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更新履歴 【2013年の更新履歴】
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■NEWS&CONTACT(2011年の更新履歴)
情報掲示板として、健やか親子21関連の講演会・研修会等の情報を掲載致します。
皆様からのたくさんの情報をお待ちしています。下記メールにて情報をお寄せ下さい。

MAILアイコンboshidat★yamanashi.ac.jp (★を@に変更して送信してください)
ライン



 2011.12.25
掲載
児童健全育成推進財団主催 児童厚生員スキルアップセミナー「3館よくばりツアー 中高生世代に発信!」
実際に中高生世代に向けた事業に積極的に取り組んでいる都内の3館を視察するツアーの募集案内です。現場の職員や参加者同士でディスカッションを行いながら、中高生世代へアプローチする新しいアイディアやヒント、児童館職員の役割について一緒に考えます。
 2011.12.25
掲載
日本育療学会入会のご案内パンフレットができました
新しく健やか親子21推進協議会に参加している日本育療学会の入会パンフレットができました。日本育療学会は、病気や障害のある子どもが現在及び将来にわたって、充実した生活を営むことができるようにするため、教育、医療、福祉、家族及び、会の目的に賛同する関係者が一体となって、子どもの健全育成を図るための研究・研修を推進し、その成果の普及を目的としています。日本で病弱教育に関連する分野をカバーする、ただ一つの学術団体です。 
 2011.12.25
掲載
日本保育園保健協議会 平成23年度 近畿(第5)ブロック研修会 『保育園児の健康と安全を考える』
「知っておきたい予防接種の知識」、「知っておきたいアレルギーの知識」などをテーマにした講演のほか、パネルディスカッション「保育園が抱える保健問題を考える」などが予定されています。2月19日、奈良市での開催です。 
 2011.12.25
掲載
日本小児科学会主催 名古屋市立大学児童虐待防止委員会共催 子ども虐待診療研修セミナー
「子ども虐待診療の基本(臓器移植時の対応も含めて)〜」をテーマに開催します。平成24年2月12日、名古屋市立大学病院大ホールでの開催です。
 2011.12.25
掲載
学校、幼稚園、保育所において予防すべき感染症の解説(日本小児科学会 予防接種・感染対策委員会)
学校、幼稚園、保育所で予防すべき感染症の潜伏期間や感染経路、登校(園)基準などについて詳しく解説しています。
 2011.12.25
掲載
平成23年度学校保健統計調査速報の公表について(文科省) 
文部科学省は、平成23年度学校保健統計調査の一部を、速報として公表しました。確定値の公表は、平成24年3月の予定です。 
 2011.12.25
掲載
平成23年度「子ども若者育成・子育て支援活動事例紹介事業(チャイルド・ユースサポート章)」(内閣府)
内閣府では、子ども・若者を育成支援する活動及び子育てと子育てを担う家族を支援する活動を行っている団体、個人に参考にしてもらうことを目的として、事例を紹介する事業を行っています。23年度は、関係府省及び各都道府県等から「子ども若者育成・子育て支援功労者表彰」に推薦のあった中から、有識者等で構成される選考委員会の意見を聴いて、子ども・若者を育成支援する活動として14団体・4名、子育てと子育てを担う家族を支援する活動として1企業・9団体・1名が紹介する事例に選考されました。 
 2011.12.25
掲載
妊婦健康診査の公費負担の状況にかかる調査結果について 
平成23年4月における全国の1,619自治体(岩手県、宮城県、福島県は除く)における妊婦健康診査の公費負担の状況について調査結果がまとまりました。昨年調査と比較して、公費負担額、検査内容の充実が図られていました。 
 2011.12.13
掲載
子どもとメディア日韓共同フォーラム イン福岡「メディア中毒からの脱出」
NPO法人子どもとメディアと日本小児科医会が開催するフォーラムです。 
韓国から政府のネット中毒責任者、精神科医療の専門家、予防相談活動の実践者、ネット中毒脱出体験者などを招聘し、日本からは独自に取り組んでいる精神科医、乳幼児期からのメディア依存に警鐘を鳴らしてきた小児科医、青少年相談の窓口となる臨床心理士などを招き、両国のメディア中毒の現状と取り組みについて語り合います。
 2011.12.13
掲載
日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール(2011年11月13日版)
近年の新しいワクチンの開発、普及によって、ワクチンで予防できる疾患が増え、多くのワクチンを限られた乳幼児期に接種する必要があります。それを可能にする ために日本小児科学会は、2011年1月に同時接種に関する考え方を発表しています。その考え方に基づいた日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュールを提示するものです。
 2011.12.13
掲載
日本小児科学会・日本小児保健協会・日本小児科医会共催
第6回 子どもの食育を考えるフォーラム〜今、考える子どもの食の安全:大災害・放射能汚染〜
子どもの食育の一層の推進に向けた取り組みの1 つとして平成19年から続けられているフォーラムです。今回は、東日本大震災での経験をふまえ、子どもの食糧確保や食の安全、避難所での食生活、食品の放射能汚染問題などについて取り上げます。
 2011.12.13
掲載
湯たんぽによるやけどにご注意を!(消費者庁)
今年の冬は節電のために、エアコンなどの暖房器具の使用を控えて、湯たんぽを使用される方も多くなると思われますが、子どもがやけどをする事故事例も起きています。過去の事例を参考に、やけどなどに対する注意喚起を行うものです。
 2011.12.13
掲載
「楽しい子育て全国キャンペーン」〜親子で話そう!家族のきずな・我が家のルール〜三行詩優秀作品の選定について(文部科学省)
都市化、核家族化、少子化など子育てや家庭教育を支える地域の環境が変化する中、あらためて、親子のコミュニケーションなどによって育まれる家族のきずな や、家庭でのルールづくり、「早寝早起き朝ごはん」といった子どもたちの基本的な生活習慣づくりなど、親子で話し合ったり、一緒に取り組むことの大切さを 社会全体で呼びかけていくため、社団法人日本PTA全国協議会との共催により実施したキャンペーンです。 
 2011.12.13
掲載
平成23年版 救急・救助の現況
 2011.12.13
掲載
第4回母性保護に係る専門家会合 資料
 2011.12.13
掲載
『イクメンプロジェクト』 エピソードコンテストを開催
厚生労働省が、育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援するため実施している「イクメンプロジェクト」では、イクメン本人が子育てをして感動したことや思わず笑ってしまうような失敗談、家族から奮闘しているイクメンパパへのメッセージ、上司や同僚から仕事しながら育児も頑張るイクメン社員へのエールなど、本人や周囲のイクメンに関するエピソードを募集しています。
   2011.12.11
掲載
日本小児科学会Injury Alert(傷害注意速報)更新 
「自転車搬送用コンベアによる挫滅創」、「ベビーカーによる指先の切断」についての情報が追加されました。 
   2011.12.11
掲載
乳児用粉ミルクの放射性セシウム汚染について心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内(日本産科婦人科学会)
   2011.12.11
掲載
国民生活センター 明治「粉ミルク【無償交換】」について
   2011.12.11
掲載
国民生活センター「耳の中で膨張して取り出せなくなったビーズ」
「水分を吸収すると膨らむビーズを子どもが耳の中に入れてしまい、ビーズが耳の中で膨張したため、手術で取り出した。危険なので商品に問題がないか調べてほしい。」との依頼が国民生活センターにあり、危険があるかどうか、調査しました。
   2011.12.11
掲載
マイコプラズマ肺炎に関するQ&A 
   2011.12.11
掲載
感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの予防啓発について
   2011.12.11
掲載
平成22年医師・歯科医師・薬剤師調査の概況
   2011.12.11
掲載
女性健康支援センター事業の概要(厚生労働省)
厚生労働省は、保健師等による婦人科的疾患及び更年期障害、出産についての悩み、不妊等、女性の健康に関する一般的事項に関する相談指導を行う「女性健康支援センター」の整備を進めています。 
   2011.12.11
掲載
特定不妊治療費助成事業指定医療機関一覧
  2011.12.11
掲載
不妊専門相談センター事業の概要(厚生労働省)
  2011.12.4
掲載
国立感染症研究所 感染症情報センター 乳幼児予防接種スケジュール
2011年現在、接種可能な主なワクチンをすべて受けると仮定して1例を示したものです。
  2011.12.4
掲載
日本小児科学会 公開シンポジウム ひとりの死から学び、多くの子どもを守るには―「予防できる子どもの死亡」をなくすことは、その背景を知ることから始まる― 
「各領域で始まっている‘死因究明制度’から‘子どもの死亡検証制度’を考える」をテーマに開催します。12月23日、東京大学での開催です。申し込みは12月9日まで、先着順です。 
  2011.12.4
掲載
リウマチ・アレルギー情報センター「食物アレルギーの診療の手引き2011」
厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業 食物アレルギーの発症要因の解明および耐性化に関する研究・研究班作成のマニュアルです。小児から成人までの食物アレルギーの診断・治療のレベルの向上と、食物アレルギー患者の生活の質の改善を図るため、一般医向けに作成されたマニュアルで、食物アレルギーの診断・治療の基本を示しています。 
  2011.12.4
掲載
日本産婦人科医会 妊娠等について悩まれている方のための相談援助事業
妊娠に関連する医学的、精神的および社会的等の問題で悩んでいる方に対し、日本産婦人科医会会員が、関係機関との連携の下に相談援助を行うことを目的に実施される事業です。
  2011.12.4
掲載
難病のこども支援全国ネットワーク ピアサポーター養成講座2012受講生募集
難病こども支援全国ネットワークでは、これまで5年間にわたって2ヶ所の小児専門病院でピアサポート活動を実施してきました。そこで培ったノウハウを生かし、この活動を各地に広げるためにピアサポーター養成講座を開設します。この養成講座では、単に相談を受ける技術を学ぶのではく、活動の在り方、相談を受けるための心構え、活動場所との関係の在り方など実際に活動を進めるためにあたって必要な事柄が盛り込まれています。
  2011.12.4
掲載
中学生及び高等学校生徒・高等専門学校学生による麻しん風しん予防接種推進キャッチコピー募集について 
平成19年春に起きた、高校・大学を中心とした麻しんの流行を受けて、平成20年4月から5年間にわたり、各年度の中学1年生に相当する年齢の者と高校3年生に相当する年齢の者が予防接種法で定める麻しん・風しん定期接種の第3期・第4期対象者として新たに位置づけられ、対象者には2回目の予防接種を受ける機会が与えられることとなりました。それを受けて、文部科学省では、厚生労働省と協力し、定期接種の対象となった中学1年生(第3期)、高校3年生(第4期)に対して予防接種を勧奨するリーフレットを作成し、平成20年以降毎年配布しているところです。平成24年度は、第3期・第4期の麻しん・風しん定期接種が行われる最終年となり、全国の中学生、中等教育学校生、高等学校生及び高等専門学校学生から、麻しん風しん予防接種を推進するキャッチコピーを募集します。
  2011.11.27
掲載
消費者庁 エア遊具の安全点検等の呼びかけ 
11月4日に千葉市の遊戯施設で、幼児がボールプールタイプのエア遊具(空気膜構造の大型遊具)から出る際に、出入口に設置されていた網のほつれに指がからみ、指先を切断する事故が発生したことに関連し、注意喚起を呼びかけるものです。 
 2011.11.27
掲載 
くらしの安全情報サイト(東京都生活文化局消費生活部生活安全課)「ベビーカーによる指の挟みこみ事故の防止について」に指挟みの再現実験の動画を追加
英国マクラーレン社が製造し、輸入されたベビーカーのヒンジ部分で指を挟む事故が発生しています。この事故について、消費者庁・経済産業省は次のように注意喚起しており、対象製品については、事故を防止するための安全対策カバーを輸入事業者等から無償配布しています。このたび、東京都生活文化局消費生活部生活安全課では、子どもの指を想定したテストピースを挟み込む再現実験を行い、改めて注意喚起と対策実施を呼びかけています。
  2011.11.27
掲載
キッズデザイン協議会 キッズデザインラボ 「子どもの発達とチャイルドロックについて―第2回子どもの操作能力等の調査―
第1回では子どもの事故ひやりはっと事例の分析を紹介しましたが、第2回は子どもの操作能力等の調査結果について紹介しています。子どもは日々成長し、昨日できなかったことが今日にはできるようになります。それぞれの年齢において、どのようなチャイルドロックが有効であるかが検証されています。 
 2011.11.27
掲載 
キッズデザイン協議会 キッズデザインラボ 「子どもの発達とチャイルドロックについて―第1回事故ひやりはっと事例の分析―
チャイルドロックがどのような場面で事故防止に役立つかを検証するために、事故ひやりはっと事例の分析を行っています。チャイルドロックとは、電化製品や自動車など、様々な製品にあらかじめ盛り込まれている「チャイルドロック機能」、および、キッチンや洗面台などの収納扉やコンセントなどへのいたずらを防ぐための後付けタイプの「チャイルドロック用製品(セイフティグッズ)」が対象です。また、もともとチャイルドロックとうたわれていなくても、子どもの不慮の事故の防止に役立つものについては、調査研究の対象としています。 
  2011.11.27
掲載
日本ラクテーション・コンサルタント協会 第31回母乳育児学習会<in東京>
「母乳育児の経済効果」、 「母乳育児と放射線被曝」、 「母乳育児とビタミンK」 、 「母乳分泌過多 ‐母親と子どもの臨床症状と支援方法‐」のテーマで講演が予定されています。1月22日、砂防会館(千代田区)にて開かれます。 
   2011.11.27
掲載
性感染症報告数
年齢(5歳階級)別にみた性感染症報告数の年次推移などが閲覧できます。
  2011.11.20
掲載
オレンジリボンライトアップイベントについて
 2011.11.20
掲載
「乳幼児等に係る医療費の援助についての調査」結果の送付について
  2011.11.20
掲載
日本学校保健学会 青少年の喫煙防止に関する提言
  2011.11.20
掲載
こども未来財団 「身近な子育て応援」活動
「身近な子育て応援」活動は、政府や地方公共団体、企業、また、NPOなどの組織の中で活動するものではなく、国民一人ひとりが、日常生活の中で、自分の意思で自発的に行動する「いつでも、どこでも、ひとりでもできる子育て応援」として個々の活動を通じて地域社会全体で子育てを応援する息の長い草の根活動です。HPからリーフレットなどがダウンロードできます。また、子育て中の親の外出時等に関するアンケート調査なども掲載されています。 
  2011.11.20
掲載
平成21年国民健康・栄養調査報告が公表されました
  2011.11.20
掲載
日本医学予防協会・夜泣き防止による育児支援ネットワーク事業「ママと赤ちゃんが 夜良く眠れるように Pre/Newママ応援サイト」
ママと赤ちゃんが夜よく眠れるよう、アドバイスをまとめたサイトです。睡眠やストレスに関するQ&Aなどが掲載されています。 
  2011.11.20
掲載
ポリオワクチン接種に関する見解(日本小児科学会予防接種・感染対策委員会) 
  2011.11.20
掲載
平成23年度薬物乱用対策推進地方本部全国会議資料
10月18日に行われた会議の資料です。 
 2011.11.20
掲載
子ども・若者育成支援推進点検・評価会議 第1部会(第2回)議事次第(内閣府)
子ども・若者育成支援推進点検・評価会議のもとで、子ども・若者ビジョンに基づく施策の実施状況について、点検・評価を実施している部会の会議議事録です。
 2011.11.13
掲載
独立行政法人日本スポーツ振興センター学校安全部食の安全課 平成22年度 学校における食の安全に関する実態調査報告書
平成21年度に学校給食を原因とした食中毒発生先を調査し、得られた教訓と課題を取りまとめた報告書です。
 2011.11.13
掲載
内閣府シンポジウム「生きづらさを抱える子ども・若者によりそう」
困難を有する子ども・若者の問題のうち、ひきこもり、貧困に焦点をあて、専門家(有識者)が、それぞれの現状・課題・今後の取組み等について発表し、行政関係者を含めた支援者、当事者やその家族、さらには一般市民の皆様に対し、有益な情報提供を行います。12月10日、東京での開催です。
 2011.11.13
掲載
平成23年度「子ども・若者育成支援強調月間」(内閣府)
内閣府では、子ども・若者育成支援に関する国民運動の一層の充実や定着を図ることを目的として、毎年11月を「子ども・若者育成支援強調月間」と定め、関係省庁、地方公共団体及び関係団体とともに、諸事業、諸活動を集中的に実施しています。平成23年度の重点事項は、「子ども・若者の社会的自立支援の促進」、「生活習慣の見直しと家庭への支援」、「児童虐待の予防と対応」、「子ども・若者の犯罪や有害環境等から守るための取組の推進」です。
 2011.11.13
掲載
学校トイレ改善の取組事例集の作成について(文科省)

