に発信することなどにより、全国の落下防止対策の加速化を図っていくこととしており、当該事業において天井等落下防止対策に関する技術的な助言等を行う“天井等落下防止対策アドバイザー”を置くこととしています。 
 2013.6.23
掲載
「ダメ。ゼッタイ。」普及運動の実施について
近年の薬物情勢は、依然として覚せい剤事犯が薬物事犯の大半を占めていますが、特に若年層を中心に、大麻やMDMA等合成麻薬の乱用が高水準で推移しています。特に最近では、「合法ハーブ」などと称して流通している「違法ドラッグ」の乱用が急速に拡大し、憂慮すべき状況です。「違法ドラッグ」はたとえ「合法」であると称していても、麻薬や覚せい剤と同様の健康被害のおそれがある物質であることを理解していただくための啓発を行います。本運動は、官民一体となり、国民の薬物乱用問題に対する認識を高め、併せて「国際麻薬乱用撲滅デー」の周知を図るために行うものです。 
 2013.6.23
掲載
薬物乱用防止 「『ダメ。ゼッタイ。』普及運動リーフレット」(平成25年6月20日現在)
 2013.6.16
掲載
6月は食育月間です(内閣府)
 2013.6.16
掲載
平成25年版食育白書を公表しました(内閣府)
第1部では、国民の食に関する意識や第2次食育推進基本計画の目標と現状に関する評価を紹介しています。また、特集として、地域での様々な関係者がつながり、取組が広がってきている状況を取りあげ、多様な関係者によるネットワークの構築、住民参加による取組、食育に関する人材育成の取組などの視点により、継続的な取組を行っている事例を紹介しています。第2部では、平成24年度に講じた、家庭、学校、保育所、地域における食育推進施策の状況について解説するとともに、重要なテーマや新たな取組をコラム等で紹介しています。 
 2013.6.16
掲載
食物アレルギーサインプレートなどを配布~ALサインプロジェクト
食物アレルギーのある子どもが、原因の食品を誤って食べる事故を防ぐため、市民ボランティアグループ「ALサインプロジェクト}が、子どもが食べられない食品をイラストで示し周囲の人に知らせるカードを作り、専門の医師がいる医療機関で配布しています。 
 2013.6.16
掲載
日本産婦人科医会 風疹と母子感染 2012年版~2012年の風疹再流行にあたって~
 2013.6.16
掲載
ジャンプ式の折りたたみ傘及び乳幼児用のいすの事故に気をつけて!-新たに「取扱い上の注意」の表示が義務付けられました-(消費者庁)
ジャンプ式の折りたたみ傘と乳幼児用いすは、それぞれ身近に使用されている製品ですが、傘を閉じようと柄を押し込んだところ、柄の部分が戻ってきて眼を直撃したり、子どもが幼児用のいすに立ち上がりバランスを崩し転落して骨折するなど、使用中に思わぬ事故が発生していることから、消費者庁では注意喚起を行っています。 
 2013.6.16
掲載
JAF調査:チャイルドシートの使用率は60.2% 合同調査開始後、初の6割台
JAF(一般社団法人日本自動車連盟、会長 小栗七生)と警察庁は、自動車乗車中の6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況」等の合同調査を全国で実施しました。 
  2013.6.16
掲載
学校施設の防災力強化プロジェクト(文科省)
学校施設は、児童生徒等の活動の場であるとともに、非常災害時には地域住民の応急避難場所としての役割も果たすことから、その安全性の確保は極めて重要です。平成23年3月の東日本大震災で地震や津波により学校施設に甚大な被害が発生したこと等を受け、同年7月に、文部科学省が設置した有識者会議において、学校施設の安全性、防災機能強化の方策について緊急提言がなされたところです。本事業は、学校施設の防災力強化の取組が一層促進されるよう、緊急提言等に 沿ったテーマを具体的に指定し、各地域の特性等を踏まえた実証的研究を実施することを目的として行いました。今後、様々な地域で取組が活用され学校施設の防災力強化に資する取組が進むよう、本事業の取組モデルの概要を掲載しています。 
 2013.6.9
掲載
日本家族計画協会「第6回男女の生活と意識に関する調査」報告書」PDF版
2013.6.9
掲載 
日本母乳の会 第22回母乳育児シンポジウム
日本母乳の会は、世界母乳週間に合わせ、8月3日(土)、4日(日)に第 22 回母乳育児シンポジウムを、東京都港区高輪 TKP ガーデンシティ品川で開催します。今回のシンポジウムのメインテーマは「赤ちゃんと家族にやさしい社会をめざして」です。
 2013.6.9
掲載
内閣府 少子化社会対策会議(第13回)議事次第
 2013.6.9
掲載
国民生活センター 商業施設内の屋内遊戯施設における子どもの事故

商業施設の屋内で、滑り台やボールプールなど子どもが身体を動かして遊ぶことのできる遊具が設置された施設が人気です。一方で、PIO-NET(パイオネット:全国消費生活情報ネットワーク・システム)や医療機関ネットワークには、屋内遊戯施設で危害が発生したという情報が寄せられており、骨折など治療に長期間を要した事例もみられます。そこで、屋内遊戯施設で危害が発生したという事故情報を分析するとともに、子どもが屋内遊戯施設を利用したことのある保護者を対象としたアンケート調査や事業者への聞き取りを行い、消費者に注意喚起することとしました。

 2013.6.9
掲載
国民生活センター 気をつけて!歯みがき中の事故!
