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■NEWS&CONTACT(2008年の更新履歴)
情報掲示板として、健やか親子21関連の講演会・研修会等の情報を掲載致します。
皆様からのたくさんの情報をお待ちしています。下記メールにて情報をお寄せ下さい。



ライン


2008.12.21
掲載
平成20年度学校保健統計調査速報
調査結果の概要などが閲覧できます。このうち肥満傾向児の出現率は、男子では9歳から17歳で10パーセントを超えており、15歳が13.5パーセントと最も高くなっています。女子では12歳が9.8パーセントで最も高くなっています。一方、痩身傾向児の出現率は,男子では9歳から17歳で1パーセントを超えており、11歳が2.8パーセントと最も高くなっています。女子では8歳から17歳で1パーセントを超えており、12歳が3.9パーセントと最も高くなっています。
2008.12.21
掲載
平成21年度「児童福祉週間」の標語について
全国から4,535作品の応募があり、神奈川県の玉田雄以さんの作品(「ありがとう つたわるこころが うれしいよ」に決まりました。
2008.12.21
掲載
第6回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に、12月10日に行われた会議の資料です。
2008.12.21
掲載
新しい「青少年育成施策大綱」(平成20年12月12日推進本部決定)
平成15年12月に策定された「青少年育成施策大綱」を、時代の変化に対応した青少年育成施策の一層の推進を図るため、新しく策定し、今後の政府の青少年育成施策の基本理念や中長期的な施策の基本的方向を示したものです。
2008.12.21
掲載
第3回周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会資料
11月25日に、今後の対策について議論した会議の資料です。
2008.12.21
掲載
第1回周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会議事録
周産期医療と救急医療の現状と課題について11月5日に話し合われた懇談会の議事録です。
2008.12.21
掲載
社会保障審議会第20回少子化対策特別部会資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について 社会保障審議会少子化対策特別部会 第1次報告(案)(議論のたたき台)について」を議事として、12月9日に行われた会議の資料です。
2008.12.13
掲載
日本小児科学会 学校保健・心の問題委員会 提言:21世紀の問診票
子どもの生活習慣及び家庭生活の問題が、多様な学校や家庭での問題(いじめる,きれる,暴れる,不登校)や反社会的事件に連続していると考えられることから、生活習慣及び家庭生活に関する問診票を活用し、学校保健を再構築するよう求める提言です。
2008.12.13
掲載
平成20年度子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラム長崎大会
内閣府と長崎県主催で、1月17日に長崎で行われるフォーラムの概要です。
2008.12.13
掲載
平成20年度麻しん風しん予防接種(第2期〜第4期)実施状況(2008年9月30日現在)
麻しん風しんワクチン接種率全国集計結果などが閲覧できます。
2008.12.13
掲載
第19回社会保障審議会少子化対策特別部会資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に、12月3日に行われた会議の資料です。
2008.12.13
掲載
第5回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会資料
12月3日に行われた会議の資料です。
2008.12.7
掲載
第6回社会保障審議会児童部会社会的養護専門委員会議事録
「平成19年度社会的養護施設に関する実態調査結果中間報告書及び平成20年度社会的養護における施設ケアに関する実態調査設計等について」などを議題に話し合われた会議の議事録です。
2008.12.7
掲載
次世代育成支援対策推進法の改正について
我が国における急速な少子化の進行等の現状にかんがみ、次代の社会を担うすべての子どもが健やかに生まれ、かつ、育成される環境の整備を図ることが喫緊の課題となっています。このような状況を踏まえ、地域や職場における、総合的な次世代育成支援対策を推進するため、児童福祉法等の一部を改正する法律が、平成20年12月3日に法律第85号として公布され、次世代育成支援対策推進法の一部が改正されます。改正法(一般事業主関連部分)のポイント及び施行日についてまとめたページです。
2008.12.7
掲載
第2回周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会資料
周産期医療体制および周産期母子医療センターについて、「最近では、通常の産科疾患による死亡は減少してきているが、脳血管障害などの間接原因による母体死亡はそれほど減っていない。今後、さらに妊産婦死亡率を改善するためには、間接要因による死亡率を減少させるための対策が必要である」などの意見が記されています。
2008.12.7
掲載
薬物乱用防止啓発読本について
「薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」子どもたちを薬物乱用から守るために(小学6年生保護者向け)」などがダウンロードできます。
2008.12.7
掲載
社会保障審議会第17回、第18回少子化対策特別部会資料
11月に行われた会議2回分の資料です。
2008.11.30
掲載
日本助産師会 平成21年度 長期研修生募集について
助産所開業または施設内で自律した助産師業務の遂行に必要な資質を養い、もって母子保健に貢献できる能力を習得するものです。
2008.11.30
掲載
平成20年版青少年白書が公表されました
青少年の現状についての他、特集として「家庭,地域の変容と子どもへの影響」が掲載されています。 
2008.11.30
掲載
平成20年度「家族・地域のきずな」に関する作品コンクールの入賞作品(内閣府)
「家族・地域のきずなを再生する国民運動」の一環として実施した作品コンクールについて、全国各地から、1,064作品(「標語部門」757作品、「手紙・メール部門」307作品)の応募があり、厳正なる審査の結果、最優秀作品及び優秀作品が決定しました。
2008.11.30
掲載
平成20年度化学物質の環境リスクに関する国際シンポジウムのお知らせ
12月14・15日、東京ビッグサイトで開かれます。 初日のシンポジウムでは、子どもの環境保健をテーマとした公開シンポジウムを行います。また、2日目の国内外の専門家による公開セッションでは、化学物質の内分泌かく乱作用に関する取組の今後の展望や、化学物質等の環境因子とアレルギーに関する研究をテーマとして議論を予定しています。
2008.11.30
掲載
第4回受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会資料
神奈川県の受動喫煙防止の取組についてなど、検討会で配布された資料が閲覧できます。
2008.11.23
掲載
第4回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に話し合われた検討会の資料です。
2008.11.23
掲載
市町村における児童家庭相談業務の状況及び要保護児童対策地域協議会
(子どもを守る地域ネットワーク)の設置状況等について(概要)
平成17年4月から市区町村が児童家庭相談に関する相談業務を行うこととされ、また、要保護児童に関し、関係者間で情報の交換と支援の協議を行う「要保護 児童対策地域協議会(子どもを守る地域ネットワーク)」(以下「地域協議会」という。)が児童福祉法に位置づけられたことなどから、その状況等について、 平成20年4月1日現在の市区町村の児童家庭相談体制の状況や要保護児童対策地域協議会(子どもを守る地域ネットワーク)等の設置状況等について把握したものです。
2008.11.23
掲載
「ネット上のいじめ」に関する対応マニュアル・事例集(学校・教員向け)
文部科学省では、「ネット上のいじめ問題」の解決に向けて、「子どもを守り育てる体制づくりのための有識者会議」の取りまとめ(第2次)の提言を受けて、学校・教員向けに、「ネット上のいじめ」に対応するための基本的な知識や方法と、「ネット上のいじめ」に関する学校への対応に関する事例をまとめ、「『ネット上のいじめ』に関する対応マニュアル・事例集」を作成しました。
2008.11.23
掲載
第1回周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会資料
現在、周産期の救急医療体制の充実が全国的に非常に重要になっていることから、妊産婦が安心して子供を産み・育てることができるよう、早急に対策を講ずる必要があります。このため、周産期の救急医療体制の強化が図られるよう、周産期医療と救急医療の確保と連携の在り方について検討する懇談会の第1回資料です。
2008.11.23
掲載
社会保障審議会第17回少子化対策特別部会資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について @放課後児童クラブについて A地域の保育機能の維持向上について B情報公表・第三者評価等について Cこれまでの議論の項目と保育サービス全体について」を議題に話し合われた審議会の資料です。
2008.11.16
掲載
第2回「周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会」の開催について
11月20日に厚生労働省省議室で開かれる懇談会の傍聴を受け付けています。
2008.11.16
掲載
日本助産師会のホームページがリニューアルオープンしました
2008.11.16
掲載
日本小児神経学会 第3回プライマリケア医(小児科医、総合診療医)のための子どもの心の診療セミナー
アスペルガー症候群、注意欠陥/多動性障害、学習障害(発達性読み書き障害)を中心に臨床現場での実際的な対応について、この領域の一流の先生方に分かり易くお話いただき、さらに講師を含むコメンテーターによるアドバイスも行われます。1月25日に東京で開かれます。
2008.11.16
掲載
国民生活センター 子どもサポート情報「危険! 浴槽用浮き輪で乳幼児がおぼれる」
浴槽用浮き輪は、浮き輪の真ん中にパンツ型シートが付いており、そこに足を通して座った状態で浮くことができるもので、おぼれる事故が相次いだことに関する注意喚起です。事故は浴室が寒くなる冬に増えています。
2008.11.7
掲載
平成20年度地方公共団体主催「家族・地域のきずな」関連行事一覧(内閣府)
平成20年11月から平成21年3月の間において、地方公共団体が主催し、「家族・地域のきずなを再生する国民運動」に関連する行事をまとめたものです。
2008.11.7
掲載
平成20年版食育白書が公表されました
平成20年版食育白書では、第1章において、地域の特性を生かした取組の推進を中心的なテーマとして、食に関する各種指標にみる都道府県ごとの現状や特徴のある活動について、事例を豊富に交えて、紹介しています。また、第2章から第7章においては、平成19年度に講じた、家庭、学校、保育所、地域における食育推進施策の状況について解説するとともに、重要なテーマや新たな取組をコラム等でわかりやすく紹介しています。
2008.11.7
掲載
パンフレット「食育について考えるために」(内閣府)
内閣府食育推進室が作成した食育についての最新パンフレットです。
2008.11.7
掲載
マタニティマークに関する取組の状況調査の結果について
ポスターやリーフレットを用いた「マタニティマークをとおした妊産婦にやさしい環境づくり」に関する広報や、妊産婦個人が使用するマタニティマーク入りグッズの作成・購入に関する市区町村事業の実施状況、取り組み例などについてまとめた結果です。