学校施設は、児童生徒が1日の大半を過ごす学習・生活の場であることから、適切な環境を保つことが重要です。しかし、既存の学校施設は、昭和40年 代から50年代の児童生徒急増期に建築されたものが多く、その老朽化が課題となっています。特に、学校トイレについては、他の施設と比べて相対的に整備が 遅れており、この改善を図る必要があります。このため、文部科学省では、本年2月から「学校トイレ改修事例集」作成協力者会議(主査:長澤 悟 東洋大学理工学部教授)を設置し、各学校設置者における学校施設の機能改善・向上の取組のうちトイレ改善に係る取組事例を収集してきました。このたび、それらを事例集として取りまとめましたので公表します。

 2011.11.13
掲載
母子衛生研究会 セミナー「子どもの感染症と予防接種の理解」
母子保健関係者にとって、子どもの感染症は解決すべき大きな課題のひとつです。母子衛生研究会では、子どもが罹ってしまうと命に関わるような感染症、重篤な障害をのこすおそれのある感染症について、また、それらを予防するワクチン等について最新の情報を提供するセミナーを開催します。全国6か所での開催です。
 2011.11.13
掲載
母子衛生研究会 母子保健セミナー
母子衛生研究会は、地域母子保健活動を推進し、母子保健全体の向上を図るため、行政職を中心とした母子保健関係者を対象に、全国7か所でセミナーを開催します。母子保健関係者が保健指導の際に活用できるよう、「健やか親子21」に即し、妊産婦の栄養管理、育児支援等、母子保健に関する最新情報を提供するセミナーです。
  2011.11.6
掲載
日本学術会議提言「東日本大震災とその後の原発事故の影響から子どもを守るために」
被災後の日本の子どものこころと体の健康を増進し、健やかな育成を目指すための提言で、「被災地区における子どもへの感染症対策」、「低線量放射線被ばくによる子どもの健康への影響と対応」、「被災した子どもの学びの場と就職の保障」、「外因による子どもの健康被害の予防と対応」、「災害時・災害後の子どものこころと体の健康を守るシステムの構築 」、「被災した子どものこころのケア 」に重点を置き、詳しく述べています。
  2011.11.6
掲載
11月はSIDS対策月間です 
厚生労働省は、平成11年度から、11月を乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策強化月間と定め、SIDSに対する社会的関心を喚起するとともに、重点的な普及啓発活動を実施しています。平成23年度も同様に、11月の対策強化月間を中心に、関係行政機関、関係団体等においてさまざまな普及啓発活動を行うなど、SIDSの予防に関する取組の推進を図ります。
  2011.11.6
掲載
11月は児童虐待防止月間です
平成23年度「児童虐待防止推進月間」標語は、「守るのは 気づいたあなたの その勇気」です。
  2011.11.6
掲載
平成23年度「健やか親子21」課題3シンポジウム これからの医療 VPD;ワクチンで病気の予防を
 MRワクチンを含め、その接種率は十分ではなく、「ワクチンで病気を予防する」という意識は、まだ十分とはいえません。平成23年度健やか親子21推進協議会課題3幹事団体では、「VPD(Vaccine Preventable Diseases)ワクチンで子どもを守ろう」を今年度の主要な活動として、シンポジウムを企画しました。
  2011.11.6
掲載
難病のこども支援全国ネットワーク 病弱教育セミナー2012
近年、病気療養児にとって教育が極めて大切であるという、社会的な認識が高まってきています。病気療養児にとって、教育は単に学習効果をあげるのみならず、病気回復の意欲を培い、治療効果をより高めるとの知見も得られています。そこで、病弱教育に携わる教師や医療・福祉の現場でこれらの子ども達と接している方々を対象に、わが国の病弱教育の現状や、病気の種類とその特徴、 医療の現場の実際、入院や在宅している子ども達の実情をもとに、病気療養児の教育充実を目的にしたセミナーの開催します。
 2011.11.6
掲載
愛育ねっと「性的虐待対応ガイドライン児童相談所における性的虐待対応ガイドライン2011年版」
性的虐待、子どもの家庭内性暴力被害への対応についての児童相談所における通告受理からの初期対応の実務に資することを目指して作成されたガイドラインです。
2011.10.30
掲載 
健やか親子21 公開講座 「思春期のこころとからだの健康」〜こどものからだ、こころ そして性を守る〜 
養護教諭ほか学校関係者、保健師、看護師、医師ほか保健・医療関係者などを対象に、12月26日、東京慈恵会医科大学で開かれる講座です。 
 2011.10.30
掲載
子供未来とうきょうメッセ2011(11/25、東京)
子育て応援とうきょう会議主催で行われるイベントで2回目の開催です。
  2011.10.30
掲載
学校安全Web 教材カード「理科実験中は注意しよう! 〜やけどに気をつけよう〜」を掲載
 2011.10.30
掲載
オレンジリボン全国一斉配布実施
11月3日、街頭にて全国一斉にオレンジリボン運動の啓発活動が行われます。今年は、59団体・企業の協力で、全国各地でオレンジリボン啓発マスクを配布する予定です。
 2011.10.30
掲載
平成23年度母子保健家族計画事業功労者厚生労働大臣表彰について
 2011.10.30
掲載
第8回 麻しん対策推進会議 議事録
2011.10.30
掲載 
行政と地域組織の連携に関する事例集
〜「地域の力を活かし、子どもたちが健やかに育つ環境づくり」を目指して〜
「児童館等の関係機関によるサポート体制で地域組織活動を地域の連携づくりの中核に」(茨城県つくば市)、「行政、保護者、関係機関、関係団体、地域のボランティア等が一体となって進める子育て支援〜みらい子育てネットさがみはら連絡協議会の活動(旧母親クラブ)〜」(神奈川県相模原市)、「家庭、地域、行政が協働による子育てにやさしいまちづくり」(福井県鯖江市)、児童館と地域組織活動(中野母親クラブ)による地域の子育て連携について(兵庫県篠山市)、「地域社会全体で支えていく子育てを目指して」(福岡県北九州市)、「地域組織活動を通じて、安心して子どもを産み育てられる社会の実現をめざす」(大分県別府市)の事例を紹介しています。
  2011.10.30
掲載
平成22年乳幼児身体発育調査の概況について 
全国的に乳幼児の身体発育の状態を調査し、我が国の乳幼児の身体発育値及び発育曲線を明らかにして、乳幼児保健指導の改善に資することを目的に行われている調査です。
 2011.10.23
掲載
第9回21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児)の概況
 2011.10.23
掲載
イクメンプロジェクト 第9回「イクメンの星」を選定しました
  2011.10.23
掲載
平成23年 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況(5月1日現在)
厚生労働省は、「放課後児童健全育成事業」として行われている「放課後児童クラブ」の平成23年の状況を取りまとめました。これは、児童館や学校の空き教室などを留守家庭の子ども(おおむね10歳未満)に放課後の遊び場や生活の場として提供する事業で、クラブ数や利用登録している児童の数などを把握するための調査を毎年実施しています。 
  2011.10.23
掲載
放課後児童クラブの事故報告集計
厚生労働省は、平成22年10月1日〜平成23年9月30日の期間に報告のあった、放課後児童クラブでの重篤な事故(全治1カ月以上)に関して取りまとめましたので公表します。件数、内容などについて各自治体から報告を求め、集計を行ったものです。 
  2011.10.23
掲載
ファミリー・サポート・センター事業の事故報告集計
厚生労働省は、平成18年4月11日から平成23年6月21日までの間に発生した、ファミリー・サポート・センター事業での事故(死亡事故や治療に要する期間が30日以上の負傷や疾病を伴う重篤な事故等)に関して取りまとめましたので公表します。報告件数は、8都道府県15件、病状別に見ると、骨折5件、歯を折る2件、やけど2件などでした。
 2011.10.23
掲載
第1回日本小児科医会学校保健研修会(日本小児科医会)
日本小児科医会乳幼児学校保健委員会は、学校保健研修会と乳幼児保健研修会を隔年で開催します。今年度は、小児科医自身が学校医としてスキルアップ、レベルアップし、他科の医師や学校の教職員、地域、行政と連携を深め、子ども達本意の学校保健を展開することを目的に、研修会を開催します。
  2011.10.23
掲載
意見交換会「食品と放射能について、知りたいこと、伝えたいこと」での質問の回答と基調講演の資料等(消費者庁)
8月28、29日に開催された意見交換会の記録が公開されました。 
  2011.10.23
掲載
教職員のための子どもの健康相談及び保健指導の手引
文部科学省では、このたび、多様化した児童生徒の心身の健康問題に組織的に取り組む観点から、新たに法に規定された教職員等による健康相談、保健指導の充実を図るため、「教職員のための健康相談及び保健指導の手引」を作成しました。健康相談及び保健指導の基本的理解、心身の健康問題の把握方法、子どもや保護者等への指導内容、学校内外との連携方法などについて、健康相談及び保健指導事例を通して理解が深められるように構成しています。
  2011.10.23
掲載
「子どもたちの未来をはぐくむ家庭教育」ブックレット
家庭教育を取り巻く状況を解説するとともに、子どもの生活習慣づくりを推進する取組、学校・家庭・地域の連携による家庭教育支援など文部科学省の取り組みなどについて説明しています。 
  2011.10.23
掲載
児童虐待防止に関するシンポジウムの開催
厚生労働省は、平成23年度「児童虐待防止推進月間」の取組の一環として、国民一人ひとりが児童虐待問題についての理解をより一層深め、主体的に関わりをもっていただくための意識啓発を図ることを目的として、シンポジウムを開催します。入場無料で、関心のある人は誰でも参加可能です。
 2011.10.23
掲載
ひとり親家庭の支援について(厚生労働省)
 2011.10.16
掲載
平成22年度「地域における家庭教育支援施策の実態調査」の結果について
地域における各種家庭教育支援施策の定量的な把握や推移を確認し、今後の家庭教育支援に関する国の施策を進めるうえでの基礎資料とするため、家庭教育支援室が行った調査の結果です。
 2011.10.16
掲載
平成22年度体力・運動能力調査結果について(文部科学省)
文部科学省では、昭和39年度より体力・運動能力調査を実施して国民の体力・運動能力の現状を明らかにし、その結果を国民の体力の維持・増強や健康の保持・増進に資するとともに、体育・スポーツの指導と行政上の基礎資料として広く活用しています。このたび、平成22年度に実施した調査結果の概要を取りまとめ、公表しました。
 2011.10.16
掲載
救命救急センターの評価結果(平成23年度)について
救命救急センターの評価は、救急医療体制基本問題検討会報告書(平成9年12月)における「既存の救命救急センターを再評価し、その機能を強化する」との提言等を踏まえ、平成11年度から救命救急センター全体のレベルアップを図ることを目的として実施しています。平成23年3月31日までに運営を開始した全国235ヶ所の救命救急センターを対象とした評価の結果が公表されました。
 2011.10.16
掲載
「健康日本21」最終評価について
厚生労働省では、平成23年3月から「健康日本21評価作業チーム」(座長:辻一郎東北大学大学院教授)を計6回開催し、「健康日本21(正式名称:21世紀における国民健康づくり運動)」の評価を行い、最終評価を取りまとめたので、概要と全文を公表します。
 2011.10.16
掲載
イクメンプロジェクト 第3回イクメンシンポジウム
厚生労働省は、今年度第3回目となるイクメンシンポジウム『イクメン力が企業を変える〜働き方改革は未来への投資〜』を、11月6日に東京・有楽町で開催します。このシンポジウムは、イクメンプロジェクトの一環として開催するもので、イクメンを応援することから一歩進んで、職場全体での働き方改革という視点でパネルディスカッションを行います。 
 2011.10.9
掲載
国民生活センター 子どもを乗せたときの自転車事故、走行時以外も気をつけて
 2011.10.9
掲載
キックスケーターで転倒した際にハンドルの端で右ほおを裂傷(国民生活センター)
5歳児がキックスケーターに片足をかけた状態で転倒し、ハンドルの端が顔面にぶつかり右ほおに裂傷を負ったという相談が国民生活センターにありました。調査した結果、苦情品のハンドルの端部には、樹脂製のカバーが施されていましたが、転倒の衝撃でカバーがパイプ内に押し込まれてパイプ端部が露出してしまい、その端部が顔面にあたり裂傷を負ったものと考えられました。また、製品の対象者に関する表示を調べたところ、取扱説明書には「耐荷重量70kgまで(対象年齢7歳以上)」と記載されていましたが、外箱には「耐荷重量70kgまで」としか表示がなく、購入時に対象年齢を判別することはできませんでした。 
 2011.10.9
掲載
平成23年度 子ども・子育て支援「家族の日」フォーラム 全国大会新潟
内閣府では、11月の第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間を「家族の週間」と定め、「家族の日」に地方公共団体との共催により、関係団体等の協力・参加を得て、子ども・子育て支援「家族の日」フォーラムを開催します。今年は11月20日、長岡市での開催です。 
 2011.10.9
掲載
保育所関連状況取りまとめ(平成23年4月1日)
厚生労働省では、このほど、平成23年4月1日時点での保育所の定員や待機児童の状況を取りまとめましたので公表します。
 なお、今回のとりまとめは、東日本大震災の影響によって調査を実施できなかった岩手県、宮城県、福島県の8市町(※)を除いて集計しています 
 2011.10.9
掲載
ポリオワクチンについて
 2011.10.9
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薬物乱用防止に関する情報のページ(違法ドラッグのこと) 
  2011.10.9
掲載
麻薬・覚せい剤乱用防止運動の実施について
  2011.10.2
掲載
マクラーレン社製ベビーカーによる指の挟み込み事故の防止について
消費者庁は、英国マクラーレン社が製造し、輸入されたベビーカーのヒンジ部分で指を挟む事故について注意喚起を行ってきましたが、本年4月以降も、幼児が安全対策カバー未装着の対象製品で指を挟む事故が発生したとの情報が3件、寄せられ、うち1件では指の一部が切断されました。このような事故を繰り返さないために、対象製品の所持者で、まだ安全対策カバーの無償配布を受けていない人に、さらなる注意喚起を行うものです。
  2011.10.2
掲載
SIDS予防活動 託児ママ マミー・サービス
SIDSの予防活動、応急手当普及活動を行っているHPです。保育施設向けの、子どもが寝た時の注意事項などがまとめられています。
 2011.10.2
掲載
日本小児科学会こどもの生活環境改善委員会 Injury Alert(傷害注意速報) しつけ箸による刺傷
 2011.10.2
掲載
【募集】平成23年度民学官により「早寝早起き朝ごはん」運動拠点活動支援事業の実施について
子どもの健全な発育には、早寝・早起きや朝ごはんの摂取といった、望ましい基本的な生活習慣の育成のため、「早寝早起き朝ごはん」全国協議会では、平成18年度より、文部科学省と連携し、「早寝早起き朝ごはん」国民運動を全国展開しています。今後各地域における独自の取組を推進するため、民学官が連携しながら子どもの基本的な生活習慣の向上のための実践活動を行う全国モデルとなり得る地域拠点に対し助成を行い、「早寝早起き朝ごはん」国民運動のさらなる推進を図ることとしました。
  2011.10.2
掲載
「医療機関ネットワーク事業」で収集した事故情報について(消費者庁)
「医療機関ネットワーク事業」で平成22年12月から平成23年6月末までに収集した事故情報の傾向、及び平成23年8月末までに実施した追跡調査の概要をとりまとめた報告書です。「医療機関ネットワーク事業」は、参画する医療機関(平成23年9月時点で13機関)から事故情報を収集し、再発防止に活かすことを目的とした消費者庁と独立行政法人国民生活センターとの共同事業です。
 2011.10.2
掲載
日本喫煙具協会 ライター安全大使館
ライターの安全対策に関する、子供向け啓発絵本の読み聞かせなどについての情報が掲載されています。
  2011.9.26
掲載
第70回日本公衆衛生学会総会自由集会「知ろう・語ろう・考えよう!一歩先行く 健やか親子21 第11回」案内
10月19日、秋田県看護協会 会議室で開きます。テーマは「健やか親子21における禁煙対策について」です。健やか親子21の地域でのさらなる推進のために、皆さんで語り合いましょう!お申し込みは不要です。直接、会場へお気軽にお越し下さい。
 2011.9.26
掲載
経済産業省 子供の安全を守るためライター等の販売が規制されます!
平成22年12月27日に消費生活用製品安全法関係の改正法令が施行され、いわゆる使い捨てライターや多目的ライターの販売規制が開始されました。経過措置終了後の平成23年9月27日以降、本体にPSCマークが表示されていないものは販売が禁止されます。 
 2011.9.26
掲載
国民生活センター 子どもを自転車に乗せたときの転倒に注意!
医療機関ネットワーク事業では、子どもを自転車に乗せていた時に転倒したなどの転倒・転落事故情報を、2010年12月から2011年7月末までに62件、収集しました。この中には走行中以外に事故が起きたケースも含まれています。そのため、子どもを自転車に乗せて使用する実態について消費者アンケートを実施し、危険を感じた状況を調べるとともに、自転車の押し歩き時、停車時の安定性などを使用実態に即してテストし、使用上の注意点を明確にして消費者に情報提供しています。 
  2011.9.26
掲載
学校安全Web 教材カード「サルモネラに注意しよう!」
災害共済給付によって得られた事故事例・統計データを使い作成している教材カードで、簡単で使いやすく、すぐにわかる(A4版、表裏サイズ)内容になっています。今回は、食の安全指導の教材や、 家庭科室等の掲示物として、また教職員・調理員への注意喚起に役立つ「サルモネラに注意しよう」がテーマです。
 2011.9.26
掲載
イクメン オブ ザ イヤー2011(10/19、東京)
10月19日は、10(トウサン)19(イクジ)の日、と日本記念日協会から認定されました。その制定を記念し、イベント「イクメン オブ ザイヤー2011」を開催します。10月22日・23日には、ママを子育てから解放し、ママの幸せを考えた参加型イベントも開催します! 
 2011.9.26
掲載
若者向けメンタルヘルスサイト「こころもメンテしよう」〜フラッシュアニメ「ひとりで悩まないで」、「こころとの上手なつきあい方」〜
中学生・高校生をはじめとする青少年の皆さんが、こころの健康や病気について知ることができ、こころの不調のときにどうすればよいのかなどを紹介するサイトです。また、こころの健康や病気について、保護者や学校関係者を対象にした情報も提供しています。
 2011.9.18
掲載
学校安全Web 固定遊具における小学校での災害防止 〜南アルプス市立大明小学校(山梨県)〜
日本スポーツ振興センターでは、学校安全支援業務として外部有識者を含めた「学校災害防止調査研究委員会」を設置し、本年度は、「固定遊具の災害について」をテーマに研究しています。
  2011.9.18
掲載
キッズデザインラボ コドモビリティプロジェクト「第1回 子どもの運動能力向上に向けた取り組み」
キッズデザイン協議会の調査研究事業の一環、会員提案型プロジェクトの「コドモビリティプロジェクト」研究会では、子どもの健全な発育発達の育成プログラムとして「運動」が有効であることを確認することを目的に、運動能力向上に向けたプロジェクトを実施しました。 
 2011.9.18
掲載
子どもの生活習慣づくりに関する家庭や企業の認識度及び課題分析調査 報告書(概要)
この調査は、保護者アンケート調査、企業アンケート調査、企業インタビュー調査の3 つの調査から構成されています。この資料はそのうちの、保護者向けアンケート調査と企業向けアンケート調査の結果から、主要な部分を取り出して紹介するものです。
 2011.9.18
掲載
文部科学省主催「放射能に関する研修会」(10/28、静岡) 
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所から放出された環境中の放射性物質により、福島県をはじめ、全国的に子どもの健康に対する不安が生じています。このため、文部科学省は、学校医、学校歯科医及び学校薬剤師等を対象に、放射線に関する研修会を実施します。10月28日開催、10月11日締切です。