 2013.6.9
掲載
学校給食における食物アレルギー対応に関する調査研究協力者会議(第1回) 配付資料
 2013.6.9
掲載
児童生徒の自殺予防に関する調査研究協力者会議(平成24年度) 第1回議事要旨 /第2回議事要旨
 2013.6.9
掲載
マタニティマークについて
 2013.6.2
掲載
約50年ぶりに名称変更「歯の衛生週間」から「歯と口の健康週間」へ
6月4日から10日は、これまで「歯の衛生週間」としてきましたが、歯のみでなく口腔及びその周囲等の健康を増進していくことを目的とするため、今年度から「歯と口の健康週間」と名称変更されました。 
2013.6.2
掲載 
日本小児歯科学会「楽しく安全に歯みがきをする習慣を身につけよう」リーフレット (  ) (  )
 2013.6.2
掲載
今後の健康診断の在り方等に関する検討会「学校病」に関するワーキンググループ(第2回) 議事録
 2013.6.2
掲載
「妊娠中に風疹含有ワクチン(麻しん風しん混合ワクチン、風しんワクチン)を誤って接種した場合の対応について」日本周産期・新生児医学会
 2013.6.2
掲載
「心のノート」改訂作業部会の発足について(文科省)
文部科学省は、教育再生実行会議の第一次提言を踏まえ、「道徳教育の充実に関する懇談会」を設置し、検討を行っています。このたび、「心の ノート」の全面改訂に係る作業を集中的に行うため、同懇談会の下に「『心のノート』改訂作業部会」を発足させ、5月26日(日曜日)に第1回会合を開催しました。
2013.6.2
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運動部活動での指導のガイドラインについて(文科省)
文部科学省は、大阪市立桜宮高校での体罰事案を受けて運動部活動における体罰が問題となっていること、また、教育再生実行会議の第一次提言において、運動部活動指導のガイドラインを作成することが提言されていることを受け、「運動部活動の在り方に関する調査研究協力者会議」を設置し、平成25年5月27日に「運動部活動での指導のガイドライン」を含めて調査研究報告書をとりまとめました。ガイドラインでは、今後、各学校の運動部活動において適切かつ効果的な指導が展開され、各活動が充実したものとなるよう、指導において望まれる基本的な考え方、留意点を示しています。 
2013.6.2
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「今後の学校における食育の在り方に関する有識者会議」設置要項(文科省)
平成17年に成立した「食育基本法」を受け、平成20年に改訂された学習指導要領においても食育についての記述が充実されました。また、平成17年に配置が開始された「栄養教諭制度」により学校における食育の指導体制の充実が図られています。 しかし、栄養教諭の配置は都道府県によって差があり、学校における食育の推進の成果についても検証が不十分であるという指摘があります。 そこで、文部科学省は、今後の学校における食育の在り方について、今までの取組状況を踏まえつつ、中長期的な目標及びそれを実現するための具体的な事業や指導方法等について検討するため、様々な分野の有識者からなる会議を設置します。
 2013.6.2
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ノロウイルスに関するQ&A /  PDF版
ノロウイルスについて、一般向けにわかりやすく解説した文書です。 
 2013.6.2
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第1回 社会保障審議会児童部会ひとり親家庭への支援施策の在り方に関する専門委員会 資料
 2013.5.26
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日本助産師会 ベビーベッド転落事故注意喚起周知協力のお願い
  2013.5.26
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日本学校保健会 夏季セミナー「未成年飲酒予防研修会」~学校に求められる未成年飲酒防止教育・実態とその背景~
日本学校保健会が推進する健康教育の一環として、未成年者飲酒防止教育に特化した指導者の資質向上を目的に、主に教職員を対象として実施します。7/25、京都市内での開催です。
 2013.5.26
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東日本大震災後の「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)」に関する調査報告書を公表しました(内閣府)
 2013.5.26
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日本産科婦人科学会「赤ちゃんとお母さんの感染予防対策5ヶ条」
2013.5.26
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早期に警察へ相談・通報すべきいじめ事案について(通知)文科省
2013.5.26
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平成25年度「児童虐待防止推進月間」の標語を募集します期間は本日から7月5日(金)まで
 2013.5.26
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2013年「世界禁煙デー記念イベント」を5月31日に開催
  2013.5.19
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 「学校施設における天井等落下防止対策のための講習会」の開催について
東日本大震災では多くの学校の屋内運動場等において天井が崩落し児童生徒が負傷した例も発生したこと等を踏まえ、文部科学省では、学校施設における天井等落下防止対策の速やかな完了を要請し、特に、公立学校施設については平成27年度までの完了を目指して一層の加速化を図るよう要請しているところです。現在、国土交通省では天井脱落対策に係る新たな技術基準を検討しており、文部科学省は同省と連携し、当該基準を踏まえて「学校施設における天井等落下防止対策のための手引」の作成に取り組んでいます。今後、学校施設における天井等落下防止対策を一層加速させることを目的とし、天井等落下防止対策の手引や技術基準等の内容について実務に携わる建築士の方々等に周知・普及を図るため6月17日、講習会を開催し、落下防止対策の実務において広く全国で活用されることを目指します。 
  2013.5.19
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日本医師会 子育て支援フォーラムin石川~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して~(2013/6/1)
子どもの虐待を無くすためには、妊娠初期からその発生を予防する具体的な対応が必要であり、社会全体で取り組むべき問題です。日本医師会等は、次世代の健全な育成という視点から、一般市民等を対象としたフォーラムを開催し、児童虐待防止に向けた啓発活動、情報提供を行います。