2008.11.7
掲載
社会保障審議会 第15回少子化対策特別部会資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に、「保育サービスの質について」「関係者からのヒアリング」を話し合った会議の資料です。
2008.11.7
掲載
第3回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会会議資料
「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に10月27日に行われた会議の資料です。
2008.11.6
掲載
第2回麻しん対策推進会議議事録
「麻しんの発生状況について」「麻しんに関する意識調査結果について」「自治体の麻しん対策の状況について」などを議題に行われた会議の議事録です。
2008.11.7
掲載
厚生労働省 政策レポート(児童虐待の現状とこれに対する取組)
雇用均等・児童家庭局総務課虐待防止対策室による児童虐待の現状や取り組みについて解説したページです。
2008.10.26
掲載
「学校・幼稚園・保育所・家庭での基本的生活習慣育成の重要性がわかる!データで検証する「早寝早起き朝ごはん」運動事例発表会」の開催について
近年、家庭における食事や睡眠などの基本的生活習慣の乱れと、学習意欲や体力、気力の相関関係が指摘されています。このような中、各地域の学校等において、子どもの基本的生活習慣の確立の重要性についての認識が高まるとともに、「早寝早起き朝ごはん」運動や子どもの生活リズムの向上に向けた取組が広がりをみせています。そこで、今回、文部科学省では、教育現場に携わる方々を対象として、効果的な学校・家庭・地域での取組の成果について事例発表会を開催します。
2008.10.26
掲載
第2回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会資料
10月21日に「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について」を議題に話し合われた検討会の資料です。
2008.10.26
掲載
社会保障審議会 第14回少子化対策特別部会資料
10月14日に、「次世代育成支援のための新たな制度体系の設計について −1.保育サービスの提供の新しい仕組みについて 2.保育サービスの質について 3.関係者からのヒアリング」を議事に行われた会議の資料です。
2008.10.26
掲載
国民生活センター「注意! 幼児用玩具による浴室での事故−人気玩具で深刻なけが、2件−」

幼児が人形にシャワーを浴びせるおもちゃのシャワーを支える支柱部分が原因となった深刻な事故が、国民生活センターに2件寄せられました。事故の重篤性にかんがみ、同種事故の再発を防止する観点から緊急に情報提供しています。

2008.10.26
掲載
「すこやかな妊娠と出産のために」リーフレットの外国語版がダウンロードできるようになりました
英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ベトナム語、タイ語、インドネシア語、タガログ語、中国語のリーフレットが用意されています。外国人の妊婦さんへの案内にご活用ください。
2008.10.19
掲載
少子化社会対策推進点検・評価検討会議 第2回 会議資料 (内閣府)
少子化社会対策について、利用者の視点に立ち点検・評価するとともに、その点検・評価の手法の改善を図り、もって少子化社会対策の推進に資するため、「少子化社会対策推進点検・評価検討会議」を開催しています。その第2回会議資料が掲載されました。
2008.10.19
掲載
認定こども園制度の在り方に関する検討会(第1回)会議資料 (内閣府)
「経済財政改革の基本方針2008」(平成20年6月27日閣議決定)及び「社会保障の機能強化のための緊急対策〜5つの安心プラン〜」(平成20年7月29日)に基づき、認定こども園の制度改革に向けた検討を行うため、認定こども園制度の在り方に関する検討会を開催することとなりました。
2008.10.19
掲載
第31回社会保障審議会児童部会 議事次第
「障害児支援の在り方について」、「児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第1次報告から第4次報告までの総括報告について」などについて話し合った会議の資料等が閲覧できます。
2008.10.19
掲載
平成20年5月1日現在 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況について
全国の放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況を把握し、児童の健全育成の推進のための基礎資料を得ることを目的として、毎年実施している調査です。その結果、放課後児童クラブ数は、対前年898か所増の17,583か所、登録児童数は対前年4.5万人増の79万人、実施市町村の割合は、88.8%でした。
2008.10.19
掲載
愛育ねっと (子ども家庭福祉情報提供事業)解説コーナー 「健やか親子21」第2回中間評価の実施について
愛育ねっとは、(社福)恩賜財団母子愛育会日本子ども家庭総合研究所が厚生労働省の助成を得て運営し、子ども家庭福祉に関する各種情報をwebで提供しています。今月は健やか親子21の第2回中間評価の実施について、矢島 陽子/厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課主査による解説が掲載されています。
2008.10.19
掲載
第1回子どもの心の診療拠点病院の整備に関する有識者会議資料
様々な子どもの心の問題、児童虐待や発達障害に対応するため、平成20年度より、都道府県における拠点病院を中核とし、各医療機関や保健福祉機関等と連携した支援体制の構築を図るための事業(子どもの心の診療拠点病院機構推進事業)を実施するとともに、中央拠点病院を整備し、人材育成や都道府県拠点病院に対する技術的支援を行うこととしています。そこで、当該事業を効果的に実施するため、雇用均等・児童家庭局母子保健課長が学識経験者・実務者等に参集を求め、中央拠点病院が実施する事業及び都道府県が実施する子どもの心の診療拠点病院機構推進事業に対する助言、評価を目的として、有識者会議を開催するものです。
2008.10.19
掲載
社会保障審議会 第13回少子化対策特別部会資料
「保育サービスの提供の新しい仕組みについて」、「保育サービスの質について」を議事に話し合った検討会で使われた資料です。
2008.10.12
掲載
農林水産省「ミニカップタイプのこんにゃくゼリーにご注意!」
窒息事故を防止するため、「子どもやお年寄りは、絶対に食べないでください」、「凍らせて食べないでください」旨を注意喚起するちらしがダウンロードできます。
2008.10.12
掲載
国民生活センター「子どもを守れるのか!!防犯ブザーの故障が多発!」
防犯ブザーは、いざという時に確実に作動するものでなくてはならないアイテムですが、(財)全国防犯協会連合会の推奨した優良防犯ブザーにもかかわらず、ハンダ付け不良等でブザーが作動しなくなったケースがあります。優良防犯ブザーのうち8銘柄について、落下衝撃でブザーが鳴らなくなったりしないかテストを実施し、併せて全国の政令指定都市等に対して防犯ブザーの配布(または貸与)状況、故障発生状況等のアンケート調査を行い、消費者に情報提供しています。
2008.10.12
掲載
11月は乳幼児突然死症候群(SIDS)対策強化月間です
平成11年度より、11月を乳幼児突然死症候群(SIDS)対策強化月間と定め、乳幼児突然死症候群(SIDS)に対する社会的関心の喚起を図るとともに、重点的な普及啓発活動を実施しています。平成20年度においても同様に、11月の対策強化月間を中心に、関係行政機関、関係団体等において各種の普及啓発活動を行うなど、乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防に関する取組の推進を図ります。
2008.10.12
掲載
社会保障審議会 第12回少子化対策特別部会資料
「保育サービスの提供の新しい仕組みについて」などについて話し合った会議の資料です。
2008.10.12
掲載
子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラムが奈良、岐阜、福島などで開かれます
内閣府では、11月の第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間を「家族の週間」と定め、この期間を中心として地方公共団体との共催により、関係団体等の協力・参加を得て、全国4か所において、子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラムを開催します。
2008.10.12
掲載
いいお産の日のイベント情報を掲載−「らくふぁむ.com」にリンクしました
11月3日の「いいお産の日」の日に合わせて、各地でイベントが開催されます。イベント情報などが掲載されたHPをご紹介します。
2008.10.12
掲載
第1回次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関する保育事業者検討会 議事要旨
「経済財政改革の基本方針2008」等において、「保育サービスに係る規制改革については、子どもの福祉への配慮を前提に、利用者の立場に立って、平成20年内に結論を出す」こととされました。今後はこれに基づき、少子化対策特別部会においてさらに議論を進めることとしていますが、この議論に資するため、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長が、保育事業者等の参集を求め、次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に関して議論を行うため開催することとなった検討会です。
2008.10.5
掲載
新刊紹介「にっぽんの助産婦―昭和のしごと」(REBORN自費出版)
REBORN(妊娠・出産・育児の情報サイト)では、約10年前より、(社)日本助産師会副会長の岡本喜代子先生が主催されている「お産を考える会」の支援のもと、全国各地の先輩助産師さんの聞き書きを進めてきました。このたび助産師26人ほどの聞き書きをまとめた冊子を自費出版する運びとなりました。11月中旬完成・発行予定、限定400部です。
2008.10.5
掲載
環境とこどもの発育に関する調査(小児環境保健疫学調査)のページが出来ました(環境省)
環境省では、環境リスクが私たちに与える影響を明らかにするために、子どもたちの健康をお母さんのお腹にいる時から12歳になるまで定期的に健康状態を確認する出生コホート(追跡)調査を新たに立ち上げることにしました。2010年度より、全国各地で6万人のお母さんになる方々を対象に調査を開始することを目標としており、現在、本格実施のための準備を進めています。
2008.10.5
掲載
特定不妊治療費助成事業 指定医療機関一覧
特定不妊治療費助成事業が受けられる医療機関を検索するための情報をまとめたページです。
2008.10.5
掲載
社会保障審議会 第10回・第11回少子化対策特別部会資料を掲載しました
9月に行われた2回の会議についての資料です。
2008.10.5
掲載
発達障害情報サービスのURLが変更になりました
平成20年10月1日より、「国立身体障害者リハビリテーションセンター」が「国立身体障害者リハビリテーションセンター」へ名称変更・機能再編するに伴い、発達障害情報センターも当該施設へ移管されました。これに伴い、URLが変更になりました。
2008.10.5
掲載
日本医療機能評価機構より「産科医療補償制度」ホームページが公開されました
産科医療補償制度創設の目的・創設経緯などの概要を説明しているほか、産科医療補償制度の加入機関を検索できるようになっています。また妊産婦向けと、分娩機関向けに分けて情報を掲載しています。