 2011.9.18
掲載
日本学校保健会 「メディアリテラシーと子どもの健康」研修会(11/13、名古屋)
日本学校保健会メディアリテラシーと子どもの健康調査委員会では、平成21年度、メディアが青少年の危険行動に及ぼす影響やメディアリテラシー教育の有効性に関する国内外の文献を収集し、指導者等を対象として、健康教育/ヘルスプロモーション領域におけるメディアリテラシー形成に関する健在の知見を紹介する報告書を作成しました。この研修会は、その報告書の内容を有効に活用し、子どもたちにつなげられるよう普及啓発を目的として開かれます。
 2011.9.18
掲載
日本小児科学会 栄養委員会・新生児委員会による母乳推進プロジェクト報告「小児科医と母乳育児推進」
日本小児科学会は母乳を推進することは小児科医の責務であるとし、2008年秋に栄養委員会と新生児委員会との合同で「母乳推進プロジェクトチーム」を設立しました。「母乳推進プロジェクトチーム」では、小児科医が診療・健診・育児相談・地域活動など様々な現場で、母乳育児推進を実践できるような指針を示すことを目標に、2009年10月に母乳推進ワークショップを開催。この報告書は母乳推進ワークショップでの討議内容などを踏まえて、まとめたものです。
  2011.9.18
掲載
第三次薬物乱用防止五か年戦略(薬物乱用防止戦略加速化プラン)フォローアップ(平成23年8月29日決定)内閣府
フォローアップの概要として、「青少年による薬物乱用の根絶及び薬物乱用を拒絶する規範意識の向上」などが目標として掲げられ、需要の根絶に向けた主な課題として若年層対策も強化されています。
  2011.9.11
掲載
日本小児保健協会 予防接種・感染症 最新情報 更新
  2011.9.11
掲載
日本母乳の会 第18回母乳育児ワークショップ(11月5日・6日)秋田県
11月5日、6日(日)、秋田県 仙北市での開催です。
  2011.9.11
掲載
母子保健推進会議 地域母子保健福祉情報紙−母推さん−No.204 がアップされました
  2011.9.11
掲載
日本小児科学会 Injury Alert(傷害注意速報)が更新されました
 2011.9.11
掲載
健やか親子21全国大会(11月9〜11日、福井県)
今年は「支えよう 小さな命とその家族〜みんな笑顔で楽しい子育て」をテーマに、福井県で開催します。 
   2011.9.4
掲載
こどもの城小児保健セミナー〜乳幼児期の食生活の理解と対応」
乳幼児期の食事は、子どもの成長の応じて、母乳、ミルク、離乳食、幼児食へと目まぐるしく変わっていきます。そのため親の悩みはつきることなく、支援者も親への対応に難しさを感じています。そこで、現場の事例をとりあげて、具体的で実践的な対応を考えるセミナーです。10月15日、こどもの城での開催です。  
   2011.9.4
掲載
こどもの城小児保健セミナー〜多様化する親子へのかかわり方〜
子育て支援の現場では、子どもの発達を援助するために、その生活や家族関係を理解する必要があります。そのためには保護者とコミュニケーションをとり、よい関係をつくることが大切ですが、最近では家庭のあり方が多様化し、さまざまな背景を考慮して対応しなければなりません。今回のセミナーでは、保護者の話の聴き方や伝え方の基本を振り返り、さらに「離婚」をテーマに取り上げて家族への援助を考えます。11月26日、こどもの城での開催です。 
  2011.9.4
掲載
日本学校保健会など監修 「中学生・高校生のためのコンタクトレンズガイド」無料提供
知っているようで知らなかった、目のこと、コンタクトレンズのこと。身近な疑問を解決する、学校での指導向け啓発資料を提供します。
 2011.9.4
掲載  
『女性にやさしい職場づくりナビBOOK』
働く妊産婦を取り巻く事業主をはじめ人事労務担当者や管理職の方々へ「働く女性が妊娠・出産を機に退職することがまぜ問題なのか」、「女性社員が安心して妊娠・出産を迎え、働き続けられる職場にするにはどうすればよいのか」について、女性社員が妊娠する前の準備から職場復帰にいたるまで、段階を追って取り組むべきポイントを紹介しています。
 2011.9.4
掲載 
子ども虐待防止フォーラムin東京
「ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して」をテーマに、日本医師会、SBI子ども希望財団、東京都医師会主催で、10月1日、 日本医師会館で開かれます。
2011.9.4
掲載 
ファザーリング・ジャパン、日本助産師会「ペンギンパパプロジェクト」
ファザーリング・ジャパン(FJ)は、社団法人日本助産師会と提携して、産後うつの対応と予防を目的とする事業「ペンギンパパ・プロジェクト」を行っています。
 2011.9.4
掲載 
病院における子どもの権利擁護啓発ポスター(日本小児看護学会 健やか親子21推進事業委員会)
病院における子どもの権利擁護啓発ポスターです。 
  2011.8.28
掲載 
取り組みの目標値のページを更新しました
 2011.8.28
掲載 
日本小児保健協会 予防接種・感染症最新情報
予防接種・感染症の最新の情報を専門家によりわかりやすく解説したコーナーです。「ロタウイルスワクチン 〜現状と今後の課題〜」、「ワクチンの安全性評価 その1 予防接種後アナフィラキシーの新しい分類」、「麻疹/風疹対策」、「RSウィルス感染予防と小児保健指導」、「感染症のサーベイランス」、「小児保健とHTLV-1(ヒトT細胞性白血病ウイルス1型)総合対策」が掲載されています。 
2011.8.28
掲載 
平成23年度自殺予防週間(内閣府)
自殺予防週間は期間中、集中的な啓発事業等を行い、国民に自殺や精神疾患についての正しい知識を普及啓発し、これらに対する偏見をなくしていくとともに、命の大切さや自殺の危険を示すサイン、また危険に気づいたときの対応方法及び自殺者の親族等に対する支援の必要性等について国民の理解の促進を図ることを目的に定められています。今年は、9月10日〜16日までの1週間です。
 2011.8.28
掲載
「食品と放射能Q&A」を改訂しました(消費者庁)
消費者庁は、放射能や、食品等の安全に関し、消費者が疑問や不安に思われていることをわかりやすく説明する「食品と放射能Q&A」を作成し、8月25日付けで改訂しました。
  2011.8.28
掲載
平成23年版 厚生労働白書「社会保障の検証と展望〜国民皆保険・皆年金制度実現から半世紀〜」
  2011.8.28
掲載
第1回産科医療補償制度 再発防止に関する報告書〜産科医療の質の向上に向けて〜(日本医療機能評価機構)
公益財団法人日本医療機能評価機構は、2009年1月から産科医療補償制度の運用を開始し、運用開始以降、2011年6月現在、178件を補償対象と認定しています。そのうち、2010年12月末までに公表した原因分析報告書15件を取りまとめた報告書を公表し、医学的な観点から原因分析された個々の事例を整理・蓄積し、分析することにより再発防止に向けての取り組みを進めています。
 2011.8.21
掲載
日本医師会学校保健委員会 東日本大震災の被災幼児・児童・生徒に対するメンタルケアについて
教諭・養護教諭を対象に、医師の立場でアドバイスするというスタンスで製作された文書で、被災後1週間以上後、場合によっては1か月以上後を主に想定しています。
 2011.8.21
掲載
救急搬送データからみる乳幼児の事故(東京消防庁)
東京消防庁が、過去5年間(平成18年から平成22年まで) の乳幼児の救急搬送 データを分析した結果、乳幼児の事故は多発している傾向が見られました。また、「1歳で多く、特に男児で多い」、「多くは身近な住宅内で発生」、「転落、転倒による事故が多く、やけど、溺れは重症化しやすい」などの傾向が見られました。
 2011.8.21
掲載
日本小児科学会「放射線と子どもの発育・発達講演会」の要旨
7月1日にいわき市総合保健福祉センターで行われた講演会の要旨です。 
  2011.8.21
掲載
国立健康・栄養研究所パンフレット「妊娠中の食事とサプリメントについて」
国立健康・栄養研究所による、妊娠中のサプリメントや葉酸の摂取について解説したパンフレットです。
 2011.8.21
掲載
エア遊具の事故防止に関する緊急的な取組について(消費者庁)
8月11日に横浜市の遊戯施設で、幼児がエア遊具(空気膜構造の大型遊具)の送風機に指を入れて、指の先を切断する事故が発生しました。事業者に対してエア遊具(特に送風機の安全対策)の緊急点検等を呼びかけるとともに、消費者にも利用する際の注意を呼びかけています。
  2011.8.21
掲載
平成24年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集します
毎年5月5日の「こどもの日」から1週間に定めている「児童福祉週間」の平成24年度の標語を募集します。
   2011.8.14
掲載
チャイルドシート使用状況全国調査(2011年)警察庁/日本自動車連盟(JAF)
JAF(一般社団法人日本自動車連盟)と警察庁は、自動車乗車中の6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況」等の合同調査を全国で実施しました。 6歳未満の子どもの使用率は57.0%(前年56.8%)で、ほぼ横ばいでした。乳児用シートを使用する1歳未満(80.4%)と比べ、学童用シート(ジュニアシート)を使用する5歳児(34.6%)の低さが目立ちました。
   2011.8.14
掲載
「周産期医療の質と安全の向上についての研究」のホームページが公開となりました。
厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)周産期医療の質と安全の向上のための研究(研究代表者:東京女子医科大学母子総合医療センター 楠田聡)のHPです。
  2011.8.14
掲載 
消費者庁 子どもの誤飲事故防止に関する対応 −子ども用金属製アクセサリーの調査結果を踏まえて−
  2011.8.14
掲載 
国民生活センター 子どもが使用することのあるアクセサリーに関する調査結果−カドミウム、鉛の溶出について(2011年) 
2010年1月、消費者庁の依頼により輸入品の子どもが身につける可能性のある金属部分を含むアクセサリーについて、カドミウムと鉛の溶出に関する調査を行ったところ、一部の商品から一定量を超える鉛の溶出が認められました。そのことは2010年3月に公表し、消費者庁から消費者への注意喚起と、事業者団体に対して、金属製アクセサリーに含まれる鉛の低減に努める等の要請が行われました。その調査から1年が経過し、製品の安全確保に向けた各事業者の取り組み状況のフォローアップのため、消費者庁から再び国内に流通している子ども用金属製アクセサリーについて、カドミウム及び鉛の溶出量に関する調査の依頼があったため、市場に出回っている243銘柄について調査を実施した結果がまとまりました。 
 2011.8.14
掲載 
日本小児科学会主催 第3回園医・看護職・保育士のための研修会
「保育園で必要な予防接種の知識」「保育園における発達障害児の診断と対応」などのプログラムが予定されています。10月2日、東京大学医学部での開催です。 
  2011.8.6
掲載
日本性感染症学会 「性感染症 診断・治療 ガイドライン 2011」について
日本性感染症学会は、「性感染症 診断・治療 ガイドライン 2011」を日本性感染症学会誌第22巻第1号のサプリメントとして発行します。ガイドライン2008をアップデイトしたものですが、新項目として「思春期と性感染症」の総論など、新しい項目も加わり、2008年版より実質的に20ページ増となっています。残余部数のあるかぎり、希望者に実費で頒布されます。
  2011.8.6
掲載
食材中の放射性セシウムについて心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内(日本産科婦人科学会)
放射性セシウム(Cs-137)はその半減期の長さ(約30 年、放射能活性が半分になるのに要する時間)が問題となります。食材中のCs-137 と人体における影響について、日本産科婦人科学会の見解です。 
  2011.8.6
掲載
日本看護協会 助産師キャンペーン
日本看護協会では、昨今の出産を取り巻く環境の変化を受けて、全国の病院等において妊産婦さんに助産師を活用してもらえるように、平成23年度から「助産師による安全で安心な出産環境提供体制の推進」を重点事業として、事業に取り組んでいます。8月29日から9月22日まで、日本看護協会(東京都)にて、助産師や助産ケアを認識していただき、さらなる院内助産システムの推進につながることを目的に、 パネル展示、DVD等の上映、病院に勤務する助産師に相談・お話ができる機会などを設けます。
  2011.8.6
掲載
第5回キッズデザイン賞の上位賞29点が決定!
 2011.8.6
掲載
「子ども・子育て新システムに関する中間とりまとめについて」
子ども・子育て新システムについては、昨年9月より子ども・子育て新システム検討会議作業グループのもと、基本制度ワーキングチーム、幼保一体化ワーキングチーム及びこども指針(仮称)ワーキングチームにおいて、「子ども・子育て新システムの基本制度案要綱」に掲げられた基本的方向性を踏まえて、関係者間で意見集約を図りながら、議論を重ねてきました。このたび、基本制度ワーキングチームにおいて、これまでの議論の到達点として、別添のとおり中間とりまとめが行われ、給付設計や幼保一体化を中心とした制度設計が示されるとともに、今後の検討課題が明確にされました。 
 2011.8.6
掲載
一般財団法人ダノン健康・栄養普及協会 食育パンフレット「ごはんだもん!げんきだもん!」
一般財団法人ダノン健康・栄養普及協会は主に小学生を対象に”早ね早おき朝ごはん”をテーマにした食育パンフレット「ごはんだもん!げんきだもん!」を制作しました。 パンフレットはHPからダウンロードできます。 
 2011.8.6
掲載
平成22年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」結果について 
文部科学省では、児童生徒の問題行動等について、今後の生徒指導施策推進の参考とするため、毎年、調査を実施しており、平成22年度の調査結果がまとまりました。平成22年度の調査結果では、暴力行為の発生件数が約5万9千件にのぼることや、いじめの認知件数が約7万5千件と増加していること、高等学校における不登校生徒数が約5万3千人と増加したことなど、生徒指導上憂慮すべき状況が見られます。
  2011.8.6
掲載
保育所における食事の提供ガイドライン作成検討会(第1回)資料/議事録
「保育所における食育に関する指針」は平成16年に出されていますが、平成20年に保育所保育指針が改定され、保育所保育指針の施行と同時に策定された「保育所における質の向上のためのアクションプログラム」に基づき、保育の質を高める観点から見直しの必要があります。こうした点から、雇用均等・児童家庭局保育課長が保育所における食事の提供に関する学識経験者・実務者等に参集を求め、保育所における食事の提供ガイドライン作成について、検討を行います。
 2011.7.31
掲載
愛育ねっと「子どもの笑顔を守るために防ぎましょう!子どもの事故」
平成22年度厚生労働科学研究費補助金(厚生労働科学特別研究事業)『「乳幼児の事故を予防するための戦略研究」に関するフィージビリティ・スタディ/研究代表者:衞藤隆 日本子ども家庭総合研究所 副所長)』によるDVD「子どもの笑顔を守るために 防ぎましょう! 子どもの事故」が作成されました。このDVDは、本来は地域において保健師等が乳幼児の事故防止について保護者に対し指導する際に標準的内容として説明することに資する目的で作成されています。
  2011.7.31
掲載
母子保健推進会議 地域母子保健福祉情報紙−母推さん−No.203をアップしました
 2011.7.31
掲載
難病のこども支援全国ネットワーク監修 書籍「産んでくれてありがとう」
  2011.7.31
掲載
生肉・生レバーを子どもに食べさせるのはやめましょう(日本小児科学会)
小児が腸管出血性大腸菌に感染した場合、重症化する可能性が大きく、死亡例も報告されています。腸管出血性大腸菌感染症を避けるための注意事項を列記しています。
 2011.7.31
掲載
消費者庁「夏の事故やトラブルにご注意ください」
夏に起こりやすい事故やトラブルについてポイントとなる情報をまとめています。夏は特に子どもの事故が起こりやすい時期でもありますので、子どもの事故事例を多く紹介しています。 
 2011.7.31
掲載
東京都生活文化局消費生活部生活安全課 報道発表:商品テスト『扇風機カバーの事故防止効果』
東京都が実施したヒヤリ・ハット調査(インターネット・アンケート)では、小さな子供がいる家庭において、安全
のために扇風機カバーを使用していた場合でも子供がケガをした事例がありました。
今夏は、節電対策で扇風機を使う機会が増えることが予想されるため、扇風機カバーの幼児に対する事故防
止の効果について調査しました。 
  2011.7.31
掲載
日本脳炎ワクチン接種に係るQ&A
 2011.7.24
掲載
日本スポーツ振興センタ―「学校安全Web」に教材カード:応急手当(心肺蘇生)が掲載されました
  2011.7.24
掲載
国立成育医療研究センター「子どもの心の診療拠点病院機構推進事業」資料集が更新されました
平成20-22年度総合研究報告書 厚生労働科学研究費補助金 子ども家庭総合研究事業「子どもの心の診療に関する診療体制確保、専門的人材育成に関する研究」 や報告書内のパンフレット、診断ガイドなどが参照できます。
 2011.7.24
掲載
国民生活センター「耳かきでの事故にご用心!」 
 2011.7.24
掲載
日本小児保健協会 平成23年度公益事業 第2回市民公開セミナー「自閉症をめぐって:幼児期の対応を中心に」
埼玉県小児保健協会の平岩幹男会長による講演「現在の自閉症の考え方と対応の基本」などが予定されています。10月1日、ラフレさいたまでの開催(無料、定員200人)です。
  2011.7.24
掲載
食材中の放射性セシウムについて心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内(日本産科婦人科学会)
食材中の放射性セシウムと人体における影響について、日本産科婦人科学会の見解です。 
 2011.7.24
掲載 
子ども虐待による死亡事例等の検証結果(第7次報告概要)及び児童虐待相談対応件数等
平成21年4月1日から平成22年3月31日までの対象期間に発生または明らかになった虐待死事例は47例(49人)でした。死亡した子どもの年齢は、虐待死事例では0歳児が20人(40.8%)と最も多く、0〜5歳児が約9割(43人)を占めています。また、平成22年度中に、全国205か所の児童相談所が児童虐待相談として対応した件数は55,152件(速報値)(宮城県、福島県、仙台市を除いて集計した数値)で、これまでで最多の件数となっています。
 2011.7.24
掲載
子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第7次報告)(社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会)
子ども虐待による死亡事例等の検証については、社会保障審議会児童部会に設置されている「児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会」において検証が行われています。このたび、平成21年4月1日から平成22年3月31日までの間に、子ども虐待による死亡事例として厚生労働省が各都道府県を通じて把握した77例 (88人)について分析、関係機関の関与があった一部の事例について個別にヒアリングを実施し、明らかになった課題を受けて報告がまとめられました。 
 2011.7.19
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推進協議会参加団体一覧を更新しました
  2011.7.19
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目標値一覧を更新しました
 2011.7.19
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内閣府 平成23年度「家族や地域の大切さに関する作品(「写真」「手紙・メール」)」の募集開始
内閣府は「家族の日」「家族の週間」事業の一環として、家族や地域の大切さに関する「写真」と「手紙・メール」を公募し、優秀な作品を表彰しています。  
 2011.7.19
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警察庁 子どもを守るチャイルドシート