  2013.5.19
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乳幼児がベッドから転落する事故が発生しています【注意喚起】日本医師会
乳幼児がベッドから転落する事故が発生していることに対する注意喚起です。 
  2013.5.19
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平成24年度特別支援教育に関する調査の結果について
文部科学省では、障害のある全ての幼児児童生徒の教育の一層の推進を図るため、特別支援教育を推進しており、今後の施策の参考とするため、特別支援教育に関する調査を実施しました。
  2013.5.19
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学校における結核検診について(文科省)
文部科学省は今年度、「学校における結核対策マニュアル」を作成し、配付しましたが、その中で、結核の高まん延国に居住歴のある児童生徒については検討を要することとしています。結核高まん延国については、これまで世界保健機構(WHO)が示すhigh-burden countries(推定罹患率が高く、人口が大きい国。22か国)のこととしておりましたが、今後については、「学校における結核対策マニュアル」 に示した通り、人口が少ないものの推定罹患率が高い国・地域(別紙参照)についても、同様に高まん延国として取り扱うよう、依頼する文書です。
  2013.5.19
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小学校保健教育参考資料「生きる力」を育む小学校保健教育の手引き(文科省)

小学校における保健教育は、体育科を中心に各教科等において、それぞれの目標や内容に即して指導が行われています。子どもの健康に関する資質や能力 を育成するためには、体育科、特別活動、総合的な学習の時間などの特質に応じ、相互に連携させる指導の在り方の一層の充実が求められます。このため、文部科学省は、学習指導要領の改訂等を踏まえ、学校における保健教育の基本的な考え方を示すとともに、学級担任等が授業を行う際に参考となる体育科、 特別活動、総合的な学習の時間の事例や相互に関連するためのポイント等を掲載した『「生きる力」を育む小学校保健教育の手引き』を作成しました。 

 2013.5.19
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学校において予防すべき感染症の解説(文科省)
これまでの学校における感染症対策は、平成11年に発行した「学校において予防すべき伝染病の解説」に記されていましたが、この間の医療の進歩や、疾病の流行状況の変化等を踏まえ、このたび新たに、教職員や医療関係者を対象とした、感染症対策にかかる指導参考資料が作成されました。
  2013.5.12
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乳房文化研究会 定例研究会 母と子をつなぐ母乳哺育
「母乳哺育」について、母乳中の成分と母子関係の形成という二つの視点から話を進め、子どもの発達において、よりよい母乳哺育環境とはどのようなものかを考える機会です。6/8、京都市内での開催です。
 2013.5.12
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日本学校保健会 「わたしの健康手帳」平成25年度改訂版
予防接種法の改正による新たな予防接種の追加や、学校保健安全法施行規則の一部改正による学校において予防すべき感染症の追加(髄膜炎菌性髄膜炎)、インフルエンザ等の出席停止期間の見直しなどを受け、内容の改訂が行われ、PDFファイルで日本学校保健会ホームページからダウンロードできるようになりました。
2013.5.12
掲載  
平成25年度「早寝早起き朝ごはん」フォーラム募集のご案内
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会事務局では、地域一丸となった取り組みを一層促進させるため、各地域におけるフォーラムを実施します。その支援対象となる団体(5団体)の募集を開始しました。
 2013.5.12
掲載 
平成24年度自動車アセスメント・チャイルドシートアセスメント結果(国土交通省) 
国土交通省では、自動車等の安全性能評価を公表し、自動車ユーザーが安全性の高い自動車やチャイルドシートを選択しやすい環境を整備するとともに、メーカーに対して、より安全な製品の開発を促すことによって、安全な自動車等の普及促進を図る自動車アセスメント事業を実施しています。今般、平成 24年度に試験を実施した車種・製品の安全性能総合評価の結果がまとまりましたので公表いたします。  
  2013.5.12
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第1回 不妊に悩む方への特定治療支援事業等のあり方に関する検討会
2013.5.12
掲載  
民生委員・児童委員活動強化週間における取組みについて
全国民生委員児童委員連合会では、5月12日を「民生委員・児童委員の日」とし、5月12日からの1週間を活動強化週間としています。民生委員・児童委員は、地域の身近な相談者として、厚生労働大臣の委嘱を受け、生活に関する相談に応じ、助言その他の必要な援助を行うことをその役割としています。この期間中、各地において、広く地域の皆様や関係機関・団体等に民生委員・児童委員の活動についての理解を深めていただくため、様々なPR活動等に取り組む予定としています。
 2013.5.12
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第3回 産科医療補償制度 再発防止に関する報告書 ~産科医療の質の向上に向けて~ 公益財団法人 日本医療機能評価機構 産科医療補償制度 再発防止委員会
産科医療補償制度は、補償に加えて原因分析・再発防止も重要な柱となっており、医学的な観点から原因分析された個々の事例を整理・蓄積し、分析することにより再発防止に向けた取り組みを進めています。制度の運営組織である日本医療機能評価機構は、このたび2012年12月末までに公表した原因分析報告書 188 件を分析対象として第3回の報告書を取りまとめました。
  2013.5.1
掲載
日本保育協会 調査研究「保育所における食育に関する調査研究報告書」、「保育所における低年齢児の保育に関する調査研究報告書」、「地域における子育て支援に関する調査研究報告書」、「保小連携に関する調査研究報告書」、「保育所運営の実態とあり方に関する調査研究報告書」掲載
  2013.5.1
掲載
日本周産期・新生児医学会「ライフプランを考えてみましょう~妊娠・出産には適した年齢があります~」
  2013.5.1
掲載
日本歯科医師会 8020日歯TV「母子健康手帳~歯医者さんが教える!母子手帳活用術~」
  2013.5.1
掲載
日本小児科医会 第1回「子どもの心」研修会(導入編)10/6開催
日本小児科医会では、平成11 年から子どもの心研修会を毎年開催しています。子どもの心理発達の基礎、さまざまな行動の問題、発達障害、薬物依存、メディア漬けの問題など幅広くかつ専門的な問題の研修を重ね、外来に日常的に持ち込まれる子どもの心の問題に対応できる「子どもの心相談医」の養成する役割を果たしてきました。今回、日本小児科医会の会員に限らず、広く若手の小児科医を対象にした研修会を開催します。 