2008.10.5
掲載
平成20年度麻しん予防接種第3期・第4期接種状況(第1四半期終了時点:各市町村別)
全国の各市町村ごとに、麻しん風しんワクチン接種率を集計し、ランキング別にまとめた調査です。
2008.10.5
掲載
「こんにゃく入りゼリー」による窒息事故について(内閣府食品安全委員会)
2008.10.5
掲載
「こんにゃく入りゼリー」による窒息事故に関する学校給食における食品の安全確保について(文科省)
2008.10.5
掲載
またひとり こんにゃく入りゼリーで死亡−子どもや高齢者に絶対に与えない!−(国民生活センター)
2008年7月29日、凍らせたこんにゃく入りゼリーを、祖母が1歳9ヶ月の男児に与えたところ、喉に詰まらせました。病院に救急搬送されたが、9月20日亡くなりました。
2008.10.5
掲載
産婦人科勤務医・在院時間調査 第1回中間集計結果 報告と解説(日本産科婦人科学会)
今後の勤務条件の適正化を評価する上での基本情報を収集するための方法論を確立することを第一の目的に行われた調査の結果です。実際に収集された情報自体が、今後の検討の基本情報となることを期待して行われました。第1回中間集計として、一般病院の常勤医のデータがまとめられましたが、病院産婦人科医の在院時間が非常に長いことが示され、いわゆる「過酷な勤務」の実態の一端が数値として示されています。
2008.9.28
掲載
「小児救急医療電話相談事業(#8000)について」のページが更新されました
2008.9.28
掲載
妊娠中及び授乳期の食品安全と栄養
FAO/WHO 国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)情報誌No.3/2008 の和訳です。
2008.9.28
掲載
「救急の日2008」関連シンポジウム 「どうなる、どうする救急医療」のお知らせ
10月25日に東京で開かれるシンポジウムの案内です。
2008.9.28
掲載
特定非営利活動法人"遊びとしつけ"推進会「おもちゃ・子育てアドバイザー養成講座」のお知らせ
11月2〜3日、子どもの城(東京都渋谷区)で開かれます。
2008.9.28
掲載
低出生体重児への家庭支援セミナー(財団法人家庭保健生活指導センター)のお知らせ
看護師・助産師・保健師等母子保健関係者を対象に、11月12日に東京で開かれます。
2008.9.28
掲載
NICUに入院した新生児のための母乳育児支援ガイドライン(日本助産学会、日本新生児看護学会)
NICUに入院した新生児と母親が、どの施設に入院しても、一定水準の標準的な母乳育児の支援が受けられることを願い公表されたものです。作成の経緯と推奨の要点がまとめられています。
2008.9.28
掲載
麻薬・覚せい剤乱用防止運動の実施について
10月1日(水)から11月30日(日)までの2か月間、麻薬、覚せい剤、大麻、シンナー、違法ドラッグ(いわゆる脱法ドラッグ)等の薬物乱用による弊害を広く国民一般の方々に正しく認識してもらい、国民が一体となってこれに立ち向かう態勢を作り、もって薬物乱用による弊害の根絶を期することを目的として全国的に展開します。
2008.9.28
掲載
第3回受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会資料
「脱タバコ社会の実現に向けて(H20.3、日本学術会議)」などの資料が閲覧できます。
2008.9.24
掲載
平成20年度「児童虐待防止推進月間(11月)」の実施について
11月は「児童虐待防止推進月間」です。全国フォーラムの案内、オレンジリボンキャンペーンについての情報を掲載しました。
2008.9.24
掲載
「注意!! まだ売られている!! −レーザーを用いた違法と思われる商品−」(国民生活センター)
国民生活センターが2008年3月に、相談事例をもとに入手した違法なレーザーポインター数銘柄について、経済産業省への早急な行政的対応の要望と消費者への注意情報の公表を行なったところ、当該対象商品は販売中止され回収されることとなりました。しかし一部においては、なお同種の商品が販売されているとみられることに対する注意喚起です。
2008.9.24
掲載
「都道府県・市町村の食育推進基本計画の作成状況」等(平成20年6月現在)
食育推進計画の作成状況は、47都道府県中、作成済みは45都道府県、 作成中は2県でした。市町村では、作成済みが280市町村、作成中が217市町村、作成予定が580市町村、作成予定が724市町村でした。
2008.9.24
掲載
平成19年中における少年の補導及び保護の概況(警察庁)
児童虐待事件の検挙状況として、「平成19年に検挙した児童虐待事件は300件、検挙人員は323人、被害児童数は315人で、前年に比べ、件数は3件(1.0%)増加したが、検挙人員は6人(1.8%)、被害児童数は1人(0.3%)減少した」という結果でした。また「覚せい剤、大麻、麻薬、シンナー等乱用少年の男女別、学職別送致人員の推移」など薬物乱用の状況も参照できます。
2008.9.16
掲載
2008年7月 日本産科婦人科学会 産婦人科動向 意識調査
「今の産婦人科の状況について、1年前と比較して、どのように感じていますか」などの質問に対する回答結果などが閲覧できます。
2008.9.16
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日本学術会議主催 公開シンポジウム「気をつけよう!若い女性の「やせすぎ」」
「やせすぎ」が若い女性の健康に重大な影響があるだけでなく、次世代を担う子供たちにも大きな問題がおこりうることを一般の方々に理解してもらうことを目的に、9月22日、日本学術会議講堂で開かれるシンポジウムの案内です。
2008.9.16
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「官民連携子育て支援推進フォーラム 全国リレーシンポジウム(神奈川県)」開催のお知らせ
内閣府では、企業や地域における子育て支援の一層の推進を図り、働き方の見直しや仕事と家庭・子育ての両立を支援するため、平成18年度から「官民連携子育て支援推進運動」を実施しています。平成20年度においては、神奈川県を皮切りに全国6ヶ所でリレーシンポジウムを開催し、官民一体となった国民的な運動を展開していきます。神奈川県大会は10月10日に開かれます。
2008.9.16
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「少子化対策を考える国際シンポジウム」開催のお知らせ
内閣府では、10月4日、ドーンセンター(大阪市)で、国民の皆様が少子化や働き方に関する各国の取組に接する機会を設けることで、少子化問題についての一層の理解を促進することを目的に、それぞれ異なった課題への取組を展開する米国・イタリア・シンガポールの政府関係者などをお招きし、以下の通り国際シンポジウムを開催します。
2008.9.16
掲載
「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)に関する意識調査」について(内閣府)
「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)」の現状及び仕事と生活の調和の実現を推進するための新たな国民運動である「カエル!ジャパン キャンペーン」に関して、国民の意識やニーズを把握し、今後の関係施策の推進に役立てることを目的として実施された調査です。「“ワーク・ライフ・バランスが実現された社会”に近づくためには、政府による取組として、“保育所など子育て支援を拡充する”ことが必要と考えている割合は8割近い」などの結果が出ています。
2008.9.16
掲載
第2回 麻しん対策推進会議資料
2008年度第3期・第4期麻しん風しんワクチン接種率、「学校における麻しん対策ガイドライン」について、などの資料が閲覧できます。
2008.9.16
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全国児童相談所一覧
児童相談所数は197か所、一時保護所数は120か所(平成20年4月1日現在)です。
2008.9.16
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平成19年 国民生活基礎調査の概況
「児童のいる世帯の状況」として、「世帯構造別にみた児童のいる世帯数及び平均児童数の年次推移」、「児童のいる世帯における末子の年齢階級、母の仕事の有無、勤め(勤め先での呼称)か自営か別構成割合」、「 末子の年齢階級別にみた母の一日の平均就業時間階級別構成割合」などが参照できます。
2008.9.7
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「家族・地域のきずな」を深める先進的取組事例(内閣府)
内閣府では、平成19年度から「家族・地域のきずなを再生する国民運動」を展開しており、地域における住 民による自主的な取組の促進を図るため、「『家族・地域のきずな』を深める先進的取組事例集」を作成しました。
2008.9.7
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提言「出生前・子どものときからの生活習慣病対策」 日本学術会議 臨床医学委員会・健康・生活科学委員会合同 生活習慣病対策分科会
従来、生活習慣病の予防対策の取組は、主に大人を対象にしたものでしたが、近年、疫学的研究・動物実験・分子生物学的研究などから、胎児期や子ども時代の栄養状態の異常が大人になってからの生活習慣病発症の大きな要因となることが明らかになり、注目されています。そのため、「若年女性のやせの健康障害に関する研究、妊娠女性の栄養状態が胎児におよぼす影響に関する研究を推進すること」、「母乳育児を推進するために、自治体・出産施設・関係者がさらに努力すること」、「子どもの生活習慣病対策および食育をさらに推進すること」などを提言しています。
2008.9.7
掲載
平成21年度の医学部入学定員の検討状況について(文科省)
「緊急医師確保対策について(平成19年5月31日政府・与党とりまとめ)」及び「経済財政改革の基本方針(平成20年6月27日閣議決定)」を受けた、平成21年度の医学部入学定員に関する現時点での各大学の検討状況(平成21年度概算要求における国立大学の増員の要求と公私立大学の増員の検討状況)について、まとめた結果です。
2008.9.7
掲載
地域や診療科の医師確保の観点からの医師養成の推進について(文科省)
「経済財政改革の基本方針2008」(6月27日閣議決定)を踏まえ、文部科学省では、医師不足が深刻な地域や診療科の医師を確保する観点から、医師養成数を「早急に過去最大程度まで増員」するため、平成21年度の医師養成課程の入学定員の増員の取り扱いについての通知を医学部を置く各大学に発出することとしました。
2008.9.7
掲載
第17回 予防接種に関する検討会 議事録 ・  資料
日本脳炎の予防接種について話し合われた検討会の議事録と資料にリンクしました。
2008.9.7
掲載
第1次報告から第4次報告までの子ども虐待による死亡事例等の検証結果総括報告(厚労省)
子ども虐待による死亡事例等の検証については、平成16年10月に社会保障審議会児童部会に「児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会」を設置して検証を行い、これまで4次にわたる報告を公表してきました。しかし、繰り返し提言がなされてきたにもかかわらず、虐待による死亡事例が発生していること等を踏まえ、今般、これまでの4次にわたる報告をとりまとめ、「第1次報告から第4次報告までの子ども虐待による死亡事例等の検証結果総括報告」として公表することとしました。
2008.9.7
掲載
発達障害者支援の推進にかかる検討会報告書