チャイルドシートは交通事故の被害から幼児を守ります。幼児を自動車に乗せて運転する時は必ずチャイルドシートを使用しましょう。自動車の運転者は、チャイルドシートを使用しない6歳未満の幼児を乗せて、運転してはならないことが決められています。

  2011.7.19
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子どもを見守り育てる取組事例集 
子どもを見守り育てるネットワーク推進会議では、子どもを見守り育てるネットワーク活動の活性化が図られるよう、地域において他機関・団体等と連携しながら取り組まれている具体的な事例など、特色のある事例を紹介する「子どもを見守り育てる事例集」を作成しました。
 2011.7.10
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山梨大学のシステム変更に伴い、問合せ用メールアドレスが変更になりました。
boshidat★yamanashi.ac.jp (★を@に変更して送信してください)
 2011.7.10
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取り組みのデータベースの登録・修正に際しての案内ページを更新しました
 2011.7.10
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さいたま市のフリースクール「彩星学舎」田舎生活体験プログラムのお知らせ
不登校や軽度発達障碍等様々な学習ニーズを抱えた子ども・青年に開かれた学び舎、フリースクール活動を展開している彩星学舎が開く夏のプログラムのお知らせです。
 2011.7.10
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日本スポーツ振興センター「学校安全Web」に 学校安全・食の安全教材カード「プールの事故に気をつけよう!」を掲載
平成18〜22年度死亡・障害事例より、水泳授業の安全指導の教材に役立つ情報をまとめています。プールサイドや更衣室等の掲示物として、また水泳指導前の教職員への注意喚起に利用できます。
 2011.7.10
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平成23年度「キッズデザイン製品開発支援事業」基盤整備プロジェクトの募集
経済産業省では、持続可能で安全・安心な社会の実現に向けて、子どもの事故予防に配慮された設計・デザイン(キッズデザイン)による製品の開発を、産業界が積極的かつ持続的に推進する体制を構築し、キッズデザインによる製品市場の拡大を目指して、「キッズデザイン製品開発支援事業」を実施しています。 その一環として、子どもの事故原因の究明や事故予防のための技術的課題を有する企業・業界団体等から、事故メカニズムの解明や製品構造・機能の問題点の分析、安全評価手法の確立等につながる基盤整備プロジェクトを広く募集します。 7月19日締切です。
  2011.7.10
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子どもの豊かな学びを創造し、地域の絆をつなぐ〜地域とともにある学校づくりの推進方策〜
文部科学省では、平成22年10月に「学校運営の改善の在り方等に関する調査研究協力者会議」(座長:天笠茂 千葉大学教育学部教授)を設置し、社会の意識変化等も踏まえた今日的な「学校と地域の関係」について9回の審議・検討を行ってまいりました。このたび同会議が「子どもの豊かな学びを創造し、地域の絆をつなぐ〜地域とともにある学校づくりの推進方策〜」と題する提言を取りまとめましたので、お知らせいたします。 
  2011.7.10
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小学校体育(運動領域)まるわかりハンドブック
今回の学習指導要領改訂では、体育・保健体育科における指導内容の明確化を図るとともに、発達の段階を踏まえた指導内容の体系化を行いました。このような中、小学校で充実した授業を実施するには、小学校教員が学年(低・中・高)ごとの指導内容や指導上の留意点、中学校への接続を踏まえた計画の立て方などを十分理解する必要があります。このことを踏まえ、小学校体育の円滑な実施を図るため、教師用指導資料を作成しました。 
  2011.7.10
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福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家ヒアリング(第3回) 配付資料
 2011.7.10
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平成23年度児童福祉文化財ポスター「子どもたちに読んでほしい本」を全国の小学校等に配布します
厚生労働省社会保障審議会では、幼児向けの絵本や小・中・高校生向けの図書、保育士や児童館職員が保育や指導を行う上で参考となる出版物をはじめ、家族で楽しめる演劇や人形劇、ミュージカル、コンサート等の舞台芸術、映画、放送、DVD等の映像・メディア等の幅広い作品について優れた児童福祉文化財の推薦を行っています。子ども達が夏休みに入る前の7月上旬に、前年度に推薦された絵本等の出版物を紹介する平成23年度版児童福祉文化財広報・啓発ポスター「子どもたちに読んでほしい本」を作成し、配布。全国の小学校、中学校、保育所、児童館、図書館、地域子育て拠点、乳幼児健診の場等でポスターを掲示し、子どもたちが読む本を選ぶ際の参考にしていただくとともに、児童福祉文化財の普及を図っています。本年度は、一般社団法人日本小児科医会に御協力いただき、会員である小児科医院に配布・掲示を御願いする予定です。 
 2011.7.2
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こども未来財団 第15回「こども未来賞」エッセー募集
こども未来財団では、子育てにまつわる様々なエピソードをつづったエッセーを募集します。9月13日必着です。 
 2011.7.2
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東京都生活文化局 中古ベビーベッドの床板が外れた!〜レンタル・リサイクル品のベビーベッド、強度試験の結果、約半数が基準不適合〜

乳幼児用ベッド(ベビーベッド)は使用期間が短いため、新品を購入せず、レンタル・リサイクル品や兄弟・知 人等からの譲渡品など、中古品を使う場合が多い製品ですが、消費生活相談窓口には、「レンタルのベビーベッドを組み立て、子供を乗せたら床板が割れた」等の相談が寄せられています。都では、こうしたレンタル・リサイクル品のベビーベッドについて、使用実態や安全性について調査を実施し、消費者への注意点をまとめました。

 2011.7.2
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SIDS家族の会「おなかの赤ちゃん元気?」パンフレットと「胎動カウントチャート」

近年、胎動が胎児の状態を反映するとの知見が示され、妊婦が自宅で容易に実践できる「胎動カウント」が考案されました。SIDS家族の会では、予期せぬ突然の子供の死亡による悲しみを予防することが出来る一つの取り組みとして、胎動カウントを普及させる取り組みを始めました。

  2011.7.2
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 「楽しい子育て全国キャンペーン」〜親子で話そう!家族のきずな・我が家のルール〜三行詩募集について
文部科学省は、都市化、核家族化、少子化など子育てや家庭教育を支える地域の環境が変化する中、あらためて、親子のコミュニケーションなどによって育まれる家族のきずなや、家庭でのルールづくり、「早寝早起き朝ごはん」といった子どもたちの基本的な生活習慣づくりなど、親子で話し合ったり、一緒に取り組むことの大切さを社会全体で呼びかけていくため、これらをテーマとする三行詩を募集し、表彰を行います。 
 2011.7.2
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児童館ガイドラインについて(平成23年3月31日)
児童館は地域のすべての児童に健全な遊びを通してその健康を増進し、または情操を豊かにする施設とされていますが、職員の専門性を生かし、子育て家庭の支援や児童虐待防止の対応も期待されています。このガイドラインは、児童館の運営や活動が地域の期待に応じるための基本的事項を示し、望ましい方向を目指すものです。 
 2011.6.26
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赤ちゃん&子育てインフォ 子育てのための生活安全講座  子どもとお母さんのこころのケア
小さな子どもをもつご家庭がいま、一番知りたいと思っている情報を、正確に、そしてできる限り分かりやすくお伝えしたい、という思いからスタートした企画の第四弾が更新されました。 
 2011.6.26
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子どもの心と身体の成長支援ネットワーク主催 東日本大震災子どもの心と身体の成長支援「〜のんびり遊ぼう〜ニコニコキャンプ」募集
福島県相馬市周辺の小学生を対象に、8月1〜4日、栃木県那須塩原市のキャンプ場で開かれるキャンプの参加募集案内です。 
  2011.6.26
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日本小児看護学会第21回学術集会 緊急フォーラム 東日本大震災−子どもたちの現状と私たちができること−
今回被災された子どもたちへの具体的支援、学会としての災害対策のあり方を検討するための一環として企画されたフォーラムです。被災地で、子どもたち、ご家族、また支援者に関わっている方より、子どもたちの現状や支援の様子などが報告されます。また、日本小児看護学会の活動についても報告する予定です。 
  2011.6.26
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平成23年版 子ども・子育て白書を公表しました
平成23年版子ども・子育て白書は、まず第1部において、「子ども・子育てビジョン」に基づいた施策の推進状況、「子ども・子育て新システム」の構築に向けた検討状況について説明するとともに、出生率等の動向や、結婚、出産、子育てをめぐる最近の状況について紹介しています。第2部においては、東日本大震災における被災等における対応を含めた平成22年度に講じられた子ども・子育て支援策について、「子ども・子育てビジョン」(平成22年1月29日閣議決定)における「目指すべき社会への政策4本柱」及び「12の主要施策」の項目に従い整理し、記述しています。
 2011.6.26
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学校歯科保健参考資料「生きる力」をはぐくむ学校での歯・口の健康づくり