  2013.5.1
掲載
首から下げるタイプの除菌用品の安全性-皮膚への刺激性を中心に-(国民生活センター)
首から下げるタイプの除菌用品で、次亜塩素酸ナトリウムを含むとの表示がある「ウイルスプロテクター」という商品により、化学熱傷を起こす事故が発生して いることから、2013年2月18日、消費者庁より使用を中止する呼びかけがあり、事業者が自主回収を行うことになりました。その後、同様に首から下げるタイプで、二酸化塩素等による除菌効果をうたった商品についても、「ストラップ付除菌用品を1歳 半の娘にかけていたところ、胸が長方形の名札の形に赤くなっていることに気付き、病院で化学やけどと診断された。」、「報道で首から下げる除菌剤について 注意喚起をしていた。類似品を持っているが安全性を知りたい。」といった相談が寄せられています。このようなことから、国民生活センターは、二酸化塩素等による除菌効果をうたった首から下げるタイプの商品6銘柄と、参考品として、成分に次亜塩素酸ナトリウムを含むとの表示のある2銘柄の計8銘柄について、皮膚への刺激性を中心に調べ、消費者に情報提供することとしました。
  2013.5.1
掲載
リコール情報「ベビーカー」「乳児用押し車」(消費者庁)
  2013.5.1
掲載
「専門医の在り方に関する検討会 報告書」について(厚労省) 
厚生労働省では、2011年10月より、「専門医の在り方に関する検討会」を開催し、今後の専門医の在り方等について議論を行ってきました。今般、当検討会において、これまでの様々な議論を踏まえ、「報告書」が取りまとめられましたので、公表します。 
 2013.5.1
掲載
特にフォローすべきリコール製品(31製品)(消費者庁)
消費者庁は、平成25年3月5日、この1年間にリコール製品で火災等の重大事故が発生している109件
について公表しました。その後、追加調査を実施し、リコール製品のうち、特に製造・輸入事業者による交換・点検・修理等をフォローすべき製品として、まだ消費者の手元に多く残っていると思われる製品や製造・輸入事業者における周知が不十分と考えられる製品、合計31製品を取りまとめました。乳幼児用の製品も含まれていますので注意が必要です。 
 2013.4.21
掲載
健やか親子21推進協議会・参加団体の取組実績と行動計画を更新しました
  2013.4.21
掲載
「乳幼児健診を中心とする小児科医のための研修会」開催のお知らせ
  2013.4.21
掲載
風しん予防啓発ポスター“産まれてくる赤ちゃんのために「風しんワクチン」
 2013.4.21
掲載
日本産婦人科学会 「妊娠している、あるいは授乳中の婦人に対しての?鳥インフルエンザ(H7N9)感染に対する対応Q&A」
 2013.4.21
掲載
国民生活センター 乗用車のアームレスト取り付け部品のすき間に幼児が中指を挟み指先を大けが
 2013.4.21
掲載
平成24年度「楽しい子育て全国キャンペーン」~親子で話そう!家族のきずな・我が家のルール~三行詩優秀作品集
 2013.4.21
掲載
平成24年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果
 2013.4.21
掲載
平成25年度児童福祉週間における取組みについて
  2013.4.14
掲載
少子化危機突破タスクフォース(第1回)議事次第 内閣府 
 2013.4.14
掲載
日本小児歯科学会 「楽しく安全に歯みがきをする習慣を身につけよう」リーフレット( 表 ) / ( 裏 )
2013.4.14
掲載 
日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール
2013.4.14
掲載 
NPO法人fine 不妊治療の経済的負担に関するアンケー ト Part 2
不妊症患者をはじめ不妊で悩む人をサポートする、体験者によるセルフサポートグループ、「NPO法人Fine(ファイン)」は、このたび「不妊治療の経済的負担に関するアンケートPart2」を実施しました。 
 2013.4.14
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出産は必ず産科医療専門職の元で(日本助産師会)
公益社団法人日本助産師会では、産科医療専門職(医師または助産師)を意図的に避けて、ご夫婦やご家族だけで出産に臨み、思わぬ結果(新生児死亡、産婦多量出血など)に至ってしまったケースの報告を複数うけています。産科医療専門職が立ち会わない出産は非常に危険です。
 2013.4.14
掲載
日本脳炎ワクチン接種に係るQ&A
 2013.4.14
掲載
マザーズハローワーク・マザーズコーナー
  2013.4.14
掲載 
小児救急医療電話相談事業(#8000)について
  2013.4.7
掲載
健やか親子21シンボルマークの使用について(更新)
  2013.4.7
掲載
児童虐待防止 春のオレンジリボンキャンペーン(4月~5月)
オレンジリボン運動とは、NPO法人児童虐待防止全国ネットワークが総合窓口を担っている児童虐待防止の広報・啓発活動です。 
   2013.4.7
掲載
女性にやさしい職場づくりナビ「企業の担当として…、働く女性として…いつ、何をすればいい?~妊娠スケジュールに沿って~」
   2013.4.7
掲載
東京暮らしWeb 自転車のチェーンにズボンの裾が絡んで転倒
小学2年の男児が子供用自転車に乗っていたところ、膝下丈ズボンの裾がチェーンに絡んで転倒した事故がありました。乗っていた自転車は子供用のスポーツタイプでした。 スポーツタイプの自転車にはチェーン部に覆いがないものもあります。最近のズボンは、膝下丈で、裾周りがゆったりしているタイプが多いので、チェーンなどへの引っ掛かりには、より注意が必要です。 
  2013.4.7
掲載
乳幼児の歯ブラシによる事故に注意!(消費者庁)
乳幼児が歯磨き中に歯ブラシをくわえたまま転倒し、口腔内に歯ブラシを突き刺す等の事故情報が医療機関ネットワークに寄せられています。中には歯ブラシが頬に刺さり、手術・入院となった事例も報告されています。一方で、アンケート調査では、そういった事故を聞いたことがあるという保護者は3割しかいませんでした。乳幼児が一人で歯磨きをする際には、保護者の方がそばに付き添い注意を払うことが必要となります。 
  2013.4.7
掲載
「みんなで赤ちゃんを守ろう」鉄道でのベビーカー利用に関するキャンペーンの後援について(消費者庁)
3月29日~4月30日まで、「みんなで赤ちゃんを守ろう」鉄道でのベビーカー利用に関するキャンペーンが行われています。このキャンペーンは、ベビーカー利用者が安全に鉄道の乗り降りができるよう、駅構内でのポスター掲示等によって啓発するとともに、周囲の方の理解・協力をお願いするものです。消費者庁では本キャンペーンを後援することとし、引き続き、消費者が安心して安全で豊かな消費生活を営むことができる社会の実現を目指してまいります。
  2013.4.7
掲載
新年度の学校給食における食物アレルギー等を有する児童生徒等への対応等について
   2013.4.7
掲載
病気療養児に対する教育の充実について(通知)文部科学省