本報告書では、発達障害については、一人一人が持つ学習面、行動面、社会性、コミュニケーション等に係る課題に対して様々な分野が連携して対応能力の向上を図ることにより、適切な人間関係を構築し、二次的な障害の発生を防ぎ、自立・社会参加を可能にする効果が期待できることから、早期に発見し、適宜適切な支援を行っていくことが必要であるという視点の下に、いつでもどこでも発達障害者に適切な対応が提供できるような社会の実現に向けて、個別支援計画に基づく地域の支援体制の強化を図ること、そのために必要となる支援手法の開発や調査・研究、人材育成を行うこと、加えて社会全体に対する普及啓発を行い正しい理解を広げること等の施策を更に推進するための取組み案を整理しています。
2008.9.7
掲載
平成19年 人口動態統計(確定数)の概況
出生数は108万9818人で、前年の109万2674人より2856人減少し、6年ぶりに増加に転じた前年から再び減少しました。出生率(人口千対) は8.6で前年の8.7を下回っています。合計特殊出生率は1.34で、6年ぶりに上昇した前年の1.32を上回り、2年連続で上昇しました。また、死産数は2万9313胎で、前年の3万911胎より1598胎減少し、死産率(出産(出生+死産)千対)は26.2で、前年の27.5を下回りました。
2008.9.7
掲載
栃木県 母子保健計画事業指針−親と子の輝く笑顔のために−を更新しました
平成19年3月に改訂された内容をアップしました。
2008.9.7
掲載
取り組みの目標値 課題1の内容を更新しました
課題1の2つの指標「避妊法を正確に知っている18 歳の割合」「性感染症を正確に知っている高校生の割合」を、「性行動による性感染症等の身体的影響等について知識のある高校生の割合」にまとめ、目標については高校生を対象とした性行動の身体的影響等についての調査を実施した上で定めることとしました。また、中間評価において未収集であった2つの指標「薬物乱用の有害性について正確に知っている小・中・高校生の割合」「外部機関と連携した薬物乱用防止教育等を実施している中学校、高校の割合」についても調査結果が得られたので掲載しました。
2008.9.7
掲載
通知文「健やか親子21中間評価(第2回)の実施について」、「健やか親子21指標の見直し等について」を掲載しました
都道府県・政令市・特別区 母子保健主管課長 宛に、厚生労働省雇用均等・児童家庭局から出された通知文を掲載しました。
2008.8.31
掲載
「都市公園における遊具の安全確保に関する指針」の改訂について
国土交通省では、都市公園における安全管理の強化を図るため、平成14年3月に、「都市公園における遊具の安全確保に関する指針」を策定し、地方公共団体等の公園管理者に対する国の技術的助言として周知してきました。指針の策定から6年が経過し、その間、箱型ぶらんこなどの重大事故につながる恐れのある重量が大きい可動性の遊具は大幅に減少しましたが、一方で、最近では遊具の経年劣化や点検不備に起因する事故が増加しつつあり、老朽化遊具への対応方法の明確化や安全点検体制の強化等が課題になっています。このため、国土交通省では、平成19年3月に「都市公園の遊戯施設の安全性に関する調査検討委員会」を設置して、4回にわたり昨今の事故事例や公園管理の実態等を踏まえた、遊具の安全確保をより一層進めるための方策を検討し、また、平成20年6月5日から27日にかけて実施したパブリックコメントで寄せられた29の個人又は団体からの83の意見を踏まえ、このたび、指針(改訂版)としてとりまとめ、本日、公園管理者等に対して通知しました。
2008.8.31
掲載
全国一斉「子どもの人権110番」強化週間を実施します(法務省)
9月8日から14日までフリーダイヤルで法務局・地方法務局職員、人権擁護委員(子どもの人権専門委員)が相談にのります。
2008.8.31
掲載
平成20年度自殺予防週間について(内閣府)
9月10日の世界自殺予防デーに因んで、毎年、9月10日からの一週間を自殺予防週間としています。
2008.8.31
掲載
保育所の状況(平成20年4月1日)等について(厚生労働省)
「保育所定員は、この一年間で、1万5千人増加」、「保育所利用児童(3歳未満児)の割合は、0.7%の増加」、「保育所待機児童数は、5年ぶりに増加」などの結果が見られます。
2008.8.31
掲載
日本小児科学会「こどもの健康週間」のお知らせ
「こどもの健康とは何か」「健やかな成長とは何か」を問題提起し、広くこどもの健康について関心を高めるために、10月5日〜12日(日)を「こどもの健康週間」として、全国各地でこどもの健康相談などの行事を予定しています。
2008.8.31
掲載
早産児育児ポータルサイト「スモールベイビー.COM」にリンクしました
在胎37週未満で生まれた早産児ちゃんとママのための情報が満載の、早産児育児ポータルサイトです。子育て体験記などのほか、RSウイルス感染による重症化の発症を抑える薬の投与を受けられる全国の施設検索もできます。
2008.8.31
掲載
財団法人性の健康医学財団 公開講座等の実施予定について
12月1日に川崎市で、性感染症予防・啓発活動を推進することを目的に市民公開講座などが予定されています。
2008.8.31
掲載
NPO児童虐待防止協会 特別セミナー 「愛着に障害を受けた子どもの治療について」
10月11日に、大阪府病院年金会館コンベンションルームで、西澤哲・山梨県立大学教授を講師に迎えて開かれます。
2008.8.24
掲載
妊婦の皆様へ「産科医療補償制度」創設のご案内-大切な赤ちゃんを守るために-(日本評価医療機構)
妊婦さんに「産科医療保障制度」について理解してもらうよう作られた案内です。
2008.8.24
掲載
日本母乳の会 小冊子 母乳育児シリーズ3  「母乳とむし歯を考える」
母乳育児中のお母さんにはもちろん、保健師さん、小児科医、助産師さん、歯科関係者、母乳指導、保健指導に関わる方にぜひ、読んでほしい必読書です。
2008.8.24
掲載
「子どもの心の診療に携わる専門的人材の育成セミナー」のご案内
厚生労働科学研究の子ども家庭総合研究事業「子どもの心の診療に関する診療体制確保、専門的人材育成に関する研究」(主任研究者 奥山眞紀子)の研究の一環として、精神科医・小児科医を対象とした研修セミナーを計画致しています。基本的にはある程度の経験を持つ若手医師対象というコンセプトだそうです。(9/29、国立オリンピック記念青少年センターで開催)
2008.8.24
掲載
「この子を受けとめて、育むために 育てる・育ちあういとなみ」(児童養護における養育のあり方に関する特別委員会報告書)の頒布について(全国児童養護施設協議会)
全国児童養護施設協議会では、平成18年〜19年度にわたり、「児童養護における養育のあり方に関する特別委員会」を設け、「社会的養護を必要とする子どもたちの養育はどのようにあることが望ましいか」との課題について検討を重ねてきました。このたび、本特別委員会の報告書を8月下旬に刊行し、頒布をすることになりました。
2008.8.24
掲載
フランスにおける子育て支援とワーク・ライフ・バランスに関する調査研究(こども未来財団)
こども未来財団では、近年高い出生率を誇るフランスにおける子育て支援制度や企業によるワーク・ライフ・バランス支援の取り組み状況について調査研究を実施しました。
2008.8.24
掲載
平成21年度 第63回「児童福祉週間」標語募集
厚生労働省、(社福)全国社会福祉協議会、(財)こども未来財団では、10月15日まで、平成21年度の児童福祉週間の標語を募集しています。
2008.8.15
掲載
お母さんのための公開医学講座の案内を掲載しました
特定医療法人財団大和会(東京都武蔵村山市)では地域住民一人ひとりの健康実現の一助になればと考え、毎月公開医学講座を開催していますが、今回は、産婦人科・小児科をテーマとした講演を予定しています。9月20日に開かれます。
2008.8.15
掲載
推進協議会参加団体の19年度行動実績と20年度行動計画をまとめました
2008.8.15
掲載
少年非行等の概要(平成20年上半期)(警察庁)
覚醒剤や麻薬等の乱用少年の推移などが参照できます。
2008.8.15
掲載
障害のある子どものための地域における相談支援体制整備ガイドライン(試案)
障害のある子どもへの支援は、医療、保健、福祉、教育、労働等の様々な機関が行っているため、単に連携を呼びかけるだけでは長期にわたる十分な支援は困難です。各地方自治体は、各機関の特長を生かしながら協力し、責任を持って支援を行う体制をつくる必要があります。このガイドラインは、そのような支援体制の整備のための具体的な方策を、先進自治体の事例とともに紹介しています。各地方自治体は、このガイドラインをもとに、各地域の実情に合わせて工夫し、支援体制の整備に努められたい、とのことです。
2008.8.15
掲載
平成20年度学校基本調査速報
在学者数は、中等教育学校、特別支援学校では増加し、幼稚園、小学校、中学校、高等学校で減少。小学校、中学校は過去最低でした。
2008.8.10
掲載
病気や障害のある子どもと家族のためのえひめ子育て応援ブック
NPO法人ラ・ファミリエが、病気や障害のある子どもさんを育てているお父さん・お母さんたちのために製作しました。「遊びに行ってみたいけど・・・」、「近所にかかりつけのお医者さんがいるといいなぁ」、「制度ってちょっと苦手」などの「不安」が1つでも解決できるヒントになるような本です。
2008.8.10
掲載
出産・子育て応援イベント 「第6回子産み・子育て多摩らんなぁ」のお知らせ
「多摩らんなぁ」は東京・多摩地区で活動する助産師と多摩に住むママたち、栄養士が 「出産・子育てイベントを私達の住む多摩で!」と企画し、2003年に第1回を開催、今年度で第6回目を迎えます。産んでたまらなく幸せ!子どもを育てていてたまらなく幸せ!変えていこう、お産と子育てのイメージ!お産やおっぱい、生涯にわたる女性の健康のことなどを、助産師と語り合う機会です。9月15日に府中市で行われます。
2008.8.10
掲載
2008年度赤ちゃんにやさしい病院の認定について(日本母乳の会)
WHO・ユニセフは、「母乳育児を成功させるための10カ条」を長期にわたって尊守し、実践する産科施設を「赤ちゃんにやさしい病院」として認定しています。2008年度赤ちゃんにやさしい病院は10施設が認定されました
2008.8.10
掲載
日本小児科学会 こどもの生活環境改善委員会提言「車での安全な移動について―子どもの場合」 
子どもが自動車で移動する場合の「安全」を取り上げた提言です。小児科医が知っておくべき基本的な知識について述べ、今後、小児科医が果たすべき役割について提言しています。
2008.8.10
掲載
第2回キッズデザイン大賞等の受賞結果について(経済産業省)
キッズデザイン賞は、子どもを産み育てやすい生活環境の実現や、子どもの安全・安心と健やかな成長発達につながる生活環境の創出を目指したデザイン(キッズデザイン)の顕彰制度です。
2008.8.10
掲載
地域や診療科の医師確保の観点からの医師養成の推進について(文科省)
 「経済財政改革の基本方針2008」(6月27日閣議決定)を踏まえ、文部科学省では、医師不足が深刻な地域や診療科の医師を確保する観点から、医師養成数を「早急に過去最大程度まで増員」するため、平成21年度の医師養成課程の入学定員の増員の取り扱いについての通知を医学部を置く各大学に発出することとしましたのでお知らせします。
2008.8.10
掲載
「救急医療の今後のあり方に関する検討会」中間とりまとめ
人口の少子高齢化、怪我から病気という疾病構造の変化、国民のニーズの多様化や医療に求める水準の上昇など、我が国の救急医療を取り巻く環境は大きく変化しています。このような中で、救急搬送件数の増大に代表される救急医療需要そのものが大幅に増加している状況にあり、これらに対応する救急医療提供体制の確保(救急医療に関わる医師の量的及び質的な確保、医療計画制度における救急医療の位置付けとそれに基づく医療機関間の連携の構築等)が喫緊の課題として求められています。このため、厚生労働省では、「救急医療の今後のあり方に関する検討会を平成19年12月に設置し、上記の課題等に関する検討を行ってきました。検討会では、当初、特に第三次救急医療機関(救命救急センター)の整備のあり方について焦点を当て検討を行ってきましたが、このたび中間報告がまとまりました。
2008.8.3
掲載