学校における歯科保健においては、う歯の予防を中心に取組が行われ、大きな成果をあげてきました。しかしながら、近年の子どもの現状を踏まえると、咀しゃくなど口腔機能の未発達や口腔の疾病の増加、食育の重要性などが指摘されており、その指導や対策についても、今後、一層の充実が求められています。このため、学校保健法等の改正及び学習指導要領の改訂等を踏まえ、平成16年8月に作成した『「生きる力」をはぐくむ学校での歯・口の健康つくり』を改訂しました。

  2011.6.26
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第5回子どもの心の診療拠点病院の整備に関する有識者会議 議事録  
2011.6.26
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第6回 子どもの心の診療拠点病院の整備に関する有識者会議 資料 
  2011.6.26
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子どもの心の診療拠点病院の整備に関する有識者会議報告書(概要)
厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課長が開催した『「子どもの心の診療拠点病院の整備に関する有識者会議』では、有識者が集まり、子どもの心の中央拠点病院が実施する事業、及び平成20年度から3年間のモデル事業として都道府県が行う子どもの心の診療拠点病院機構推進事業(=拠点病院事業)について、平成20年9月から検討を行ってきました。平成22年7月30日には中間整理を行い、拠点病院事業の評価及び今後の方向性を取りまとめました。このたび、拠点病院事業の期間の終結及び平成23年3月11日の東日本大震災を踏まえ、今後の子どもの心の診療拠点病院のあり方等について総括的にとりまとめましたので報告します。
 2011.6.19
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日本産婦人科医会 望まない妊娠を繰り返さないために 中高生のあなたへ / おとなのあなたへ
平成22年度厚生労働科学研究費補助金(成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業)望まない妊娠防止対策に関する総合的研究「反復中絶防止を目的としたカウンセリング技術の開発に関する研究」 による、中高生向けと、大人の女性向けのリーフレットです。
 2011.6.19
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母体安全への提言2010(妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会)
妊産婦死亡症例討評価委員会は、死因を究明することによって、今後の再発予防に役立て、周産期医療の安全性を向上させるため、「わが国の妊産婦死亡の調査と評価に関するモデル事業」として2006年から症例検討を行ってきました。 「母体安全の提言2010」は、英国のCMACE(The Center for Maternal and Child Enquiries)に習い、2010 年の死亡症例の検討評価から得られた結果から、6 つの提言を行っています。
 2011.6.19
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母乳中の放射性物質の測定および報道に関する提言(NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会 学術委員会)
「母乳の中の放射性物質を測定する」という動きが複数の公的・私的な団体から出ていますが、母親のこころへの影響や母乳の利点などについて言及し、母乳育児を保護・推進・支援する立場から提言をまとめています。
2011.6.19
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緊急用物資としての調整液状乳と使い捨て哺乳びんの取り扱いについての提言〜乳幼児の援助に当たる自治体、専門家、NPOなどの援助者の方々へ〜(NPO法人 日本ラクテーション・コンサルタント協会 学術委員会)
ライフラインが途絶する災害時に母乳が有用であることは言うまでもありませんが、一方で人工栄養を必要とする乳幼児には、緊急時にこそ人工栄養が適切に行われなければなりません。東日本大震災では、援助物資として調整液状乳(液体人工乳、液体ミルク)や使い捨て哺乳びんといった、従来日本では使用されていなかった物資が海外から届いていますが、それらの特徴と、使用にあたっての注意点を列記し、乳幼児の援助にあたる立場の人たちに対する提言をまとめています。 
  2011.6.19
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平成23年度キッズデザイン製品開発支援事業 シンポジウム 「安全安心設計・キッズデザイン」 −プロジェクトの募集−  
経済産業省は平成22年度より、持続可能で安全・安心な社会の実現に向けて、子どもの事故予防に配慮された設計・デザインによる製品の開発を、産業界が積極的かつ持続的に推進していく体制を構築し、キッズデザインによる製品市場の拡大を目指して「キッズデザイン製品開発支援事業」を実施しています。このたび、「キッズデザイン製品開発支援事業」の一環としてシンポジウム(6/27、於六本木ヒルズ)を開催し、平成22年度に研究機関と企業が共同でキッズデザインに関する研究を行った「共創プロジェクト」の成果発表を行うとともに平成23年度実施するプロジェクトの募集を行います。  
  2011.6.19
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イクメンプロジェクト 第8回「イクメンの星」を選定しました
 2011.6.19
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平成23年版「子ども・若者白書」を公表しました(内閣府)
内閣府は、平成23年版「子ども・若者白書」を公表しました。平成23年版の特集は、「高等学校中途退学者の意識と求められる支援」です。
 2011.6.12
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母乳中の放射性物質濃度等に関する調査について
厚生労働科学研究費補助金・成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「東日本大震災に伴う東京電力福島第一原子力発電所事故による母乳中の放射性物質濃度評価に関する調査研究」班が、母乳中の放射性物質濃度等の調査を行った結果に対する報道発表です。今回の調査では、108人中7人から放射性セシウムが微量に検出されました。 
  2011.6.12
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「母乳中放射性物質濃度等に関する調査」についてのQ&A
日本医学放射線学会、日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本周産期・新生児医学会、日本小児科学会、日本放射線科専門医会・医会は、厚生労働科学補助金・成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「東日本大震災に伴う東京電力福島第一原子力発電所事故による母乳中の放射性物質濃度評価に関する調査研究」班が公表した「母乳中の放射性物質濃度等の調査」についての見解をQ&A としてまとめました。
 2011.6.12
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第6回食育推進全国大会
平成23年度は、6月18日(土)19日(日)の両日に、静岡県三島市において第6回食育推進全国大会が開催されます。食の安全をはじめとする食育の取組の重要性は増している中、「防災と食」や食品の安全性に関する情報提供を行うなど様々な催しを用意しています。
  2011.6.12
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福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家ヒアリング(第1回) 議事録(文部科学省) / 配布資料
『国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告を踏まえた「合理的に達成できる限り放射線被ばくを低くする(ALARA)」の理念による学校利用や日常生活の基本的な考え方について』、『現在の状況における学校生活と学校外活動の具体的な在り方について』などを議題に、5月31日に開かれた専門家によるヒアリングの議事録と配布資料です。
  2011.6.12
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「24時間いじめ相談ダイヤル」について(文部科学省)
いじめ問題に悩む子どもや保護者等が、いつでも相談機関に相談できるよう、都道府県及び指定都市教育委員会が行っている相談体制を拡充し、夜間・休日を含めて24時間対応可能とするものです。
 2011.6.12
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第2次食育推進基本計画」に基づく保育所における食育の推進について
H23.5.31付けの通達で、保育所における食育推進の取組について 、保育所における「食育の計画」の見直し等について、などのお願いです。
  2011.6.12
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「第2次食育推進基本計画」に基づく子どもの健康づくりのための食育の推進について
H23.5.31付けの通達で、子どもの健やかな成長の促進の観点から、食育の推進に関する目標については、「子ども・子育てビジョン」(平成22 年1月閣議決定)に盛り込まれるとともに、「健やか親子21」においても、指標として位置付けられています。これらの目標の達成に向けて、地域においては市町村保健センター、保育所、学校、社会福祉及び医療分野とともに生産・流通、経済、環境、教育その他の食に関わる多様な分野の関係者との連携による取組の推進などをお願いするものです。
 2011.6.5
掲載 
国民生活センター 胎児の正常な発育に役立つ「葉酸」を摂取できるとうたった健康食品について
葉酸は、胎児の障害リスクを減らせると考えられている栄養素であることから、妊娠を計画している女性が錠剤等の健康食品として販売されている商品を利用することが多くなっています。そこで国民生活センターでは、葉酸を摂取できるとうたった錠剤、カプセルの健康食品について、その葉酸含有量が表示通りであるか、特定保健用食品や栄養機能食品に認められている健康強調表示等の表示事項が健康食品に不適切に利用されていることがないか等を調査しました。
2011.6.5
掲載 
日本保育園保健協議会東北ブロック主催 緊急特別研修会『災害を体験した子どもたちの心のケア』
6月19日、岩手県盛岡市での開催です。岩手県立大学社会学部の井上孝之准教授を座長に、武蔵野大学人間関係学部 藤森和美教授の講演「知っておきたい災害を体験した子どもたちの心のケア」などが予定されています。無料、6月10日締切です。
 2011.6.5
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 (社)日本助産師会 災害対策委員会主催 緊急セミナー「放射能による妊婦、母子への健康被害」
福島第1原発事故の放射能漏れにより、母子の最も身近にいる助産師に妊婦および母親からの相談は増えています。妊婦および母親の相談に適切にアドバイスできるために、放射能による胎児、乳幼児への健康被害に関する知識とその対応方法を基礎から学ぶセミナーです。6月27日、大阪での開催です。
 2011.6.5
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日本小児科学会 緊急フォーラム:この大災害に小児科医はどう立ち向かうか―適切な初動と情報の共有化を目指して―

4月17日に東京大学鉄門記念講堂で開催された緊急フォーラムの報告で、各講演の動画が閲覧できます。当日500人を越える入場があり、プログラムのように被災された県の現状や実際に支援活動・医療活動された事例報告、さらに今回の災害医療に関する講演および討論が行われました。