医療の進歩等による入院期間の短期化や、短期間で入退院を繰り返す者、退院後も引き続き治療や生活規制が必要なために小・中学校等への通学が困難な者への 対応など、病弱・身体虚弱の幼児児童生徒で病院等に入院又は通院して治療を受けている者(=病気療養児)を取り巻く環境は、大きく変化して います。そのため、今後の病気療養児への指導等の在り方について、「病気療養児の教育について(平成6年12月21日付文初特第294号)」により提示した取組の徹底を図るとともに、特に留意いただきたい事項について整理し、通知を行いました。
  2013.3.31
掲載
第2回「日本人の食事摂取基準(2015年版)」策定検討会 資料
  2013.3.31
掲載
平成23年定期の予防接種実施者数
 2013.3.31
掲載
21世紀出生児縦断調査及び21世紀成年者縦断調査特別報告(10年分のデータより)の概況
 2013.3.31
掲載
「乳幼児等に係る医療費の援助についての調査」結果について
 2013.3.31
掲載
妊婦健康診査の公費負担の状況にかかる調査結果について
厚生労働省は、平成24年4月における全国の1,742自治体における妊婦健康診査の公費負担の状況について調査結果を取りまとめました。昨年調査と比較して、公費負担額、検査内容の充実が図られていることが明らかになりました。
 2013.3.31
掲載
厚生労働省特定事業主行動計画「職場の子育て応援プログラム~家庭も仕事も楽しめる職場を目指して~」
厚生労働省では、平成17年度から5年間の行動計画として、「育児に親しむプログラム~職員みんなで支え合う育児へ~」を策定ましたが、今般、それに続く平成22年度から5年間の行動計画として、「職場の子育て応援プログラム~家庭も仕事も楽しめる職場を目指して~」を策定しました。この行動計画は、性別や子どもの有無に関わらず、職員一人ひとりの行動と密接に関わり、社会全体の仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)の積極的な推進に繋がっていくものとして、管理者も含めそれぞれの立場に応じた職場における子育て支援の取組内容を示したものです。 
 2013.3.31
掲載
保育所待機児童数(平成24年10月) 
厚生労働省ではこの度、平成24年10月1日の待機児童の状況を取りまとめました。これによると、保育所入所待機児童数は、46,127人で平成23年10月と比較し493人減少しています。
 2013.3.31
掲載
平成23年度 認可外保育施設の現況取りまとめ
厚生労働省はこのほど、平成23年度「認可外保育施設」の現況をまとめました。これは、都道府県、政令指定都市、中核市が実施した、平成24年3月31日現在の指導監督状況の報告を集計し、取りまとめたものです。 
 2013.3.31
掲載
平成23年 地域児童福祉事業等調査の結果市町村の保育などの取組状況(平成23年10月実施)
厚生労働省は、このほど、平成23年「地域児童福祉事業等調査」の結果をとりまとめました。この調査は、保育を中心とした児童福祉事業の実態を把握するため、「市町村」、「認可外保育施設利用世帯」、「保育所利用世帯及び認可外保育施設」の3つの対象に、それぞれ3年周期で実施しているものです。今回は、全国1,743の市町村を対象に、保育所における定員弾力化や短時間勤務の保育士の状況などを調査しています。
 2013.3.31
掲載
第1回 救急医療体制等のあり方に関する検討会(議事録)
 2013.3.31
掲載
「学生によるオレンジリボン運動」が実施されました~若年者に向けた児童虐待予防のための広報・啓発の試行的取組~
厚生労働省では、7校の大学等に対して、児童虐待防止の啓発運動である「オレンジリボン運動」の実施を呼びかけ、この度、その取組状況をとりまとめました。この取組は、近い将来親になる若者たちが「オレンジリボン運動」を行うことにより、児童虐待問題への関心を高め、虐待の予防につなげていくことを目的として、今年度はじめて、試行的に実施したものです。来年度も更に拡大して実施する予定です。 
 2013.3.31
掲載
現在の薬物乱用の状況(厚生労働省)
薬物使用に関する全国住民調査(2011年)によると、我が国の全国15歳以上64歳以下の生涯経験率(%)は、全薬物(有機溶剤を除く。)で1.5%となっています。
 2013.3.24
掲載
日本小児科学会予防接種・感染対策委員会 小児肺炎マイコプラズマ肺炎の診断と治療に関する考え方
 2013.3.24
掲載
日本小児科学会 病院小児科・医師現状調査 報告書I (2013 年1月7日版)
/ 病院小児科・医師現状調査結果 報告書II 2004 年と 2010 年の比較(2013年1月7日版)
 2013.3.24
掲載
「学校施設老朽化対策先導事業(平成25年度)」の公募開始について
 2013.3.24
掲載
義務教育諸学校における居所不明の児童生徒の把握等のための対応について(通知)(平成25年3月)
 2013.3.24
掲載
いじめ問題への的確な対応に向けた警察との連携について(通知)文部科学省
 2013.3.24
掲載
第5回小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会
 2013.3.17
掲載
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会事務局 平成25年度「土曜朝塾支援事業」募集のご案内
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会事務局では、平成25年度「土曜朝塾支援事業」の支援対象となる団体(20団体)の募集を開始しました。土曜朝塾とは、土曜日の午前中に、小中学生の学習の機会を設けることで、小中学生の基本的生活習慣の確立と学力向上の促進を図る活動に対して支援を行う事業です。 
 2013.3.17
掲載
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会事務局 平成25年度「早寝早起き朝ごはん」フォーラム募集のご案内
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会事務局は、地域一丸となった取り組みを一層促進させるため、各地域におけるフォーラムを実施します。その支援対象となる団体(5団体)の募集を開始しました。
 2013.3.17
掲載
内閣府 子ども・子育て支援新制度説明会の資料を掲載
 2013.3.17
掲載
内閣府 パンフレット「平成24年度食育推進ボランティア表彰事例集」
  2013.3.17
掲載
平成24年度「楽しい子育て全国キャンペーン」~親子で話そう!家族のきずな・我が家のルール~三行詩優秀作品の選定について(文科省)
  2013.3.17
掲載
体罰の禁止及び児童生徒理解に基づく指導の徹底について(通知)文科省
  2013.3.17
掲載
平成23年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」の確定値及び訂正値の公表について
 2013.3.17
掲載
平成23年国民健康・栄養調査報告
  2013.3.10
掲載
全国保育サービス協会 平成23年度実態調査報告書 ベビーシッターに関するデータ
  2013.3.10
掲載
国民生活センター 経口妊娠中絶薬の安易な個人輸入や使用は危険!