内閣府 少子化対策のページがリニューアルしました
2008.8.3
掲載
第3回食育推進全国大会プレイベントの実施結果報告
「家庭と地域のつながりで食育を広めよう」をテーマに、今年2月、前橋テルサで行われたイベントの報告書です。
2008.8.3
掲載
食育推進基本計画の目標値と現状値(平成20年8月現在)
2008.8.3
掲載
「仕事と生活の調和の実現に向け当面取り組むべき事項」
昨年12 月に政労使の合意の上策定された「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」及び「仕事と生活の調和推進のための行動指針」に基づき、約半年の間、仕事と生活の調和の実現に向け、関係者の様々な取組が進められてきました。これは、関係者の連携推進を図るために設置された仕事と生活の調和連携推進・評価部会及び仕事と生活の調和関係省庁連携推進会議に参画する各団体及び各府省が、今年度の効果的な取組推進と平成21年度の新たな展開を視野に入れ、重点的に取り組んでいく事項を整理したもので、働きながら子育てをする時間の確保できる雇用環境の整備、ひとり親家庭の自立支援などが挙げられています。
2008.8.3
掲載
子どもを守り育てる体制づくりのための有識者会議まとめ(第2次)リーフレットについて(文科省)
昨年9月より、子どもを守り育てる体制づくりの有識者会議を開催し、「ネット上のいじめ」の防止に向けての有効な取組について議論を重ね、これまで検討してきた内容について、平成20年6月に「子どもを守り育てる体制づくりのための有識者会議まとめ(第2次)」とりまとめられました。このたび、その内容を要約したリーフレットが作成されました。
2008.8.3
掲載
社会保障審議会 第7回〜第9回少子化対策特別部会議事録
2008.8.3
掲載
「認定こども園の普及促進について」の公表について
文部科学省及び厚生労働省では、本年5月に両省合同の「認定こども園制度の普及促進等に関する検討会」を設置し、認定こども園の普及促進策や運用改善策など総合的な支援方策を講じることを目的に検討を進めてきました。このたび、当該検討会における検討結果として、「認定こども園の普及促進について」を取りまとめました。
2008.7.27
掲載
「健やか親子21」推進協議会参加団体のイベント情報をまとめました
2008.7.27
掲載
第2回受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会議事録
2008.7.27
掲載
企業分野等食育活動検討会議 報告がまとめられました
企業分野等の食育の担い手が行う情報提供の内容をより具体的に検討・整理し、情報として伝えるべき項目や事例、効果的な伝達手法の事例等を提示するのを目的に設置された検討会議の報告です。
2008.7.27
掲載
「仕事と生活の調和(ワークライフバランス)に関する特別世論調査」の概要
仕事と生活の調和(ワークライフバランス)に関する国民の意識を調査し、今後の施策の参考とすることを目的に行われた調査です。
2008.7.27
掲載
子どもと若者に対する政府全体としての総合的、一体的な支援策の確立を −子どもと若者総合支援勉強会 中間まとめ−
地域における子ども、若者が抱える困難な状況の打開や社会不適応などの様々な問題のサポートのための仕組づくりが重要な課題となっていることを踏まえ、子育てから就労支援に至る関係機関のネットワークの強化のための方策等について検討するために設置された勉強会です。
2008.7.21
掲載
平成20年度ブロック別母子保健事業研修会のお知らせ
今年度も全国を6つのブロックに分け、従来からの母子保健事業の重要テーマである「食育」「性育」「いいお産」「次世代育成支援」「児童福祉」の推進とあわせ、関係機関の連携を深めながら具体的な事業の推進方法を検討し、参加者の情報交換を行う場として本研修会を開催します。
2008.7.21
掲載
平成20年度健やか親子21全国大会(福岡大会)のお知らせ
平成20年度の全国大会は、「健やか親子21」の第4課題「子どもの心の安らかな発達の促進と育児不安の軽減」に視点をあてました。母子保健活動の基本ともいえる乳幼児健康診査のあり方や、母子をとりまく様々な問題について、母子の健康に関わるそれぞれの立場での役割を考えていきます。
2008.7.20
掲載
国民生活センター「気をつけて!! 花火の事故 −やけどばかりでなく失明のケースも−」
がん具煙火(いわゆる「おもちゃ花火」)による事故事例を調べ、消費者に向けて注意を促すとともに関係機関に要望、情報提供しています。
2008.7.20
掲載
『情報モラル指導ポータルサイト−やってみよう情報モラル教育−』の公開−学校における情報モラル教育の一層の充実のために−(文科省)
掲示板やメールなどのインターネット上の誹謗中傷やいじめ、 出会い系サイトなどの違法・有害情報に起因する被害、子どもたちの携帯電話への依存等、インターネットに関わる諸問題が昨今、発生しています。このような状況を踏まえ、教員が手軽にアクセスし情報モラル指導の参考とするため、情報モラルの指導実践事例や指導に役立つリンク集等を紹介するポータルサイト(『やってみよう情報モラル教育』)が公開されました。
2008.7.20
掲載
中高生に注意を出会い系サイトの注意を喚起するHP(警察庁)
出会い系サイトの手口を知り、危険に巻き込まれないよう注意を喚起する警察庁のHPです。中高生向けのわかりやすい解説もあります。
2008.7.20
掲載
特定不妊治療費助成事業の概要
指定医療施設の一覧、事業実施要網が新しく情報として掲載されました。
2008.7.20
掲載
予防接種後副反応報告書集計報告書平成17年度分
平成17年4月1日から平成18年3月31日までの間に厚生労働省に報告された予防接種後副反応報告を報告基準にある臨床症状ごとに単純集計し、まとめたものです。対象は、定期接種として実施されたジフテリア・百日せき・破傷風混合(DPT)、ジフテリア・破傷風混合(DT)、麻しん、風しん、日本脳炎、ポリオ(急性灰白髄炎)、BCG、インフルエンザです。
2008.7.20
掲載
予防接種後健康状況調査集計報告書平成17年度後期分
定期接種のワクチン個々について、あらかじめ各都道府県単位で報告医を決めておき、それぞれのワクチンについて接種後の健康状況を前方視的に調査したもので、平成17年度分後期(平成17年10月〜平成18年3月)をまとめたものです。
2008.7.20
掲載
第12回今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会議事要旨
6/26に行われた会議の要旨です。
2008.7.13
掲載
国民生活センター 子どもサポート情報「危険!レーザー光線を使った玩具で遊ばない」
レーザー光線を使った玩具の注意を促す情報です。
2008.7.13
掲載
日本歯科医師会「食育に関する目標値の設定について」
日本歯科医師会は「食育推進に関する打合会」を設置し、平成19年6月に日本歯科医学会、日本学校歯科医会、日本歯科衛生士会と「食育推進宣言」を行ったほか、「歯科関係者のための食育推進支援ガイド」を発行しています。今年は8020運動20周年という節目でもあり、また食育の専門職種である歯科関係者が国民運動として積極的に貢献するため、「健康日本21」同様、「医療」としての観点ではなく、「健康づくり」としての観点から目標を掲げ、その目標を目指して働きかけをしていきたいと考え、「食育に関する目標値」を設定しました。
2008.7.13
掲載
全国養護教諭連絡協議会 第11回研修会のご案内
8月4日、5日に「保健学習研修会」(保健学習:性教育の実践を通してレベルアップを図る研修)、8月18日〜20日に「カウンセリング研修会」(カウンセリング能力のレベルアップを図る研修)が予定されています。  
2008.7.13
掲載
平成20年度 子育てを支える「家族・地域のきずな」に関する作品コンクール(内閣府)
内閣府では、「家族・地域のきずなを再生する国民運動」の一環として、子育て、家族、地域への思いをつづった「標語」と「手紙・メール」を募集していま す。応募は小学生以上。最優秀作品は、平成20年11月16日開催予定の子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラム(全国大会)で内閣府特命担当大 臣から表彰されます。応募の締め切りは平成20年9月6日。
2008.7.13
掲載
平成20年度全国児童相談所一覧
一時保護所を設置する児童相談所が一目で分かるように色分けされています。平成20年4月1日現在、児童相談所数は197か所、一時保護所数は120か所です。
2008.7.7
掲載
ひの社会教育センター デンマーク・カナダに学ぶ幼児教育・子育て支援視察
ひの社会教育センター(東京都日野市)が募集している国際交流事業の参加者募集の案内です。
2008.7.7
掲載
日本学術会議臨床医学委員会 出生・発達障害分科会シンポジウム「健やかに子どもが育つための安心・安全な環境―傷害予防の立場から―」
7月23日に日本学術会議講堂(東京都港区)で開かれます。先着300名まで参加可能です。山中龍宏先生(緑園こどもクリニック院長)の「子どもの事故による傷害の現状と予防戦略」などが予定されています。
2008.7.7
掲載
日本小児科学会 災害時のこどものこころとからだのケア
災害時における家族支援の手引きとして、高田哲先生(神戸大学医学部保健学科)がおもに編集された「乳幼児をもつ家族をささえるために」を紹介しているほか、「 障害のある子どもへの災害時対応の手引き」がダウンロードできます。
2008.7.7
掲載
平成20年度「青少年の非行問題に取り組む全国強調月間」
内閣府では、昭和54年の国際児童年を契機として、学校が夏休みに入る毎年7月を「青少年の非行問題に取り組む全国強調月間」と定め、関係省庁、都道府県、市区町村、民間団体等と連携しながら総合的な非行防止活動を展開しています。「薬物乱用対策等の推進」も重点課題の一つとしてあげられています。
2008.7.7
掲載
「紫外線環境保健マニュアル2008」について(環境省)
環境省では、国内の紫外線量が1990年以降増加傾向にあることを踏まえ、保健師など保健活動に指導的にかかわっている方々を対象として、平成15年度より紫外線に関する保健指導マニュアルを作成し、その後定期的に更新してきました。このほど多くの一般市民の方々に、紫外線についての新しい科学的知見や関連情報を紹介するために、最新の情報を加えて「紫外線環境保健マニュアル2008」を作成しました。内容は環境省HPからダウンロードできます。
2008.7.7
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今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会 報告書
今後の仕事と家庭の両立支援の方策等について、平成19年9月以降「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(座長:佐藤博樹東京大学社会科学研究所教授)」において、検討が行われてきました。このほど同研究会の報告書が取りまとめられ、公表されました。
2008.7.7
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今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会  第11回・第12回 資料
6月に行われた2回分の会議について、資料と議事要旨(第11回分のみ)が公表されました。
2008.7.7
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平成20年度 全国児童福祉主管課長・児童相談所長会議 資料
「児童虐待防止関連事業等について」、「児童虐待・DV事例における児童手当関係事務処理について」、「障害児施策の見直しについて」など行政説明資料や、各自治体における事例検証報告書などが閲覧できます。
2008.6.30