2011.6.5
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平成22年度児童生徒の自殺予防に関する調査研究協力者会議審議のまとめについて
文部科学省は、児童生徒の自殺防止について、平成19年3月に「児童生徒の自殺予防に向けた取組に関する検討会」にて取りまとめられた「子どもの自殺予防のための取組に向けて(第1次報告)」を踏まえ、平成21年7月から、「児童生徒の自殺予防に関する調査研究協力者会議」を開催し、平成21年3月には「教師が知っておきたい子どもの自殺予防」を、平成22年3月には「子どもの自殺が起きたときの緊急対応の手引き」を作成し、各教育委員会及び学校に配付するなどの取組を行ってきました。平成22年度は、児童生徒の自殺が起きたときの背景調査の在り方の検討や、米国における子どもに対する自殺予防教育の現況について調査を行ったところであり、このたび、平成22年度における同協力者会議の「審議のまとめ」がまとまりました。 
 2011.6.5
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医療従事者向け感染症メールマガジン 「感染症エクスプレス@厚労省」 6月3日から配信開始
厚生労働省では、一般の医療従事者などに対して、全国で斉一的に提供すべき感染症の情報を速やかに直接配信することを目的に、メールマガジン「感染症エクスプレス@厚労省」を制作・発信していくこととし、6月3日(金)に第1号を創刊しました。本メールマガジンには、厚生労働省が公表する通知・事務連絡・報道発表などのほか、国内外の感染症発生に関する統計情報、個別の感染症の発生状況、注意 喚起などの情報を毎号掲載し、感染症の診療に有用な行政からの情報を医療従事者に早く、わかりやすく、確実にお届けします。 
 2011.6.5
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平成22年人口動態統計月報年計(概数)の概況
出生数は、107万1千人 (対前年1千人増加)、合計特殊出生率は、1.39 (対前年0.02ポイント増加)でした。 
 2011.5.29
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平成22年度「スペインにおける青少年の薬物乱用対策に関する企画分析」報告書
20 年以上にわたり国を挙げて薬物乱用対策を推進しているスペインの、若年層を中心とした薬物乱用対策に係る資料を翻訳及び分析し、再乱用防止や立ち直り支援も含めた対策、手法を有識者によりとりまとめ、もって我が国の青少年に対する薬物乱用対策の効果的な推進に資することを目的とした調査です。 
  2011.5.29
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薬物乱用対策サイトをリニューアルしました(内閣府)
 2011.5.29
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平成23年版食育白書を公表しました(内閣府)
第1部は、本年三月に新たに策定された、「第二次食育推進基本計画」の概要等を紹介しています。本計画では、家族と一緒に食事をする「共食」などを重点課 題としております。家族が食卓を囲んで共に食事をとりながらコミュニケーションを図ることは、食育の原点であり、子どもへの食育を推進していく大切な時間 と場であることから、今後の食育推進施策の柱の一つとしていくこととしています。また、第2部では、平成22年度に講じた、家庭、学校、保育所、地域における食育推進施策の状況について解説するとともに、重要なテーマや新たな取組をコラム等で紹介しています。 
 2011.5.29
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性の健康医学財団 平成22年度競輪補助事業・印刷物無償配布のお知らせ
「若い人たちのための性感染症ハンドブック2010」、「性感染症ってどんな病気?正しい知識・情報で性感染症を予防しよう!」などの印刷物が、競輪補助事業として無償配布されています。 
 2011.5.29
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赤ちゃん&子育てインフォ 子育てのための生活安全講座 大災害を乗り越えていくために
小さな子どもをもつ家庭がいま、一番知りたいと思っている情報を、正確に、そしてできる限り分かりやすく伝えるために開設されました。まずは、日々刻々と変わっていく状況に対処するために必要な放射性物質についての基礎知識と、子育て生活において大切な情報をPart1からPart3にわたって掲載しています。 
 2011.5.29
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政府広報オンライン 子どもがパワーウインドに挟まれる事故に注意!
子どもがパワーウインドに首や手を挟まれる事故が起きています。こうした事故の大半は、大人がパワーウインドを操作しているときに発生しています。事故防止のため、操作の前の一声やチャイルドシートの使用などを心がけましょう。  
 2011.5.29
掲載
日本医師会 子ども虐待防止フォーラム―ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して(6/11、浜松市
児童虐待の現状で、死亡児の年齢が低年齢児、中でも0歳児に集中していることが明らかにな り、虐待による子どもの死亡を予防するためには、従来の児童相談所を中心とした対応だけではなく、妊娠に悩む女性への具体的対応も含め、社会全体で取り組むべきです。次世代の健全な育成という視点から、一般市民等を対象としたフォーラムを開催し、児童虐待防止に向けた啓発活動、情報提供を行います。 
2011.5.29
掲載 
日本未熟児新生児学会のHPがリニューアルしました
 2011.5.29
掲載
妊婦・乳幼児の保護者向けパンフレット専用電話の運用開始について
厚生労働省では、5月24日(火)より、妊娠中の女性や育児中の母親向けに放射線への心配に答えるパンフレット の専用電話の運用を開始します。
 2011.5.22
掲載
国民生活センター 電気炊飯器の蒸気で子どもがやけど!(見守り情報(高齢者・障がい者・子どものトラブル防止)
電気炊飯器から出る蒸気に手をかざしたり、吹き出し口に手を置いたりしてやけどする事故が、子どもに多く起きており、特に4歳未満の乳幼児が高い割合を占めています。 
 2011.5.22
掲載
放射線被ばくによる小児の健康への影響について東京電力福島原子力発電所事故が小児に与える影響についての日本小児科学会の考え方
食べ物と飲用水、母乳は大丈夫か?などの疑問に答えているほか、園児・児童・生徒等が受ける線量を低く抑えるために取り得る施設における生活上の留意点などを記しています。
 2011.5.22
掲載
母乳の放射性物質濃度等に関する追加調査について
 母乳の放射性物質濃度等に関する追加調査結果
厚生労働省はこのほど、平成23年4月末に当省が実施した母乳中の放射性物質濃度等に関する緊急調査で、微量の放射性物質が検出された7人について再測定を行いました。結果は7人とも不検出(検出下限以下)でした。 
 2011.5.22
掲載
平成23年度歯の衛生週間実施要領(日本歯科医師会)
今年は「みがこうよ 未来へつなげる じょうぶな歯」をテーマに、6月4日〜10日までを実施期間として行います。 
 2011.5.22
掲載
福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家からのヒアリングについて(文科省)
福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的な考え方が、平成23年4月19日、原子力災害対策本部において、原子力安全委員会の助言を受けて、取りまとめられました。放射線防護と児童生徒の日常生活並びに心身の健康や発達等に関して様々な観点から検討・整理し、学校や家庭等に対して、科学的かつ総合的な情報を分かりやすく提供することが必要とされていることから、放射線防護に関する専門家、児童の心身の健康に関する専門家、教育に関する専門家等から幅広くヒアリングを実施します。
2011.5.22
掲載 
2011年世界禁煙デーについて
今年の世界禁煙デー記念シンポジウムは、5月28日、国立がん研究センター(東京都)で行われます。喫煙及び受動喫煙による健康被害等についての普及啓発に加え、今年度の世界禁煙デーのテーマである「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」についても、専門家を招いて議論を進める予定です。
 2011.5.22
掲載
平成23年度「児童虐待防止推進月間」の標語の募集について
平成16年度から児童虐待防止法が施行された11月を「児童虐待防止推進月間」と位置付け、児童虐待問題に対する社会的関心の喚起を図るため、集中的な広報・啓発活動を実施しています。平成23年度におきましても、この児童虐待防止推進月間の取組の一つとして、国民一人ひとりが児童虐待問題についての理解をより一層深め、主体的な関わりを持てるように意識啓発を図ることを目的として、標語の公募を行います。
 2011.5.15
掲載
すこやかな妊娠と出産のために“妊婦健診”を受けましょう リーフレット 
妊婦健康診査の重要性、保健指導の項目例、検査内容などを解説したリーフレットです。自由にダウンロードできますので、妊婦健康診査の受診勧奨や内容の説明にお役立てください。 
 2011.5.15
掲載
日本母乳の会 第20回母乳育児シンポジウムのお知らせ
「伝える 伝わる 母乳育児」をテーマに、8月6〜7日、京都市みやこめっせで開かれます。 
2011.5.15
掲載 
東京都商品等安全対策協議会 「子供を医薬品の誤飲事故から守るために」
東京都商品等安全対策協議会では、昨年10月から計5回にわたり、「子供用水薬を中心とした医薬品容器の安全対策」について協議を重ね、本日、東京都に対し、子供を誤飲事故から守るための提言を提出しました。 
 2011.5.15
掲載
日本母乳の会 母乳から放射能の検出の報道について
 2011.5.15
掲載
日本産科婦人科学会 放射性ヨウ素(I-131)が検出された母乳に関し、乳児への影響を心配しておられる授乳中女性へのご案内
2011.5.15
掲載
認定こども園の平成23年4月1日現在の認定件数について
平成23年4月1日現在の「認定こども園」の認定件数は、全国で762件です。 
 2011.5.1
掲載
チャイルド・リサーチ・ネット(CRN)東日本大震災の子ども学:子どもの心のケア 
被災地の子どもたちはもちろんのこと、被災地以外の日本全国の子どもたちも、メディア報道や生活環境などの変化から、心のケアが必要とされている現状の中、「子どもの心のケア」に向き合っていらっしゃる保護者の方々、教育関係者の方々、行政・支援にあたられる方々に向けて、コーナーが開設されました。
2011.5.1
掲載 
平成23年度 指導者向け「こどもの城」の講習会・研修会一覧
2011.5.1
掲載 
日本ユニセフ協会 赤ちゃんの栄養相談ホットラインを開設
日本ユニセフ協会は、被災地のお母さんと赤ちゃんを応援するため、母乳育児を含む乳児栄養の相談を受け付ける無料ホットラインを設置しました。また乳児栄養に関する適切な情報を広め、被災地でのお母さんと赤ちゃんに優しい環境づくりに役立ててもらうため、ポスターとパンフレットも作成しました。 
 2011.5.1
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麻しん患者の増加について(厚生労働省健康局結核感染症課 事務連絡)
東京都(特に23区の南西部)及び神奈川県において、麻しん患者の増加がみられています。今後、これらの地域を中心に、麻しん患者が増加する可能性が懸念されることから、麻しんの流行を防ぐための対策を促すものです。
2011.5.1
掲載 
女性労働者の母性健康管理のために:母性健康管理関連資料
 2011.5.1
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厚生労働省動画チャンネル「YouTube」(イクメンプロジェクトについて)
育児を積極的にする男性、イクメンを広めよう、応援しようという「イクメンプロジェクト」について紹介した動画サイトYou TubeのURLです。
  2011.5.1
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母乳の放射性物質濃度等に関する調査について
東京電力福島第一原子力発電所の事故に関連し、母乳中の放射性物質濃度の状況を把握することを目的として、緊急に実施した調査の結果です。 
 2011.4.24
掲載  
日本産科婦人科学会 大気や飲食物の軽度放射性物質汚染について心配しておられる妊娠・授乳中女性のためのQ&A(続報)
  2011.4.24
掲載 
日本産科婦人科学会 大気や飲食物の軽度放射性物質汚染について心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内 (続報)
 2011.4.24
掲載 
日本小児歯科学会「災害時の口腔ケアの方法について」
  2011.4.24
掲載
全国保健所長会 BCG個別接種に関する第2回全国自治体調査の概要
BCG個別接種の効果的な運用の普及を図るため、すでに個別化を導入している全国の自自治体について、導入や運用にかかる問題点を明らかにするのを目的に行われた調査のまとめです。
  2011.4.24
掲載
日本学校保健会「学校生活とコンタクトレンズ」
コンタクトレンズについての基礎知識がまとめられているほか、コンタクトレンズによる眼の障害についての解説や、Q&Aが掲載されています。 
 2011.4.24
掲載 
児童虐待防止協会 第10回総会記念フォーラム「タイガーマスクからの宿題〜児童養護施設で育った若者たちの声を通して〜」
昨年末から「タイガーマスク現象」として、マスコミでもとりあげられ、関心を集めた児童養護施設で生活したことのある若者たちや、スタッフがシンポジストとなり、社会的養護における真の支援とは何かを考えます。6月11日、大阪府社会福祉会館での開催です。参加費無料。
 2011.4.24
掲載 
日本小児科学会HPより「放射能を正しく理解するために」(文部科学省:平成23年4月20日公表)
 「放射性物質」、「放射能」についての正しい知識を持ってもらったうえで、「放射線と被ばくの基礎」、「学校生活における留意点」、「子どもの成長の支援」、「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」などについて解説していて、からだと心を守るために正しい知識で不安を解消することを伝えています。
  2011.4.24
掲載 
日本小児科学会HPより 避難している妊産婦、乳幼児の支援のポイント/避難している子どもたちへの支援のポイント(厚生労働省母子保健課)
災害による生活の変化と対策について、気を付けたい症状などがまとめられています。
 2011.4.17
掲載 
災害時の母と子の育児支援 共同特別委員会
 2011.4.17
掲載
キッズデザイン協議会 キッズデザインラボ ベビーカーおよび車いす使用に安全な通路設計の研究
感覚的に平坦だと思っていても、わずかな傾斜があるだけで手放したベビーカーは動きはじめてしまいます。ベビーカーを利用する際の安全な通路傾斜についての研究を行いました。 
 2011.4.17
掲載
春のオレンジリボンキャンペーン 2011
オレンジリボン運動は、NPO法人児童虐待防止全国ネットワークが総合窓口を担っている児童虐待防止の広報・啓発活動で、子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動です。5月を中心に、リボン着用のキャンペーンを強化して行います。 
 2011.4.17
掲載
日本産科婦人科学会 被災された方々のための情報箱 
 2011.4.17
掲載
日本疫学会 福島での原子力災害による放射線の健康影響に関する解説(Q and A) 
 2011.4.17
掲載
発達障害情報センター 災害時の発達障害児・者支援について
被災地で、発達障害児・者に対応することが必要な方々(今回は、避難所での支援に携わる方、家庭で一緒に過ごすご家族)に理解、協力してほしいことなどがまとめられています。 
 2011.4.17
掲載
政府広報オンライン 発達障害ってなんだろう?
発達障害は、広汎性発達障害(自閉症など)、学習障害、注意欠陥多動性障害など、脳機能の発達に関係する障害です。発達障害のある子どもは、他人との関係 づくりやコミュニケーションなどがとても苦手ですが、優れた能力が発揮されている場合もあり、周りから見てアンバランスな様子が理解されにくい障害です。 発達障害の人たちが個々の能力を伸ばし、社会の中で自立していくためには、子どものうちからの「気づき」と「適切なサポート」、そして、発達障害に対する 私たち一人一人の理解が必要です。 
  2011.4.17
掲載
〜がんばれ子どもたち!みんなで応援します!!〜東日本大震災で被害にあった子どもたちを元気づけるプロジェクトを開始
厚生労働省では、地方公共団体、企業、関係団体等と協力し、東日本大震災で被災した子どもたちが元気になり、笑顔を取り戻す一助となるように、子どもたちを応援する各種の取り組みを開始します。 
 2011.4.10
掲載
こども健康倶楽部 東北関東復興の支援情報
国立成育医療研究センター研究所 原田正平先生の監修による成育疾患の患者さんと家族のための情報サイト「こども健康倶楽部」が、「東北関東復興の支援情報」(旧「震災被害の支援情報」)のサイトを立ち上げました。 
  2011.4.10
掲載
妊娠中や乳幼児のご両親を対象とした放射線の影響に関する電話相談(難病のこども支援全国ネットワーク)
難病のこども支援全国ネットワークでは、元原子力安全研究協会研究委員の黒木良和先生(川崎医療福祉大学客員教授)による、妊娠中あるいは乳幼児のご両親を対象とした放射線の影響に関する医師による期間限定の電話相談を開設します。 
  2011.4.10
掲載
難病のこども支援全国ネットワーク 政策提言フォーラム/どーする医療的ケアW 〜小さな命を守り・育む地域支援を求めて〜
「医療の進歩によって、経管栄養や疾の吸引、気管切開や人工呼吸器などの 医療的ケアが必要な子どもたちが増えてきている」と言われています。医療によって命が救われ守られてきた子どもたちが地域に戻った時、 医療的ケアが大きな壁になって立ちはだかり、 教育や福祉の現場でサービスが受けられなかったり、保護者の付添が求められたり… 子どもと家族は大変困難な状況におかれています。医療的ケアの必要な子どもたちが健やかに成長・発達できるために必要な 様々な支援の充実やあり方について学ぶ場として企画されたフォーラムです。 
 2011.4.10
掲載
日本子ども虐待防止学会 『社会的養護における災害時「子どものケア」手引き』
日本子ども虐待防止学会(担当: 社会的養護ワーキンググループ)では、児童福祉施設や里親などの社会的養護を受けている子どもたちのために『社会的養護における災害時「子どものケア」手引き』を作りました。
 2011.4.10
掲載
平成22年度キッズデザイン製品開発支援事業 共創プロジェクトの成果報告ページ
共創プロジェクトは、1)子どもへの安全性に配慮された製品(キッズデザイン製品)の開発や基準策定等のニーズを持った企業・業界団体、2)分析技術や事 故関連データを持った団体、3)研究機関・データ収集機関などが協働することで、キッズデザイン製品開発に必要なデータや分析技術を整備し、業種横断的に その成果を共有するためのプロジェクトです。  
  2011.4.10
掲載
体力向上の基礎を培うための幼児期における実践活動の在り方に関する調査研究
幼児期に習得しておくことが望ましい基本的な動作(走る、跳ぶ、投げる等)、生活週間および運動習慣を身に付けるための効果的な取り組みなどについて実践的な研究を行い、その成果を全国に普及することを目的に行われている調査です。
 2011.4.10
掲載
妊娠中の女性や育児中の母親向けに放射線への心配に答えるパンフレットを作成しました
厚生労働省では、今回の福島第一原子力発電所事故を受け、放射線の影響に関して妊娠中の女性や育児中の母親が持つような不安に答えるためのパンフレットを作成しました。水、空気、食べものの安全について、現時点でお伝えしたいことをまとめており、誰にでも理解しやすいことを前提に、イラストも交え平易な言葉遣いとシンプルな表現を心がけています。本パンフレットは、関東地方を主たるエリアとして、妊婦健診を行う医療機関、母子手帳の交付窓口、お子さんの通う幼稚園、保育所、協力をいただける子ど も用品販売店などを通じて、4月中旬から順次配布します。また、厚生労働省のホームページからもダウンロードして閲覧、印刷が可能です。 
 2011.4.4
掲載
「食育の現状と意識に関する調査」結果
全国20歳以上の者5,000人を対象に行われた調査ですが、小学生の頃の食生活で、「1日三食いずれも決まった時間に食事をとっていた」、「家族そろって食事をとっていた」「『いただきます』、『ごちそうさま』のあいさつをしていた」など、食に対する習慣が身に付いていた者ほど、食育への関心が高い傾向にあることが分かりました。 
 2011.4.4
掲載
日本助産師会救援対策本部
 2011.4.4
掲載
国際協力NGO ジョイセフ 東北地方太平洋沖地震 被災地の女性・妊産婦支援
 2011.4.4
掲載
日本母乳の会 災害特別メニュー
 2011.4.4
掲載
消費者庁 マクラーレン社製ベビーカーの挟み込み事故の防止について
英国マクラーレン社が製造し、輸入されたベビーカーのヒンジ部分で子どもが指を挟む事故については、消費者庁が注意喚起を行っており、事業者も対象製品について事故の再発防止を図るため、ヒンジ部分をカバーする安全対策カバーの無償配布を実施しています。しかし、その後も、「当該製品を開いた際に、子どもがポールを握っていたことに気づかず、子どもの指を挟み込み負傷した」等の事故が発生したとの情報が6件、消費者庁へ寄せられました。このため、対象製品をお持ちの方の中で、まだ事業者の行う安全対策カバーの無償配布を受けていない方に対し、その配布を受けるよう改めて呼び掛けることにいたしました。 
 2011.4.4
掲載
報道発表 小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種の再開について
 2011.4.4
掲載
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種の再開について
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンを含む、ワクチン同時接種後の死亡例が3月2日以降 報告され、接種を一時的に見合わせることとしていましたが、3月24日にとりまとめられた薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会及び子 宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会「小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの安全性の評価結果について」を踏まえ、4月1日から接種を再開することになりました。 
 2011.3.31
掲載
福島原子力災害での放射線被ばくによる健康影響について(日本疫学会理事会)
 2011.3.28
掲載
水道水について心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内(日本産科婦人学会)
  2011.3.28
掲載
「食品衛生法に基づく乳児の飲用に関する暫定的な指標値100Bq/キログラムを超過する濃度の放射性ヨウ素が測定された水道水摂取」に関する、日本小児科学会、日本周産期・新生児医学会、日本未熟児新生児学会の共同見解
  2011.3.28
掲載
電気炊飯器による子どものやけどに注意!(国民生活センター)

国民生活センター危害情報システムの病院情報によると、2004年度以降2009年度までに炊飯器でやけど を負った事故事例は177件あり、被害者の年齢をみると10歳未満の子どもが150件(84.7%)、特に、4歳未満の乳幼児で は139件(78.5%)と高い割合を占めています。その事例をみると「炊飯器の蒸気に手をかざしてやけどした」、「つかまり立ちをしようとして炊飯器の蒸気が出る部分に手を置いてやけどした」、「台所の炊飯ジャーの上に座り、蒸気でお尻をやけどした」などと蒸気や高温部に触れてやけどをしており、 中にはIII度のやけど(皮膚全層さらには皮下組織にまでおよぶほど傷が深く、植皮手術が必要となるようなやけど)を負った重篤な事故事例も4件見られます。そこで、子どものやけど防止の観点から、電気炊飯器から出る蒸気の温度を調べるとともに、「熱さカット排気」、「蒸気カット」、「蒸気レス」と蒸気を排出しないことをうたった電気炊飯器についても調べ、消費者へ注意喚起することとしたものです。 