医療機関を受診せずに経口妊娠中絶薬を購入し、使用することは、法律に抵触するおそれがあるだけでなく、重篤な健康被害につながるおそれもあると考えられるにもかかわらず、パソコンや携帯電話等で閲覧できる日本語のホームページ上で経口妊娠中絶薬を一般消費者が容易に購入できる実態が伺えることから、消費者へ注意喚起するとともに関係機関への情報提供を行っています。
  2013.3.10
掲載
警察庁 児童虐待及び福祉犯の検挙状況等(平成24年1月~12月)
  2013.3.10
掲載
風しんについて(啓発ツール(ポスター)
厚生労働省は、風疹の報告数が急増していることから、抗体を持たない又は低い抗体価の妊娠中の女性が風しんにかかると、赤ちゃんに難聴や心疾患、白内障や緑内障などの障害(先天性風しん症候群)が起こる可能性があることを啓発するポスターを作成しました。 
  2013.3.10
掲載
平成24年度麻しん風しん予防接種(第2期~第4期)実施状況(2012年12月31日現在)
  2013.3.10
掲載
保育所におけるアレルギー対応ガイドライン Q&A
  2013.3.10
掲載
パンフレット:パート・派遣社員のあなたもとれる!産前・産後休業 育児休業
 2013.3.3
掲載
女性にやさしい職場づくりナビ 小売業で働くみなさまへ 
 2013.3.3
掲載
日本産婦人科医会 「先天性風しん症候群の発生予防等を含む風しん対策の一層の徹底について(情報提供及び依頼)」の一部改正について
 2013.3.3
掲載
ゆたんぽでの低温やけどを防ぎましょう(消費者庁)
 2013.3.3
掲載
少年非行情勢(平成24年1~12月)(警察庁)
 2013.3.3
掲載
風しんの報告数が急増しています。~首都圏の報告数が特に多くなっています。~
平成23年度の国の調査では、20~40代の男性の15%(20代 8%、30代 19%、40代 17%)が風しんへの抗体を持っていませんでした。一方、20~40代の女性の4%が風しんへの抗体を持っておらず、11%では感染予防には不十分である低い抗体価でした。抗体を持たない又は低い抗体価の妊娠中の女性が風しんにかかると、赤ちゃんに難聴や心疾患、白内障や緑内障などの障害(先天性風しん症候群)が起こる可能性があります。昨年の流行の影響で、平成24年10月から平成25年1月末までに、6人の先天性風しん症候群の患者が報告されました。
2013.3.3
掲載 
3月1日より新たに6物質が麻薬に指定され、所持・使用が禁止されます
 2013.3.3
掲載 
平成24年度9月末中間評価 麻しん・風しん含有ワクチン接種率
 2013.2.23
掲載 
子ども用の花粉防御用眼鏡による顔のけがに注意(国民生活センター)
子ども用の花粉防御用眼鏡をかけて体育を行っていた児童が友達とぶつかり左目の上を眼鏡の縁で切るなどの事故情報がPIO-NET(パイオネット:全国消費生活情報ネットワーク・システム)および医療機関ネットワークに入力されました。今後の被害の未然防止のため消費者に情報提供するとともに、使用にあたっての注意喚起を行っています。
 2013.2.23
掲載 
優れた「早寝早起き朝ごはん」運動の推進に係る文部科学大臣表彰について
 文部科学省では、子どもたちの健やかな成長のためには適切な運動、調和のとれた食事、十分な休養・睡眠など基本的な生活習慣が大切であることに鑑み、その定着に向けた取組の一層の推進を図ることを目的に、「早寝早起き朝ごはん」運動などの子どもの生活習慣づくりに関する活動のうち、その活動内容が特に優れていると認められる活動に対して、文部科学大臣表彰を行います 
  2013.2.23
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今後の健康診断の在り方等に関する検討会「学校病」に関するワーキンググループ(第2回)配付資料(文科省) 
  2013.2.23
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平成24年度 保健師活動領域調査の概況
近年の少子高齢化、地域住民のニーズの多様化に対応するため、保健・医療・福祉の連携が図られ、また保健師等の活動領域も従来の保健分野に限らず、医療や福祉分野、加えて医療制度改革に伴い、更に広がりをみせています。その実態を的確に把握し、今後の保健師等活動に関する様々な施策 を検討・実施するための基礎データとすることを目的として実施されている調査です。
  2013.2.23
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第12回健やか親子21推進協議会総会(開催案内)
2月26日に開く、第12回健やか親子21推進協議会総会の開催案内です。 
  2013.2.23
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風しんについて(厚生労働省)
  2013.2.23
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第1回ワクチン接種と乳幼児の突然死に関する疫学調査評価検討会 資料
  2013.2.23
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第1回ワクチン接種と乳幼児の突然死に関する疫学調査評価検討会 議事録
  2013.2.23
掲載 
消費者庁 次亜塩素酸ナトリウムを含むとの表示がある「ウイルスプロテクター」について(使用中止及び自主回収のお知らせ)
首からぶら下げるタイプの携帯型空間除菌剤「ウイルスプロテクター」で、化学熱傷を起こした事例が報告され、このたび事業者が消費者庁と厚生労働省の要請に応じ、自主回収を行うことを決定しました。子どもの事故事例も報告されていますのでご注意ください。
 2013.2.17
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政府広報オンライン 特集 ワークライフバランス
 2013.2.17
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日本性教育協会 東京性教育研修セミナー2013 ~若者の性行動は今後どう変化していくのか?~
日本性教育協会(JASE)は、1974年よりほぼ6年おきに全国の青少年の性行動・性意識について調査してきました。今回は2011年に行われた第7回調査の分析をもとに、青少年の性行動と性意識の現状を報告します。そのなかで、この37年間における青少年の生活環境の変化と性行動の変容との関連、また情報化社会のなかで青少年のメディア利用と性行動との関連を探ります。さらに、性関係のあり方と性意識との関連、性的被害や性教育と性意識・情報が青少年にどのように受けとめられているかについて検討を行います。
 2013.2.17
掲載 
日本医師会など主催 子育て支援フォーラムin新潟~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して(3/23)
次世代の健全な育成という視点から、一般市民等を対象としたフォーラムを開催し、児童虐待防止に向けた啓発活動、情報提供を行うフォーラムです。
 2013.2.17
掲載 
日本小児歯科学会 学術委員会企画テーブルセミナー テーマ3女性小児歯科医委員会企画~テーブル2 親の気持ちのわかる歯科医になろう~
女性小児歯科医委員会の企画した、日本小児歯科学会50周年記念大会特集記事です。
 2013.2.17
掲載 
女性の健康週間(3/1~3/8)日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会