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国民生活センター「子どもサポート情報」登録者募集
いま注意すべき、子どもに関連する製品の事故情報やリコール情報、子育て世帯を狙った悪質商法などを収集・編集した「子どもサポート情報」が電子メールで月1回程度、届きます。
2008.6.30
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全国保育協議会「全国の保育所実態調査」報告書
全保協が会員保育所をとりまく環境変化と今日的課題を明らかにし、今後の保育制度設計に関する要望・提言を行っていくため、12 年ぶりに行った全国の保育所実態調査の報告書です。
2008.6.30
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全国保育士会「在宅子育て家庭への意識調査調査結果報告書」
全国保育士会が、保育所を利用していない子育て家庭の現状を把握し、必要とされている支援を提供するために、全国保育士会50 周年記念事業として、一時保育利用者・地域子育て支援センター利用者の実態とそのニーズを調査しました。全国の一時保育利用者約217 名、地域子育て支援センター利用者約232 名から回答を得て、全国保育士会にて分析。現在の在宅子育て家庭における課題や今後の方向性を示していく上で、貴重な内容となっています。
2008.6.30
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第2回受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会資料
検討会で話し合われた「受動喫煙防止対策の問題点及び対応策について」のほか、参考資料として「わが国における妊婦の喫煙状況」などの資料が閲覧できます。
2008.6.22
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6月19日〜25日は、食事バランスガイド実践週間です(農林水産省)
専用ホームページにアクセスして3日間の食事を記録すると、食事バランスがチェックできます(6/29まで)。
2008.6.22
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平成19年中における自殺の概要資料(警察庁)
年齢別では、19歳以下の少年の自殺者数は、前年比-75人の623人でした。自殺の原因が特定できたケースのうち、最多は「学校問題」の158人でした。
2008.6.22
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チャイルドシートの使用状況について(警察庁)
警察庁及び社団法人日本自動車連盟(JAF)が、本年4月20日から4月30日に合同で実施したチャイルドシート使用状況の全国調査の結果です。それによると、使用率は50.2%(前年比+3.3ポイント)でした。
2008.6.22
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平成19年度「生後4か月までの全戸訪問事業」及び「育児支援家庭訪問事業」都道府県別実施状況(平成19年4月1日現在)
生後4か月までの全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業)と育児支援家庭訪問事業の、都道府県別の実施市区町村数、実施率が一覧になっています。全国平均では、生後4か月までの全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業)が58.2%、と育児支援家庭訪問事業は42.9%です。このうち石川県はいずれも実施率が100%となっています。
2008.6.22
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小児救急電話相談事業(#8000)について
全国同一短縮番号(#8000)をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、小児科医師・看護師から患者の症状に応じた適切な対処の仕方や受診する病院等のアドバイスが受けられる制度です。都道府県の実施状況が、6月1日現在の情報に更新されました。
2008.6.22
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平成20年度改定保育所保育指針研修会資料
「改定保育所保育指針 Q&A50」などがダウンロードできます。
2008.6.22
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第10回今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会議事要旨
「実態調査結果の報告」として「今後の仕事と家庭の両立支援に関する調査結果の報告」、「有期契約労働者の育児休業等の利用状況に関する調査報告」が行われました。
2008.6.15
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平成19年度定期の予防接種(麻しん風しん第2期)の実施状況の調査結果について(2008年3月31日現在最終評価)
平成19年度定期の予防接種(麻しん風しん第2期)の実施状況の調査結果(2008年3月31日現在最終評価)です。都道府県別集計」、前年度比較、表1〜47全都道府県市町村別集計がダウンロードできます。
2008.6.15
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軽度発達障害児に対する気づきと支援のマニュアル(厚生労働省)
厚生労働科学研究費補助金による子ども家庭総合研究事業「軽度発達障害児の発見と対応システムおよびそのマニュアル開発に関する研究(H16−子ども−019)」班で作成したマニュアルです。本冊子では軽度発達障害を[1]注意欠陥多動性障害(Attention Deficit / Hyperactivity Disorders、以下ADHD)、[2]学習障害(Learning Disorders、以下LD)、[3]高機能広汎性発達障害(High Function Pervasive Developmental Disorders、以下HFPDD)、[4]軽度精神遅滞(Mental Retardation、以下MR)の4つであると定義しています。そして、こうした発達障害の子どもたちにいつ頃、どのような体制の中で気づいていくべき か、またそのモデルとなる体制は何であるのかを記述しています。研究班が行ってきた研究成果に基づいて理論展開を行うとともに、実践活動の中で得られた創意工夫や知恵をふんだんに盛り込んでいます。内容はすべてHPからダウンロードできます。
2008.6.15
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認定こども園に係るアンケート調査の結果について(厚生労働省)
認定こども園制度が一層積極的に活用されるよう、地方公共団体、施設や保護者の要望や意見を把握するために、幼保連携推進室において平成20年3月にアンケート調査を実施した結果です。それによると、「保護者の8割・施設の9割が認定こども園を評価している」とのことです。
2008.6.8
掲載
「災害看護 命を守る知識と技術の情報館」のHPにリンクしました
兵庫県立大学看護学研究科COEプロジェクトによって提供されているHPです。被災地で活動する看護ボランティアに役立つ情報として、こどもや妊娠・産後の人向けなどに分けて掲載しています。
2008.6.8
掲載
ラ・レーチェ・リーグ日本主催 第2回エリア・コンファレンス2008
8月23〜24日、国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都)で開かれます。
2008.6.8
掲載
平成20年度児童虐待防止協会オープン講座「子ども虐待」
入門編と実践編に分けて、それぞれ、8月に大阪府社会福祉会館で開かれます。
2008.6.8
掲載
第2回認定こども園制度の普及促進等に関する検討会議事要旨
議題は「認定こども園の実態調査の結果(案)について」です。
2008.6.8
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アレルギー物質を含む食品に関する表示の改正について
食品衛生法施行規則の一部を改正する省令が平成20年6月3日に公布され、アレルギー疾患を有する者の健康危害の発生を防止する観点から、「えび」又は「かに」を原材料とする加工食品等には、これらを原材料として含む旨の表示が必要となりました。
2008.6.8
掲載
アレルギー物質を含む食品に関する表示について
厚生労働省医薬食品局食品安全部基準審査課による「アレルギー物質を含む食品に関する表示Q&A」が別添資料として閲覧できます。
2008.6.8
掲載
地方公共団体における児童虐待による死亡事例等の検証について
「児童虐待の防止等に関する法律及び児童福祉法の一部を改正する法律」(平成19年法律第73号)が4月1日から施行されました。改正後の児童虐待の防止等に関する法律第4条において、児童虐待を受けた児童がその心身に著しく重大な被害を受けた事例については、国・地方公共団体双方についての分析の責務が規定されることとなりました。今後、国及び地方公共団体それぞれにおいては、当該責務を踏まえ、児童虐待を受けた児童がその心身に著しく重大な被害を受けた事例の検証作業を行うことにより、児童虐待防止対策が進展することが期待されています。本通知は、地方公共団体における事例の検証作業の参考となるよう、今般、その基本的な考え方、検証の進め方等について通知するものです。
2008.6.8
掲載
児童相談所運営指針等の改正について
「児童虐待の防止等に関する法律及び児童福祉法の一部を改正する法律」(平成19年法律第73号)が4月1日に施行されたこと等に伴い、児童相談所運営指針等が改正されました。本指針等及び「「児童虐待の防止等に関する法律及び児童福祉法の一部を改正する法律」の施行について」(平成20年3月14日雇児発第0314001号本職通知)を踏まえつつ、地域の実情に応じて適正に児童家庭相談援助活動が実施されるよう、改正の内容について周知徹底をお願いするものです。
2008.6.2
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平成20年版少子化社会白書が公表されました
第1部において、我が国の少子化の現状、将来推計人口等に基づく今後の人口減少・少子高齢化の見通しについて記述するとともに、少子化対策の取組として、「子どもと家族を応援する日本」重点戦略及び「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」、「仕事と生活の調和推進のための行動指針」について解説しています。第2部では、平成19年度に講じられた少子化社会対策について、「少子化社会対策大綱」(平成16年6月4日閣議決定)における「4つの重点課題」と「重点課題に取り組むための28の行動」の項目に従い整理し、記述しています。
2008.6.2
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6月は食育月間です
食を通じたコミュニケーション、バランスの取れた食事、望ましい生活リズム、食を大切にする気持ち、食に関する知識と選択力が重点項目としてあげられています。
2008.6.2
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第9回今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会議事要旨と、第10回の資料が公表されました
第9回は「れまでの意見の整理及び個別課題についての検討」を、第10回は「実態調査結果の報告及び個別課題についての検討」を議題に行われました。
2008.6.2
掲載