  2011.3.28
掲載
保育所におけるアレルギー対応ガイドラインQ&A
   2011.3.28
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保育所におけるアレルギー対応ガイドライン
アレルギー疾患を有する子どもが年々増加傾向にあり、保育所での対応に苦慮していることから、平成21年度児童関連サービス調査研究等事業として、財団法人こども未来財団に保育所におけるアレルギーの調査、研究に取り組んでいただき、この調査研究の報告書を基に、保育所職員が保育所での具体的な対応方法や取り組みを共通理解するとともに、保護者も含め、保育所を取り巻く関係機関が連携をしながら組織的に取り組むことができるよう、「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン」を作成しました。 
  2011.3.28
掲載
小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの安全性の評価結果について
  2011.3.28
掲載
第2回児童養護施設等の社会的養護の課題に関する検討委員会 議事録
   2011.3.28
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平成21年度 認可外保育施設の現況取りまとめ〜施設総数、入所児童数とも増加、ベビーホテルはやや減少〜
厚生労働省はこのほど、平成21年度「認可外保育施設」の現況をまとめました。これは、都道府県、政令指定都市、中核市が実施した、平成22年3月31日現在の指導監督状況の報告を集計し、取りまとめたものです。 「認可外保育施設」とは、児童福祉法に基づく都道府県知事などの認可を受けていない保育施設のことで、このうち、夜8時以降の保育、宿泊を伴う保育、一時預かりの子どもが利用児童の半数以上、のいずれかを常時運営している施設については、「ベビーホテル」と言います。これによると、認可外保育施設の総数は7,400か所(前年度比116か所増)、入所児童の総数は179,676人(前年度比 3,255人増)でした。 
  2011.3.28
掲載
命を守る知識と技術の情報館(兵庫県立大学)
  2011.3.28
掲載
平成20年地域児童福祉事業等調査結果の概況
保育を中心とした児童福祉事業に対する市町村の取組などの実態を把握し、多様化した需要に的確に対応した児童福祉行政施策を推進するための基礎資料を得ることを目的に行われている調査です。 
 2011.3.22
掲載
になニーナ「あんしんの種」東北地方太平洋沖地震で被災されたママたちへ向けたメッセージ
 2011.3.22
掲載
日本小児科医会 「子どものこころのケアのために」
  2011.3.22
掲載
医学書院 看護師のためのWebマガジン「かんかん」に震災関連情報を公開
 2011.3.22
掲載
ヨウ素を含む消毒剤などを飲んではいけません−インターネット等に流れている根拠のない情報に注意−(放射線医学総合研究所)
 2011.3.22
掲載
災害時における乳幼児の栄養〜災害救援スタッフと管理者のための活動の手引き(IFEコアグループ作成)
 2011.3.22
掲載
「公衆衛生ねっと」災害時の公衆衛生
 2011.3.22
掲載
日本ラクテーション・コンサルタント協会  母乳育児支援など災害関連情報
 2011.3.22
掲載
文部科学省 東北地方太平洋沖地震関連情報
 2011.3.22
掲載
厚生労働省 東北地方太平洋沖地震関連情報
 2011.3.22
掲載
日本未熟児新生児学会 先進国における災害時の乳児栄養 特に粉ミルク配布時の注意点について
 2011.3.22
掲載 
日本産業衛生学会 津波・地震において自分、家族、同僚、地域の健康を守るヒント集
 2011.3.22
掲載 
日本トラウマティック・ストレス学会:大震災支援情報サイト
 2011.3.22
掲載 
ウィメンズネット・こうべ「災害と女性」情報ネットワーク
 2011.3.22
掲載 
母乳育児団体連絡協議会 災害時の乳幼児栄養に関する指針
 2011.3.22
掲載 
日本小児神経学会 「東北地方太平洋沖地震」に被災された皆様と担当医の皆様へのお知らせ
  2011.3.22
掲載
日本母乳の会 災害にあわれたお母さんたちの母乳育児に関する電話相談
 2011.3.22
掲載
日本助産師会 地震・水害にあわれた妊婦さん・赤ちゃんを持つお母さん・女性の皆様へ〜あなたのそばに助産師はいます〜
  2011.3.22
掲載
日本産婦人科医会 地震に関する情報
 2011.3.22
掲載
日本小児救急医学会東日本大震災支援特別委員会 ホットライン&ホームページ
 2011.3.22
掲載
日本小児科学会 障害のある子どもへの災害時対応の手引き
日本小児科学会では、筑波大学宮本信也教授の協力で、障害を持ったお子さんの災害時の対応の手引きをホームページに掲載しました。 
 2011.3.22
掲載
「災害時における家族支援の手引き」編集委員会編集 冊子「乳幼児をもつ家族をささえるために」
阪神淡路大震災後に行われた厚生省厚生科学研究「災害時支援対策総合研究事業」に関わる分担研究「災害が母子の心身に及ぼす影響についての総合研究」の成果をもとに、福祉現場、保育所・幼稚園、医療現場で活躍された方々が、大災害発生時に家族支援をいかに行うか、また支援する上での問題点について自らの体験を通じてまとめたものです。 
 2011.3.22
掲載
日本産科婦人科学会 福島原子力発電所(福島原発)事故における放射線被曝時の妊娠婦人・授乳婦人へのヨウ化カリウム投与(甲状腺がん発症予防)について
 2011.3.22
掲載
日本産科婦人科学会 福島原発事故による放射線被曝について心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内(特に母乳とヨウ化カリウムについて)
 2011.3.22
掲載
全国保健師長会 大規模災害における保健師の活動マニュアル
 2011.3.22
掲載
全国保健所長会 東北地方太平洋沖地震に係る対策のページ
  2011.3.13
掲載
自転車用幼児座席の足乗せ部の破損・脱落について
ブリヂストンサイクル株式会社製の自転車用幼児座席については、同社が平成22年9月から金属製の自転車用幼児座席12モデルについて、リコール(樹脂製製品への無償交換)を実施していますが、当該製品の使用中に子どもの足が車輪に巻き込まれて負傷した事故が本年1月に7件、2月に1件発生したとの情報が寄せられました。 
 2011.3.13
掲載
平成20年国民健康・栄養調査報告
  2011.3.13
掲載
保育所入所待機児童数(平成22年10月)
  2011.3.13
掲載
小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの安全性について
  2011.3.13
掲載
報道発表 ヒブワクチンを含むワクチン同時接種後の死亡報告について
  2011.3.13
掲載
報道発表 医薬品自主回収のお知らせ(アクトヒブ)
  2011.3.13
掲載
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種の一時的見合わせについてのQ&A
「なぜ、小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの接種を一時的に見合わせたのですか」など、接種見合わせに関する質問をまとめています。
 2011.3.6
掲載
次世代育成支援対策推進法に基づく地域協議会等の設置状況調査結果について(平成23年1月1日現在)
地方公共団体(市区町村及び都道府県)等は、次世代育成支援対策推進法に基づき、次世代育成支援対策の推進に関し必要となるべき措置について協議するため、次世代育成支援対策地域協議会を組織することができるとされています。このため、都道府県及び市区町村を対象に、平成23年1月1日現在の地域協議会等の設置状況を調査した結果がまとまりました。 
  2011.3.6
掲載
次世代育成支援対策推進法に基づく市町村行動計画及び都道府県行動計画に関する策定状況等の調査結果について
市町村行動計画等は5年を1期として策定するものとされており、1回目に策定された市町村行動計画等(前期計画)については、平成17年度から平成21年度までを計画期間としています。そのため2回目に策定される市町村行動計画等(後期計画)については、前期計画に係る必要な見直しを平成21年度までに行った上で、平成22年度から平成26年度までを後期計画の期間として、平成21年度中に策定することが必要です。このため、都道府県及び市区町村を対象に、平成22年4月1日現在の策定状況等を調査した結果がまとまりました。 
  2011.3.6
掲載
学校及び保育所から市町村又は児童相談所への定期的な情報提供の実施状況について(通知)
「学校及び保育所から市町村又は児童相談所への定期的な情報提供に関する指針」(平成22年3月24日通知)に基づく定期的な情報提供について、平成22年3月24日から10月1日までの実施状況を確認した結果がまとまりました。 
  2011.3.6
掲載
緊急:小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンを含む同時接種後の死亡報告と接種の一時的見合わせについて
  2011.3.6
掲載
−現代(いま)なら守れる−はしか(麻しん)・風しん予防接種勧奨リーフレットの作成・配布について(文部科学省)
文部科学省では、中学1年生及び高校3年生を対象とする、はしか(麻しん)・風しんの予防接種を一層勧奨するため、厚生労働省とともに、TBSの協力を得て日曜劇場「JIN−仁−」とのタイアップ・リーフレットを作成しました。文部科学省では、平成20〜24年度に実施されている中学1年生及び高校3年生に対するはしか(麻しん)・風しんの予防接種について、厚生労働省と協力し、対象学年の生徒及び保護者に対する啓発活動を行っています。 
 2011.3.6
掲載
平成22年中における自殺の概要資料(警察庁)
年齢別自殺者数の内訳では、平成22年度の19歳までの自殺者数は552人で、前年比13人減少でした。
 2011.3.6
掲載  
3月は自殺対策強化月間です(内閣府)
例年、月別自殺者数の最も多い3月を「自殺対策強化月間」と定め、地方公共団体、関係団体等とも連携して、重点的に広報啓発活動を展開しています。 
 2011.3.6
掲載  
環境省 子どもの健康と環境に関する全国調査「エコチル調査」
環境省では、化学物質などの環境要因が子どもたちの健康に与える影響を明らかにし、子どもたちが健やかに育つことのできる環境を実現するため、「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」を実施します。 エコチル調査は、全国15地域の子どもとその両親10万組に協力してもらい、赤ちゃんがお母さんのおなかにいるときから13歳になるまで、定期的に子ども の健康状態を確認することにより、環境要因が子どもたちの成長・発達にどのような影響を与えるのかを明らかにしようという疫学調査です。
 2011.3.6
掲載  
「イクメンプロジェクト」第7回「イクメンの星」の選定携帯版「イクメンプロジェクト」運営開始

厚生労働省は、厚生労働省では、育児を積極的にする男性「イクメン」を広めるため、平成22年6月より「イクメンプロジェクト」を実施していますが、平成23年1月31日から、携帯版イクメンプロジェクト公式サイトの運営を開始しました。携帯版からも、イクメ ン宣言・イクメンサポーター宣言の登録及び閲覧、「イクメンの星」の閲覧等行うことができます。また、第7回「イクメンの星」を選定しました。 