日本産科婦人科学会と日本産婦人科医会は、産婦人科医が女性の健康を生涯にわたって総合的に支援することを目指し、3月3日ひな祭りを中心に、3月8日国際女性の日までの8日間を「女性の健康週間」と定め、2005年にその活動を開始しました。2008年からは、厚生労働省も主唱する国民運動として、女性 が生涯を通じて健康で明るく、充実した日々を自立して過ごすことを総合的に支援するため、国や地方公共団体、関連団体が一体となり、さまざまな活動を展開 しています。 
  2013.2.17
掲載
日本スポーツ振興センター 学校安全Web 【教材カード2月号】「遊具の安全 ~鉄棒編~」を掲載 
   2013.2.17
掲載
日本スポーツ振興センター 学校事故事例検索データベースに平成23年度分の情報を追加しました
  2013.2.10
掲載
やまがたイクメン応援サイト 建国宣言!やまがたイグメン共和国 講演会
男性が積極的に子育てに参加できる環境づくりのため、イクメンの皆様やご家族、企業の皆様に役立つ情報を提供しています。3月20日はセミナーも予定されています。 
  2013.2.10
掲載
第4回千葉大学ヘルス・プロモーティング・スクールシンポジウム& 研修会- いじめ等の現代的課題に対応するために、世界のHPSから学ぶ健康的な学校づくり -
WHO から招いた講演者から、健康的な学校づくりの世界の状況を伺うとともに、シンポジウムでは、諸外国の具体的取り組みから学びます。3月9日、千葉大学けやき会館での開催です。 
  2013.2.10
掲載
平成23年度に災害共済給付制度により障害見舞金、死亡見舞金及び供花料を支給した全事例518件について、これらを整理・収録し、死亡や障害の発生の傾向を示すとともに、学校種(小学校、中学校、高等学校・高等専門学校、特別支援学校、幼稚園・保育所)別に児童生徒等の特性に合わせて事故防止の留意点を記しています。さらに、特集として「通学中の事故」を掲載しています。安全教育、安全管理の参考資料として、児童生徒等の事件及び事故・災害防止に、ご活用ください。 
  2013.2.10
掲載
日本スポーツ振興センター 新刊『学校の管理下の災害-25 -基本統計-』
学校における安全指導の資料として、また、学校の管理下での事故災害についての研究資料として活用できる一冊です。平成23年度に医療費の給付を行った約112万件の負傷・疾病について、災害共済給付オンライン請求システムによるデータを100%使用して、学校種別ごとにまとめた高い信用度のデータとなっています。  
  2013.2.10
掲載
体罰禁止の徹底及び体罰に係る実態把握について(依頼)文部科学省
  2013.2.10
掲載
恩賜財団母子愛育会「母子保健情報 第66号」特集:不妊症治療-現状の課題と将来への展望-
 2013.2.10
掲載 
小児がん拠点病院の指定について(厚生労働省)
 2013.2.3
掲載 
日本産科婦人科学会 「先天性風しん症候群の発生予防等を含む風しん対策の一層の徹底について」
厚生労働省からの情報提供及び依頼
2013.2.3
掲載  
厚生労働省通知「先天性風しん症候群の発生予防等を含む風しん対策の一層の徹底について」
の日本産科婦人科学会の説明
 2013.2.3
掲載 
日本産婦人科医会 風疹流行に伴う緊急通知について
 2013.2.3
掲載 
日本産婦人科医会 院内助産における助産師の業務範囲の留意点について
 2013.2.3
掲載 
日本児童青年精神医学会 児童・青年期における向精神薬の併用に関する注意喚起
 2013.2.3
掲載 
厚生労働省委託 母性健康管理サイト 妊娠・出産をサポートする女性にやさしい職場づくりナビ
専門家コラム更新
 2013.2.3
掲載 
「小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会」(中間報告)
厚生労働省 社会保障審議会児童部会の「小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会」(委員長:五十嵐隆 国立成育医療研究センター総長、日本小児科学会会長)が、「慢性疾患を抱える子どもとその家族への支援の在り方」(中間報告)を取りまとめました。
2013.1.27
掲載 
NPO法人アレルギー児を支える全国ネット アラジ-ポット 食物アレルギー新入園入学マニュアルのダウンロード
入園入学に伴い知っておいてほしいアレルギーの知識として、① 症状が起きたとき ②学校で注意すること ③学校生活指導管理表 ④絵本で説明しています。 
 2013.1.27
掲載
消費者庁リコール情報「ベビーチェア:バンボ ベビーソファ」 専用腰ベルト無料配布について
 2013.1.27
掲載
日本小児科学会 Injury Alert(傷害速報) オートバイによる頭部外傷
 2013.1.27
掲載
「子どもを事故から守る!プロジェクト」シンボルキャラクター&テーマソングの公表(消費者庁)
2013.1.27
掲載 
内閣府:子ども・子育て支援新制度フォーラム(3月10日(日)、入場無料)参加者募集中
子育てをめぐる課題の解決を目指し、社会保障と税の一体改革のなかに「子ども・子育て支援」が位置づけられ、昨年8月、「子ども・子育て関連3法」が制定されました。早ければ、平成27年4月から「子ども・子育て支援新制度」が本格的にスタートします。これからどのように子育て環境が変わっていくのか。いつから、どんな支援が受けられ、何が良くなるのか。各界の有識者や子育て真っ最中のタレントが、さまざまな視点からわかりやすく話をするフォーラムです。
 2013.1.27
掲載
リーフレット「おしえて!子ども・子育て支援新制度」(内閣府)
「子ども・子育て支援新制度」とは、平成24年8月に成立した「子ども・子育て支援法」、「認定こども園法の一部改正法」、「子ども・子育て支援法及び認定こども園法の一部改正法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律」の子ども・子育て関連3法に基づく制度のことをいいます。分かりやすく説明したパンフレットができました。 
2013.1.27
掲載
平成24年度薬物乱用防止広報啓発活動について(文科省)
文部科学省では、薬物乱用防止に関する「広報啓発映像」及び「ポスター」を全国の高等学校等から募集しました。このたび、応募いただいた作品の中から、優秀作品を決定しましたのでお知らせします。 
  2013.1.27
掲載
文部科学省広報企画イベント 平成24年度学校給食週間~「食育と学校給食展」&「学校給食フェア」~
文部科学省は、学校給食と食育をテーマに、1月に全国で実施される学校給食週間に合わせ、省内スペースにおいて、給食に関する展示・イベントの開催、及び職員食堂での学校給食メニューの提供を実施します。
 2013.1.20
掲載
第4回小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会
2013.1.20
掲載 
第3回小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会
2013.1.20
掲載
ワクチン接種と乳幼児の突然死に関する疫学調査評価検討会(1/31)の開催について
2013.1.20
掲載
平成24年度「子ども予防接種週間」の実施について
平成25年3月1日(金)から3月7日(木)までの7日間は「子ども予防接種週間」として、予防接種に関する取り組みが、協力医療機関や各地域の予防接種センターにおいて実施されます。
 この時期は、4月からの入園・入学に備え、保護者の予防接種への関心を高めるとともに、接種漏れを見直すのに最適な時期と考えられます。このため、子ど も予防接種週間中、協力医療機関や各地域の予防接種センターにおいて、通常の診療時間に予防接種が受けにくい方々に対して、土曜日、日曜日、平日の夜間な どの地域の実情に配慮した予防接種を行うとともに、種々の予防接種の相談に応じ、接種機会の拡大及び予防接種率の向上を図ります。 
2013.1.20
掲載
産科医療補償制度 妊産婦の皆様へ 常位胎盤早期剥離ってなに? 