児童虐待を行った保護者に対する指導・支援の充実について
雇児総発第0314001号(平成20年3月14日)通知です。「児童虐待を行った保護者に対する援助ガイドライン」、「チェックリスト」等がダウンロードできます。
2008.6.2
掲載
平成20年度「児童虐待防止推進月間」における標語の募集について
平成19年度の標語は「きこえるよ 耳をすませば 心のさけび」でした。7/11締め切りです。
2008.6.2
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「児童虐待の防止等に関する法律施行規則」及び「児童福祉法施行規則の一部を改正する省令」の施行について
2008.6.2
掲載
「児童虐待の防止等に関する法律及び児童福祉法の一部を改正する法律」の施行について
2008.6.2
掲載
児童虐待の防止等に関する法律〔法律・施行令・規則〕、児童福祉法〔法律(抄)・施行規則(抄)〕
2008.6.2
掲載
第46回 日本小児歯科学会大会のお知らせ
「子どもたちの未来 −いま私たちにできる何かを−」をテーマに6月12、13日、大宮ソニックシティ(さいたま市)で開かれます。
2008.6.2
掲載
全国病児保育協議会資料「どう変わるこれからの病児保育病児・病後児保育事業の再編」
いわゆる病児保育事業の厚労省の主管が母子保健課から保育課に移る再編を踏まえ、国の考え方がどうなのか、再編の要点は何か、問題点、これからの対応などについて説明しています。
2008.6.2
掲載
日本外来小児科学会 第5回タバコ問題検討会報告書(第43回全国禁煙アドバイザー育成講習会)報告書
「つながり」をキーワードに子どもから親に伝えていけるような、魅力的で親を傷つけない防煙教材作りのワークショップを行った報告です。
2008.6.2
掲載
第22回日本小児救急医学会のお知らせ
「すべては子どもたちのために−0.5次から3次救急まで−」をテーマに、6月20、21日に奈良県新公会堂で開かれます。
2008.6.2
掲載
第15回国立循環器病センター小児循環器診療部夏期セミナーのご案内
7月26、27日に「小児循環器専門医の道」をテーマに、国立循環器病センターで開かれます。
2008.5.25
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青少年が利用する学校非公式サイトに関する調査報告書(文科省)
インターネット上に、中高生の利用を想定した学校非公式サイトが開設されており、その中で様々な書き込みや情報交換が行われていますが、その数や内容などの全体像については把握されていません。そのため、このような公開型学校非公式サイトの利用実態や書き込み内容等について、全体像を把握するのを目的に行われた調査の結果です。
2008.5.25
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第1回認定こども園制度の普及促進等に関する検討会議事要旨
認定こども園については、平成18年10月の制度創設以来、認定件数を着実に伸ばしつつあるものの、制度が十分に活用されているとは言い難い状況にあります。また、制度創設から1年が経過し、徐々に、地方公共団体や施設等現場における運用上の課題が明らかになってきています。このため、文部科学省と厚生労働省とが緊密な連携を取りながら、本制度の推進方策を早急に検討し、具体的な普及促進策や運用改善策など総合的な支援方策を講じることを目的として、両省合同の検討会が設置されました。
2008.5.25
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次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に向けた基本的考え方(厚労省)
昨年末の「子どもと家族を応援する日本」重点戦略のとりまとめを受け、社会保障審議会少子化対策特別部会において、本年3月より6回に渡り、次世代育成支援のための新たな制度体系の設計に向けた議論が行われてきました。この際、今後の具体的な制度体系設計の検討に向け、基本的考え方について取りまとめられたことに対する詳細です。
2008.5.25
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公衆衛生医師確保推進登録事業について(厚労省)
地域保健の推進においては、保健所が重要な役割を果たしており、その機能を充分に発揮するためには、公衆衛生医師の確保が重要ですが、一部の地方公共団体においてはその確保の困難な状況が見受けられます。このため厚生労働省は、保健所等において公衆衛生に従事する医師の確保推進を図るため、「公衆衛生医師確保推進登録事業」を行うこととしました。
2008.5.25
掲載
社会保障審議会 第4〜6回少子化対策特別部会議事録と、第9回少子化対策特別部会資料が公表されました
2008.5.25
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児童虐待を受けた児童の安全確認及び安全確保の徹底について(平成20年3月17日雇児総発第0317001号)
厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課長から、都道府県、指定都市、児童相談所設置市 児童福祉主管部(局)長宛に出された通達です。
2008.5.25
掲載
少年補導センターを活用した青少年の社会的自立のための総合的支援モデル事業報告書(内閣府)  /PDF版
青少年の非行、いじめ、不登校、ひきこもり、児童虐待など様々な問題が深刻化するとともに、フリーターやニートと呼ばれる若者の数が高水準で推移するなど、青少年の社会的自立の遅れが深刻化しています。 政府では、社会全体が一体となって、このような諸課題に対処し、青少年の育成に積極的に取り組むことができるよう、平成18年6月に『子ども安全・安心加速化プラン』を策定しています。本事業は、少年補導センターが、家庭・教育・非行・就労等の様々な問題を抱える青少年の相談窓口となり、地域の関係機関とも連携しながら個別的・継続的支援を行い得る体制の構築に向けた取組を、全国3か所のモデル地域において実施したものです。
2008.5.25
掲載
地域の特性を生かした市町村食育推進計画づくりのすすめ(内閣府)
地域の特性を生かした市町村食育推進計画が進められるよう、市町村に対して事例調査を実施し、その内容を踏まえ計画づくりのポイントを整理するとともに、地域の計画作成事例を紹介する形で、とりまとめたものです。
2008.5.25
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今後の仕事と家庭の両立支援に関する調査結果
今後の仕事と家庭の両立を容易にするための更なる方策等の検討に役立てることを目的として、厚生労働省は、企業および従業員を対象とした「今後の仕事と家庭の両立支援に関する調査」を(株)ニッセイ基礎研究所に委託して実施し、このほど、結果の概要をとりまとめました。それによると、「法律を上回る育児休業制度導入企業は、全体では4社に1社、企業規模1000人以上では2社に1社」、「育児休業制度や短時間勤務制度を利用したいという男性は3割を超える」などとなっています。
2008.5.19
掲載
認定こども園の平成20年4月1日現在の認定件数について(文部科学省)
平成20年4月1日現在の「認定こども園」の認定件数は、全国で229件。平成19年4月1日現在と比較し、全国の認定件数が94件から229件に増加しました。
2008.5.19
掲載
第4回 食育推進全国大会の開催について(内閣府)
6月13日(土)・14日(日)の両日、くにびきメッセ(島根県松江市)で開かれます。
2008.5.19
掲載
2006年度MRワクチン健康状況調査(速報)について
MRが市販された最初の年度である2006年度のMRワクチンI期接種とII期接種のまとめを示したものです。調査の結果、「麻しん単抗原ワクチンと風しん単抗原ワクチンを混合してMRワクチンとしても副反応の増強は認められなかった。MRワクチンは我が国における麻疹対策ならびに風疹対策にきわめて有用であると考えられた」としています。
2008.5.19
掲載
第1回受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会資料と議事録
公共の場及び職場における分煙に対する取組は増加しているものの、健康日本21の中間評価報告書において、あらゆる受動喫煙場面における非喫煙者を保護するための環境づくりの必要性が指摘されています。さらに、平成19年7月、たばこの規制に関する世界保健機関枠組み条約第2回締約国会議において、「たばこの煙にさらされることからの保護に関するガイドライン」が採択されたこと等を踏まえ、日本における受動喫煙防止対策をより一層推進するための方策について、検討を行うため設置されたものです。
2008.5.19
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社会保障審議会 第8回少子化対策特別部会資料
5月9日に行われた会議の資料で、議事は「新たな次世代育成支援のための具体的な制度設計の検討について」です。
2008.5.19
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予防接種後健康状況調査集計報告書平成17年度前期分(厚生労働省)
定期接種のワクチン個々について、あらかじめ各都道府県単位で報告医を決めておき、それぞれのワクチンについて接種後の健康状況を前方視的に調査したものです。調査対象としたワクチンは、予防接種法に定める定期接種として実施されたジフテリア・百日せき・破傷風三種混合ワクチン(DPT)、ジフテリア・破傷風二種混合ワクチン(DT)、麻しん、風しん、日本脳炎、ポリオと結核予防法で実施されているBCGです。
2008.5.11
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「食育に関する意識調査」について(内閣府)
食育に対する国民の意識を把握し、今後の食育推進施策の参考とすることを目的に、全国の20歳以上の人を対象に行われた調査の結果です。
2008.5.11
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食品による窒息事故に関する研究結果等について(厚生労働省)
2007年7月に、独立行政法人国民生活センターより、「ミニカップタイプのこんにゃく入りゼリーによる事故防止のために」として、厚生労働省等に行政的対応を行うよ う要望があり、これを受けて、平成19年度厚生労働科学特別研究費補助金による特別研究「食品による窒息の現状把握と原因分析」(主任研究者:向井美恵昭 和大学教授)が実施され、このたび、研究の成果が取りまとめられました。研究では、「もち」「ご飯」「パン」などの穀類や、「あめ」「団子」「カップ入りゼリー」などの菓子類、魚介類、果実類、肉類など、窒息事故の原因となる食品は多岐にわたる旨が報告されています。
2008.5.11
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第9回今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会 資料
「これまでの意見の整理及び個別課題についての検討」を議題に話し合われた会議の資料です。
2008.5.6
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我が国のこどもの数 -「こどもの日」にちなんで- ( 「推計人口」から )総務省
総務省統計局が、5月5日の「こどもの日」にちなんで、平成20年4月1日現在における我が国のこどもの数を推計しました。
こどもの数(15歳未満人口)は1725万人、27年連続の減少▼こどもの割合は13.5%、34年連続の低下▼こどもの割合は沖縄県が最も高く、東京都が最も低い−などの結果が出ています。
2008.5.6