  2011.3.6
掲載 
麻しん風しんワクチン接種の結果について
 2011.3.6
掲載 
第5回キッズデザイン賞応募受付開始
キッズデザイン協議会主催の第5回キッズデザイン賞の応募受付が始まりました。本年度は、昨年第4回の最優秀賞である経済産業大臣賞、少子化対策担当大臣賞に加え、消費者担当大臣賞が新設されました。応募締めきりは5月9日です。
 2011.2.27
掲載 
ベビーカーを安全に使用するための日常点検の呼び掛けについて
全国ベビー&シルバー用品連合会に設置されているベビーカー連絡協議会は、ベビーカーを安全に使用するための日常の自主点検のポイントをまとめたリーフレット「ベビーカーには寿命があります」(別添)を発行し、消費者に日常の自主点検の呼び掛け等を行うこととなりました。 
  2011.2.27
掲載 
子ども用金属製アクセサリーの試買調査の実施(消費者庁)
消費者庁では、昨年3月に独立行政法人国民生活センターとともに子ども用金属製アクセサリーにおけるカドミウムや鉛の溶出量に関する調査を行ったところ、9製品から一定量を超える鉛の溶出が認められました。子ども用金属製アクセサリーを誤って飲み込んだり、なめ続けたりすることによる子どもの健康被害を防止するためには、まずは、保護者や周囲の方々が取扱いに十分注意するとともに、事業者に製品の安全確保を徹底していただくことが重要です。消費者庁は、製品の安全確保に向けた各事業者の取組み状況をフォローアップするため、今回、国内に流通している子ども用金属製アクセサリーについて、カドミウム及び鉛の溶出量に関する試買調査を実施し、その結果を公表することとしました。具体的な調査地域、対象品目につきましては、調査結果と併せて公表いたします(調査結果は平成23年4月に公表予定)。
  2011.2.27
掲載 
乳児用おしゃぶり玩具製品「SASSY リフレッシュ・リングス」についてのお知らせ(消費者庁)
平成23年1月31日、米国消費者製品安全委員会(CPSC)は、乳児用おしゃぶり玩具製品「SASSY リフレッシュ・リングス」について、製品の一部が剥離し子どもがそれを誤飲する恐れがあるため、製品の自主回収を行っている旨のニュースリリースを発表しました。このニュースリリースによれば、使用者が当該製品の一部をかんでいるときに、当該製品の白黒のボール部のうち黒の合成ゴム部分が剥離した事例がSASSY 社に1件報告されたとのことです。なお、この事例を含め子どもの健康被害の報告はないとのことです。 
  2011.2.27
掲載
平成22年1〜12月 少年非行等の概要(警察庁)
覚せい剤取締法違反による犯罪少年の送致人員は減少しましたが、うち中学生は7人(前年比16.7%増)、高校生は30人(同20.0%増)と増加しています。大麻取締法違反でによる犯罪少年の送致人員も推減少しましたが、うち中学生は11人(前年比120.0%増)と増加しています。
  2011.2.27
掲載
平成22年分の人口動態統計(速報値)について
人口動態統計速報の平成22年1年間の結果を公表しました。出生数は、110万2千人 (対前年2千人増加)でした。 
 2011.2.20
掲載
「子ども予防接種週間」(3/1〜3/7)
日本医師会、日本小児科医会、厚生労働省は、入園、入学前で保護者の予防接種への関心を高める必要がある時期であることから、2011年3月1日(火)から3月7日(月)までの7日間を子ども予防接種週間と定め、予防接種法に基づく定期の予防接種をはじめ、ワクチン接種緊急促進臨時特例交付金の対象であるヒブワクチン(ヘモフィルスインフルエンザ菌b型ワクチ ン)、小児用肺炎球菌ワクチン、子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルスワクチン)、などの予防接種についての広報・啓発を行います。 
  2011.2.20
掲載 
キッズデザインシンポジウムの資料が公開されました
2月15日に開催されたシンポジウム「キッズデザインの新たな可能性〜子ども基準による社会変革を目指して〜」の資料がダウンロードできます。 
  2011.2.20
掲載 
第3回 東京都商品等安全対策協議会「子供に対する医薬品容器の安全対策」議事録
1月7日に開催された協議会の議事録、資料が閲覧できます。水薬を中心とした安全容器の普及に関する課題と解決の方向性などについて話し合いがもたれています。 
 2011.2.20
掲載 
パワーウインドによる指等の挟込み事故について
パワーウインドによる指等の挟込み事故については、昨年、関係省庁等をメンバーに検討を行い、対応を取りまとめたところですが、その後も、事故が発生している旨の情報が、消費者庁に寄せられているため、改めて注意喚起を行うものです。 
  2011.2.20
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平成22年中の薬物・銃器情勢(暫定値)(警察庁)
  2011.2.20
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平成22年度アルコールシンポジウムについて
近年、多種多様なアルコール飲料が販売され、飲酒機会が増大する中、アルコールに起因する様々な事柄が社会問題となっています。こうした現状を踏まえて、国民一般をはじめ、行政、保健医療関係者、教育関係者等に対しアルコール関連問題の現状を伝えるとともに、アルコール関連問題に関わる関係者が、それぞれの立場から意見を出し合い、アルコール関連問題の防止に向けた取組を呼びかけることを目的としてシンポジウムを開催します。
  2011.2.20
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第2回児童養護施設等の社会的養護の課題に関する検討委員会資料
  2011.2.20
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第10回健やか親子21推進協議会総会の開催について
2月25日に開催する第10回健やか親子21推進協議会総会の案内です。傍聴希望は、23日(水)までの申し込みが必要です。 
  2011.2.15
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「第2次食育推進基本計画骨子」に対する意見募集について(内閣府)
平成17年12月に閣議決定された食育推進基本計画という。)に基づき、これまで食育推進施策が実施されてきましたが、現行の基本計画は、計画期間が平成22年度末までとされています。そこで、昨年4月から、食育推進会議の下に設置されている食育推進評価専門委員会において、第2次食育推進基本計画の策定に向けて検討が進められてきました。このたび、その骨子が食育推進会議において決定されましたので、第2次基本計 画が国民の皆様の声を適切に反映したものとなるよう、広く国民の皆様から意見を募集します。2月21日までです。 
  2011.2.15
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内閣府 企業参加の子育て支援事業全国会議(3/11、東京)
現在、地方公共団体においては、「企業参加の子育て支援事業(パスポート事業等)」など、企業が参加した各種の子育て支援の取組が行われております。内閣府では、今般、企業が参加した子育て支援の取組を一層推進し、社会全体で子育て家庭を支援する機運の醸成を図るため、全国会議を開催します。
  2011.2.15
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日本助産師会 携帯電話用サイト『助産師マタニティサポート』
日本助産師会監修の妊娠・出産に関するお役立ち情報が閲覧できるだけでなく、助産師への相談投稿や、先輩ママや妊婦会員同士で相談・回答、毎日の妊娠アドバイスが見られる「今日のアドバイス」、自分の日記を記録、先輩の日記を閲覧できる日記機能、体重・基礎体温のグラフ管理、生理日の記録や排卵日予測…など、情報や機能が満載のサイトです。 
  2011.2.15
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日本家族計画協会 平成23年度セミナー(2011年度)年度計画一覧表
  2011.2.15
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「乳児家庭全戸訪問事業」及び「養育支援訪問事業」実施状況
平成22年度の乳児家庭全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業) 実施市区町村数は、全国で1,561(89.2%)でした。
  2011.2.15
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第2回小児がん専門委員会資料
  2011.2.6
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日本歯科医師会のHPがリニューアルしました
  2011.2.6
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全国ベビーシッター協会のHPがリニューアルしました
  2011.2.6
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日本小児科学会「新生児・乳児ビタミンK欠乏性出血症に対するビタミンK製剤投与の改訂ガイドライン(修正版)
日本小児科学会新生児委員会ビタミンK投与法の見直し小委員会作成によるガイドラインです。 
  2011.2.6
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平成22年度「子ども若者育成・子育て支援活動事例の選考結果」について(内閣府)
内閣府では、子ども・若者を育成支援する活動及び子育てと子育てを担う家族を支援する活動を行っている団体、個人に御参考としていただくことを目的として、事例を紹介する事業を行っています。22年度は、関係府省及び各都道府県等から「子ども若者育成・子育て支援功労者表彰」に推薦のあった中から、有識者等で構成される選考委員会の意見を聴いて、子ども・若者を育成支援する活動として16団体・8名、子育てと子育てを担う家族を支援する活動として7企業・25団体・3名が紹介する事例に選考されました。 
 2011.2.6
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自転車用幼児座席リコール実施の周知等に関する協力要請
ブリヂストンサイクル株式会社は、平成22年9月から金属製の自転車用幼児座席12モデルについて、リコール(樹脂製製品への無償交換)を実施していますが、リコール後も重傷4件を含む10件の負傷事故が発生しており、回収率も14.5%にとどまっています (平成23年1月21日現在)。そのため周知徹底を図るための協力要請です。
 2011.2.6
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消費者庁「エア遊具の事故防止に関する地方公共団体及び関係事業者に対する要請について」
消費者庁は、平成22年11月23日に滋賀県高島市で発生したエア遊具の事故を契機とした事故防止の取組みとして、地方公共団体及び関係事業者に対して安全対策を要請することとしました。  
 2011.2.6
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 「児童虐待防止のための親権の在り方」報告書取りまとめ社会保障審議会専門委員会
厚生労働省社会保障審議会児童部会「児童虐待防止のための親権の在り方に関する専門委員会」(委員長 才村純関西学院大学人間福祉学部教授)は、「施設入所中の子どもについての施設長の権限と親権の関係」などの児童福祉法等に関する項目について議論してきましたが、このたび報告書がまとまりました。
 2011.2.6
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 「イクメンプロジェクト」第6回「イクメンの星」を選定
 2011.2.3
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 キッズデザインシンポジウム「キッズデザインの新たな可能性〜子ども基準による社会変革を目指して」
キッズデザインの社会的認知度やキッズデザインを導入するインセンティブを高めていくため、キッズデザインに関わる様々な立場の方が参加するシンポジウムです。これまでの活動やそこから明らかになった様々な課題、そしてキッズデザインの新たな可能性について幅広く討論をいただき、「子ども・子育てビジョン(平成22年1月閣議決定)」で掲げられた子どもを大切にする社会の実現につなげていきます。 
  2011.1.30
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日本女医会 思春期の子どもの健康を守る大人たちのネットワークづくり〜無知と貧困と暴力の連鎖を断ち切るために〜
日本女医会は、国際女医会と連動し、女性と子どもの健康を守る活動を続けています。全国各地で無知、貧困、性の健康をおびやかす若年妊娠やデートDV、小児虐待等が起こっている、という連鎖を断ち切るためにはどうすればよいかを考えるシンポジウムです。
  2011.1.30
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日本SIDS学会のHPがリニューアルされました
 2011.1.30
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日本思春期学会 HPVワクチンの普及に向けて
日本思春期学会は平成21年8月にHPV緊急プロジェクトを立ち上げ、ワーキンググループの熱心な作業の結果、この度「HPVワクチンの普及に向けて」というタイ トルの報告書をまとめました。報告書の記述は単に科学的な事実を学術用語で伝える手法をとらずに、一般の方々にも理解しやすいようにQ&A方式を多く取り入れ、さまざまな疑問にこたえるように工夫しました。また、報告書は「一人ひとりの理解のために」および「子どもの権利と学校での健康教育に あたって」の2部構成になっており、個人教育と集団教育におけるそれぞれの留意点ならびに子どもの人権への配慮について記述しました。
 2011.1.30
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平成22年度 財団法人日本学校保健会 健康教育推進学校表彰式及び事業報告会
健康教育を推進する全国の実践校から選考し表彰、また補助事業において作成された薬物乱用防止に関する指導参考資料の有効な活用方法等を説明するものです。「小・中学校で求められる喫煙、飲酒、薬物乱用防止教育」をテーマにしたシンポジウムなどが予定されています。
 2011.1.30
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国民生活センター公表「お菓子にそっくりなせっけん等を誤食

せっけんや入浴剤をお菓子や飲料と間違えて食べたり飲んだりしてしまうという事故が起きています。PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)にも、食品と間違えてせっけんや入浴剤を誤食・誤飲したとの事故が2006年度以降9件寄せられて います(2009年11月30日まで)。誤食や誤飲を防ぐために消費者へ注意喚起を行うものです。

 2011.1.30
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消費者庁 飲食物に似ている商品の誤飲・誤食に注意
1月3日に愛知県内の家庭で、居間に置いてあった液体のペットボトル入り入浴剤を4歳の男児がお茶と間違えて飲んだところ、呼吸困難となり意識がなくなったという事故の情報が消費者庁に寄せられました。飲料や食品と間違えやすい形状の入浴剤等は、子どもの手の届かないところに置くなど、取扱いには特に注意してください。 
  2011.1.23
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社会技術研究開発センター「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域主催
第4回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム 「虐待かも…」小さなサインを、大きな支援へ
虐待を起こさないために、あるいは、深刻な事態に陥る前に適切な支援につなげるために、子どもたちの周囲にいる大人や、現場で問題解決に取り組む人、研究 者といった人たちが、それぞれ何ができるのか、いま何が必要とされているかについて考えるシンポジウムです。産業技術総合研究所 デジタルヒューマン工学研究センター傷害予防工学研究チーム チーム長:山中龍宏さんによる講演「子どもの虐待をどう見分けるか」などが予定されています。2月13日、コクヨホール(東京都港区)での開催です。 
 2011.1.23
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児童虐待防止協会 第144回 Child Abuse 研究会
ネグレクトについて取り上げる研究会です。第T部の基調講演でネグレクトの背景とそのとらえ方、親と子への対応について学び、第U部ではそれぞれの立場から現状を報告します。 
  2011.1.23
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日本小児科連絡協議会「子どもをタバコの害から守る」合同委員会 禁煙宣言
  2011.1.23
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「学校、幼稚園、保育所において予防すべき感染症の解説」日本小児科学会予防接種・感染症対策委員会
  2011.1.23
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政府インターネットテレビ 徳光&木佐の知りたいニッポン!〜子育てママ・パパ必見!子どもを事故から守るプロジェクト
消費者庁の福嶋浩彦長官から、子育てに役立つように立ち上げられた「子どもを事故から守る!プロジェクト 携帯サイト」「子ども安全メール from消費者庁」について詳しく話を聞いています。また、子どもの事故・対策に詳しい出口小児科医院 出口貴美子院長から、子どもが事故にあっ た実例と対策についてもお話しをうかがいます。
  2011.1.23
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平成22年度産科医療功労者厚生労働大臣表彰について
多年にわたり地域のお産を支え、産科医療の推進に貢献してきた個人、団体及び医療機関を対象として、各都道府県知事からの推薦に基づき、厚生労働大臣が功績顕著なものを表彰するものです。 
  2011.1.23
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児童養護施設等の社会的養護の課題に関する検討委員会の設置について
社会的養護を必要とする子どもの数は増加しており、虐待など子どもの抱える背景は多様化・複雑化しています。児童養護施設等の社会的養護の子どもが健やかに 育ち、一般家庭の子どもと平等に社会のスタートラインに立つことができるよう、公的な責任として社会的養護を充実する必要があります。社会的養護の現場においては、様々な困難の中で努力が行われており、厚生労働省として、社会的養護の課題について、短期的に解決すべき課題や、中長期的に取り組む将来像を含め、集中して検討を行うため、厚生労働省は児童養護施設等の社会的養護の課題に関する検討委員会を設置します。
   2011.1.23
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子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業(平成22年度補正予算)の実施状況(平成22年12月14日〜平成22年12月20日)
子宮頸がん、予防ワクチンヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの事業実施予定市区町村数などのまとめです。
  2011.1.16
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平成22年度厚生労働科学研究統計情報総合研究講演会 「保健医療統計における国際基準への対応と活用」
社会福祉法人恩賜財団母子愛育会主催、2月21日の開催です。 
  2011.1.16
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恩賜財団母子愛育会 日本子ども家庭総合研究所 子ども家庭福祉研究 公開シンポジウム「子どもの健全な育成をめざして」〜児童虐待を防ぐために〜
2月15日、日本子ども家庭総合研究所での開催です。恩賜財団母子愛育会 日本子ども家庭総合研究所の柳澤正義所長による基調講演「子どもへの性的虐待の予防・対応・ケアに関する研究」などが予定されています。
  2011.1.16
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第2回 東京都商品等安全対策協議会「子供に対する医薬品容器の安全対策」議事録
子供用水薬を中心とした医薬品容器の安全対策の検討などを議題に行われた会議の議事録と資料が公表されました。 
  2011.1.16
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消費者庁「子どもを事故から守る!プロジェクト」アドバイザーの委嘱について
消費者庁では、「子どもを事故から守る!プロジェクト」の取組として、子どもの事故予防に関する情報を提供するため、平成22 年9月1日より「携帯サイト」及び「パソコン用ホームページ」を開設するとともに、メール配信サービス「子ども安全メールfrom 消費者庁」の配信を開始しました。このたび、これらの情報発信に係るコンテンツの充実に向け、子どもの事故予防に関する専門家、有識者、関係団体などからのさらなる情報、協力を得るため、「消費者庁『子どもを事故から守る!プロジェクト』アドバイザー」として委嘱が行われましたので公表します。
  2011.1.16
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保育施設における事故報告集計
平成21年12月から平成22年12月の間に報告のあった、保育施設における事故報告を取りまとめました。報告件数は50件で、うち認可保育所が38件、認可外保育施設が12件でした。 負傷の報告は38件あり、そのうちもっとも多かったのは4歳です。死亡事例は12件あり、そのうちもっとも多かったのは0歳です。 発生場所は、保育室等の室内が最も多い、という結果でした。  
  2011.1.16
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平成23年度「児童福祉週間」の標語が決定しました
厚生労働省では、子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間」と定めて、児童福祉の理念の普及・啓発のための各種事業および行事を行っています。本事業の中で、児童福祉の理念を広く啓発する「児童福祉週間」の標語を毎年募集しており、平成23年度は全国から5,613件作品の応募がありました。有識者などで構成した標語選定委員会で選考した結果、このほど、長崎県の大瀬美乃里さん(11歳)の作品「おいでおいで みんなで 一緒に遊ぼうよ」を最優秀作品とし、平成23年度「児童福祉週間」の標語に決定しました。 
 2011.1.16
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平成21年度「育児に親しむ職員プログラム」(特定事業主行動計画)実施状況の公表について
「育児に親しむ職員プログラム〜職員みんなで支え合う育児へ〜」は、次世代育成支援対策推進法に基づく特定事業主行動計画として、厚生労働省及び社会保険庁の職員を対象に策定したものです。平成21年度においては、男性の育児休業等取得率、年次休暇の取得日数割合が目標を達成できなかったため、22年度からは、新たな「職場の子育て応援プログラム」に基づき、目標達成に向け、取組を推進していきます。
2011.1.9
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入浴施設の排(環)水口による事故への対応の要請について
昨年11月、入浴施設のジェットバス(噴流式泡風呂)において、浴槽側面の排(環)水口の蓋が外れていたため、子どもが足の先を吸い寄せられて打ちつけた(治療を要するけがはなし)という事故が発生したことによる注意喚起です。
 2011.1.9
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平成22年(2010)人口動態統計の年間推計(厚生労働省)
 2011.1.9
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第4回 厚生科学審議会感染症分科会感染症部会エイズ・性感染症ワーキンググループ 資料
「特定感染症予防指針の概要と今後の検討の進め方」などを議題に話し合われた会議の資料です。性感染症対策として、「健やか親子21」第2回中間評価報告書との関連も紹介されています。 
 2011.1.9
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平成21年度 家庭用品等に係る健康被害病院モニター報告について
厚生労働省は、家庭用品等に関連した健康被害情報を収集するため、皮膚科領域及び小児科領域の病院並びに(財)日本中毒情報センターの協力を得て家庭用品等に係る健康被害病院モニター報告制度を実施しています。このたび、平成21年度における、これらの病院等からの健康被害報告の内容について、家庭用品専門家会議(座長:伊藤正俊 東邦大学名誉教授)にて検討を行い、報告書を取りまとめたので公表します。小児の誤飲事故は、タバコが131件と31年連続で最も多く報告されています。
 2011.1.9
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アレルギー対応ガイドライン作成検討会(第2回)議事要旨 / アレルギー対応ガイドライン作成検討会(第2回)資料
「保育所におけるアレルギー対応ガイドラインについて」 などを議題に話し合われた会議の議事要旨と資料です。
 2011.1.9
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マタニティマークに関する取組の状況調査結果
マタニティマークをとおした「妊産婦にやさしい環境づくり」に関する一般向けの広報や、妊産婦個人が使用するマタニティマーク入りグッズの配付に関する市区町村事業の実施状況です。 

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