産科医療補償制度において、脳性麻痺の原因分析を行った79件のうち、常位胎盤早期剥離を認めた事例が20件あ
り、その中に自宅で変調を認識した事例が14件ありました。同じような事例の再発防止を図るために、いつもと違う
症状があるときは、できるだけ早く分娩機関に連絡し受診することが重要です。このため、再発防止委員会では常位
胎盤早期剥離について取り上げ、妊産婦の皆様に心がけていただきたいことを取りまとめました。
2013.1.20
掲載
全国訪問看護事業協会HP掲載 厚労省通知 医薬品等の誤飲防止対策の徹底について
(医療機関及び薬局への注意喚起及び周知徹底依頼)
このたび「平成23年度家庭用品等に係る健康被害病院モニター報告」(平成24年12月27日付厚生労働省医薬食品局審査管理課化学物質安全対策室報告書)が公表され、特に小児の誤飲事故に関する報告において、医薬品・医薬部外品の誤飲による要処置事例、入院事例が多く報告されています。医薬品の誤飲事故、特に小児による医薬品の誤飲を防ぐための留意事項をまとめています。
2013.1.20
掲載
希望するすべてのひとに予防接種を!署名活動にご協力ください(日本医師会)
日本医師会と予防接種推進専門協議会は、7つのワクチン(子宮頸がん予防、ヒブ、小児用肺炎球菌、水痘、おたふくかぜ、成人用肺炎球菌、B型肝炎)の定期接種化に向け、速やかな予防接種法の改正の実現のため署名活動を行うこととしました。 
2013.1.20
掲載
学校給食における食物アレルギー等を有する児童生徒等への対応等について
食物アレルギーを有する児童が、学校給食終了後、亡くなるという事故起こったことに対する注意喚起です。
2013.1.20
掲載
平成25年度「児童福祉週間」の標語が決定しました
「児童福祉週間」とは、子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的として定めた、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間のことで、児童福祉の理念を普及・啓発するため、さまざまな事業や行事を行っています。この事業の中で、厚生労働省では「児童福祉週間」の標語を毎年募集しており、平成25年度は全国から6,713作品の応募がありました。有識者などで構成した標語選定委員会で選考した結果、多賀葵さんの作品「君がいる ただそれだけで うれしいよ」が最優秀作品に選ばれました。 
 2013.1.13
掲載
全国社会福祉協議会「子ども・子育て全国フォーラム 健やかな子育て・子育ちをはぐくむ社会づくり
~子ども・子育て支援の理念の構築と共通理解~」(2/12、東京)
子ども・子育てに関わる多分野の者が集い、「子ども・子育て支援の理念」を築き共通理解を深めるとともに、どのような地域にあってもすべての子どもの望ましい育ちを保障し、あるべき子育て環境を創造するために、地域の中でいま私たちはなにをなしていくべきか、ともに考えあうフォーラムです。 
 2013.1.13
掲載
日本小児救急医学会 SIDS/SUID症例登録への御協力願い
 2013.1.13
掲載
日本小児科学会 Injury Alert更新
  2013.1.13
掲載
健康教育推進学校:表彰式&実践事例発表会(被災地支援事業)/公益財団法人日本学校保健会 事業報告会
日本学校保健会は、2月21日、日本医師会館にて表彰式および実践事例発表会、事業報告会を実施します。 
  2013.1.13
掲載
鹿児島県「くらしの中で起こる事故から子ども守るセミナー」
鹿児島県は、1月20日、鹿児島県市町村自治会館(鹿児島市)で、くらしの中で起こる事故から子ども守るセミナーを開催します。 
 2013.1.13
掲載
アレルギー児を支える全国ネット「アラジーポット」食物アレルギー理解のための紙芝居、DVDパンフレット
給食で食物アナフィラキシーによる死亡事故があったことに関連し、アレルギー児を支える活動を行っている「アラジーポット」は、「食物アレルギー」に関して、学校の先生やクラスメイトに理解してもらうための紙芝居とDVDを、希望する教育関係の方々に無料で配布しています。
 2013.1.6
掲載
日本学校保健会「自信をもって取り組める医薬品の教育ー小・中・高等学校での実践事例集」
学校現場での「医薬品の子どもにわかりやすく説明するのは難しい」という声に対応し、誰にでも医薬品に関する教育実践ができるよう、これまでに集積した指導案や教材と、薬剤師との連携の実践例について掲載しています。
 2013.1.6
掲載
日本小児科学会総合小児医療検討委員会報告:“地域総合小児医療”に関するアンケート調査
 2013.1.6
掲載
学校安全Web 教材カード「ゴールポストの事故」
ゴールポストに関係する事故に多く見られるのは、①「ぶら下がる」「跳びつく」のような危険な行為、②生徒の不注意が原因で「ぶつかる」、③強風などで倒れてきたときに「ゴールの下敷きになる」といった事例です。事故を未然に防ぐため、危険な行為や不注意が大きなケガにつながることを指導すると共に、設置場所や定期的な点検の実施が必要だと説明しています。
 2013.1.6
掲載
子供未来とうきょうメッセ2013(1/26、東京)
今年で3度目の開催となる「子供未来とうきょうメッセ2013」は、企業の社会貢献による取組事例や地域で地道な活動を続けているNPO等団体、その活動を支える企業や自治体との協働事例などを紹介します。出展団体やこれから取組を始めたいと考えている方が交流し、意見交換できる場を設けるなど、協働の推進と充実を図っていきます。
 2013.1.6
掲載
消費者庁「屋内アミューズメント遊具での思わぬケガにご注意!」
子どもたちにとって屋内遊具は楽しい遊び場である一方、危険も潜んでいます。事故を未然に防ぐため、利用時の注意点を伝えています。
 2013.1.6
掲載
市区町村の児童家庭相談業務の実施状況等の調査結果を公表します(平成23年度調査)
厚生労働省では、全国の1,619市区町村(東日本大震災の被災地である岩手県、宮城県及び福島県内の市町村を除く市区町村)に対して、児童虐待問題などに対応する児童家庭相談業務の実 施状況等に関する調査を行いました(乳児家庭全戸訪問事業及び養育支援訪問事業の実施の有無に限っては被災地の市町村を含む1,747 市区町村について調査を行いました)。この調査の主な調査結果は平成24 年7月26日に開催された「全国児童福祉主管課長・児童相談所長会議」で既に公表しましたが、今回はより詳細に調査結果をとりまとめ、公表するものです。 

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