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食べ物による窒息事故を防ぐために(内閣府食品安全委員会)
食べ物による窒息事故を防ぐための注意事項などをまとめている資料です。
2008.5.6
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「子どもの虐待防止推進全国フォーラム in しが」の開催について(厚生労働省)
今年度は11月2、3日に滋賀県大津市で開催されます。
2008.5.6
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平成18年 国民健康・栄養調査結果の概要について
国民の身体の状況、栄養素等摂取量及び生活習慣の状況を明らかにし、国民の健康の増進の総合的な推進を図るための基礎資料を得ることを目的に行われている調査です。第1部は「子どもの状況」で、親子で一緒に外で遊ぶ回数などの調査結果が閲覧できます。
2008.5.6
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社会保障審議会 第7回少子化対策特別部会資料が公開されました
第6回少子化対策特別部会において各委員から要望のあった資料などが閲覧できます。
2008.4.27
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平成20年度児童福祉週間における行事等について
児童福祉週間は、厚生労働省、(社福)全国社会福祉協議会及び(財)こども未来財団が主唱するもので、児童福祉の理念の周知を図るとともに、国民の児童に対する認識を深めるため昭和22年以来実施されているものであり、こどもの日の5月5日から1週間がこれに当たります。平成20年度の標語は「つたわるよ めとめをあわせて はなしたら」です。
2008.4.27
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日本母乳の会 第17回母乳育児シンポジウムのお知らせ
8月2、3日、大阪市/国際会議場で開かれます。テーマは、「母乳育児をつなぐ社会へ、未来へ」です。
2008.4.27
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児童の権利に関する条約 第3回日本政府報告(日本語仮訳)(外務省)
日本は1994年5月に児童の権利に関する条約を批准して以来、本条約の精神を踏まえて、児童の権利の保護・促進に努力してきています。本条約に関する第1回(1996年)及び第2回(2001年)の政府報告が提出され、その中で本条約の実施に関わる我が国の基本的な法制度や該当報告期間中の取組み等が紹介されました。第3回政府報告では、第2回報告作成時点の2001年5月から、2006年3月(重要な施策や法改正については2007年7月)までに本条約の実施のためにとった諸施策の進捗状況を報告しています。
2008.4.20
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発達障害情報サービス(厚生労働省)のHPが開設されました
発達障害があっても、誇りをもって生きることができるように、本人・家族の方、発達障害を知りたい方、発達障害に関わる方(支援者)に対して、発達障害に関する信頼のおける情報をわかりやすく提供しています。
2008.4.20
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厚生労働省 「子どもの心の診療医テキスト」
一般小児科医のための子どもの心の診療テキスト、一般精神科医のための子どもの心の診療テキスト、子どもの心の診療医の専門研修テキストがPDFファイルでダウンロードできます。
2008.4.20
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文科省・(財)日本レクリエーション協会 子どもの体力向上推進事業 元気アップ親子セミナー開催団体募集中
子どもの体力や生活習慣の重要性についての理解や認識を深めてもらうために、文部科学省が実施している親子を対象とした事業です。保護者の方を対象として、子どもの体力の現状や生活習慣の重要性について、ビデオやハンドブック「Touch(タッチ)」を通じて理解や認識を深めてもらうとともに、親子で一緒に運動を体験する機会を提供しています。
2008.4.20
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子どもの体力向上ホームページのリンクを更新しました
文部科学省の委託により 財団法人 日本レクリエーション協会が運営しているHPです。
2008.4.20
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こどもの城 子育て支援講習会 最新の小児保健の基礎と実際〜心とからだの健康 0.1.2歳児〜
5/31に、児童館・子育て支援センター・保育所などで「子育て支援」に携わる職員を対象に、こどもの城(東京都渋谷区)で開かれる講習会です。0〜2歳の子どもを持つ親へ援助するため現場でどのようにかかわったらよいか、実践に基づいた最新の小児保健の知識を学んでもらうのが目的です。
2008.4.13
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日本ラクテーションコンサルタント協会 第25回母乳育児学習会<in 松本>のお知らせ
6月28、29日に長野県松本市で開かれる学習会のお知らせです。
2008.4.13
掲載
日本周産期・新生児医学会のHPがリニューアルしました
2008.4.13
掲載
日本産科婦人科学会:厚生労働省医政局総務課からの「周産期医療施設オープン病院化モデル事業3年間の取組」についての情報提供について
平成15年12月の厚生労働大臣医療事故対策緊急アピールにおいて、産科医療の安全性を向上させる観点から「施設」に関する医療安全対策のひとつとして、地域の中核となっている周産期医療施設のオープン病院化の研究を進めることが提言され、平成17年度から3年間厚生労働省の補助事業として周産期医療施設オープン病院化モデル事業が実施されました。今般、当該事業の各モデル地域における3年間の取組として、「周産期医療施設オープン病院化モデル事業3年間の取組(概要版)」が取りまとめられたことに対する情報提供です。
2008.4.13
掲載
今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会のページを更新しました
第8回開催分の資料と議事要旨が公開されました。
2008.4.13
掲載
社会保障審議会 少子化対策特別部会のページを更新しました
新たに資料と議事要旨が公開されました。
2008.4.13
掲載
マザーズハローワークサービスの拠点を拡充します!〜子育てする女性等に対する再就職支援の充実〜
厚生労働省では、子育てをしながら就職を希望している方に対して、個々の希望やニーズに応じたきめ細かな就職支援を行うため、平成18年度からマザーズハローワーク(全国12箇所)を、平成19年度からマザーズサロン(全国36箇所)を設置しています。これに加え、本年度においては、マザーズハローワーク及びマザーズサロンが設置されていない地域における新たな事業拠点としてマザーズコーナーを設置(全国50箇所)(別紙2参照)し、子育てをしながら再就職を希望している方に対する支援の更なる充実を図ります。
2008.4.6
掲載
栄養士・管理栄養士向け情報ポータルサイト“かわるPro”を紹介します。
栄養士・管理栄養士の仕事に必要なあらゆる情報をコンテンツ化したサイトです。
2008.4.6
掲載
第111回日本小児科学会学術集会市民公開講座「こどもたちの食をかんがえる」
「こどもにとっての日本食の意義」(小泉武夫 東京農業大学応用生物科学部教授)、「global化した日本におけるこどもたちの食生態の現状を見つめ未来を考える」(武見ゆかり 女子栄養大学大学院教授)、「キッチンからしあわせ発信」(平野レミ料理愛好家、シャンソン歌手)などの講演が予定されています。
2008.4.6
掲載
第111回日本小児科学会学術集会市民公開講座
(こどもの人権と医療を考える市民公開講演シンポジウム)
「家庭、社会、学校、園、施設・そして病院におけるこどもの人権」と 「ケア・支援のあり方」
英国の著名な小児科医Sir Albert Aynsley-Green教授(2006年英国のあらゆる政策におけるこどもの代弁者である、Children’s Commissioner for Englandの初代として就任)を招いて、医療におけるこどもの人権についての考えを聞きます。同時にいろんな立場でご活躍の方々の考えを聞く機会として企画されています。
2008.4.6
掲載
日本小児科学会・わが国の社会への「保育環境の整備に関する」提言、
わが国の社会への「子どもの性の問題に関する」提言
日本小児科学会次世代育成プロジェクト委員会から、新しく2つの提言が発表されました。
2008.4.6
掲載
文部科学省・平成19年度学校保健統計調査
学校における児童,生徒及び幼児の発育及び健康の状態を明らかにすることを目的に行われている調査です。このうち肥満傾向児の出現率は,男子では9歳から17歳で10パーセントを超えており,15歳が13.5パーセントと最も高くなっています。女子では15歳で9.9パーセントで最も高くなっています。
2008.4.6
掲載
国民生活センター「危険!!レーザーを用いた違法な玩具などが売られている!!」
レーザーポインターのレーザー光線が目に当たり視力低下などの事故が起きていたことから、国民生活センターでは 2000年11月、消費者に注意喚起し、2001年1月には消費生活用製品安全法・規制対象にレーザーポインターなどの「携帯用レーザー応用装置」が追加され、販売などが規制されています。しかし今回、縁日の福引の景品で玩具銃にレーザー光線式の照準器らしき装置を付けた商品があったとの相談が寄せられたため、国民生活センターでは当該玩具銃などを入手して安全上の問題を調査し、消費者に注意喚起しています。
2008.4.6
掲載
国民生活センター「シートベルトのロック機構にご注意」
乗車中、チャイルドシート固定機能付きのシートベルトで遊んでいた子どもが、シートベルトに絡められたため、はずそうとしたところ緩まず、逆に強く締まり続けて窒息しそうになったという事例についての説明です。
2008.4.6
掲載
社会保障審議会 第2回少子化対策特別部会議事録
1月28日に行われた会議の議事録で、議事は「家庭的保育に関するヒアリング」です。
2008.4.6
掲載
第6、7回今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会議事要旨
仕事と家庭の両立支援に向けた課題について、育児をしながら働く親の働き方の選択肢について、男性の育児参加について、などについて話し合われた会議の議事要旨です。
2008.3.28
掲載
全国保育協議会 「これからの保育所の機能」について
全保協は、保育をめぐる環境変化と課題をふまえ、かつ全保協の将来ビジョンに基づき「これからの保育所の役割・機能のあるべき方向」を検討してきました。これは、全国21,000 の公私立の会員認可保育所が、地域の子ども家庭福祉を担う拠点としてさらに発展するよう、各保育所の主体的な取り組みと地域社会への発信を期待し、「これからの保育所の機能」について提言を行ったものです。
2008.3.28
掲載
平成18年身体障害児・者実態調査結果(厚生労働省)
在宅身体障害児・者の生活の実情とニーズを把握し、今後における身体障害児・者福祉行政の企画・推進のための基礎資料を得ることを目的として、5年に1度実施しているものです。
2008.3.28
掲載
「保育所保育指針」改定に関する検討会 第16回議事要旨が公表されました
3月17日に開かれた会議の配付資料が閲覧できます。議題は、「保育所保育指針の改定(告示案)について」、「パブリックコメントについて」、「保育所児童保育要録について」などです。
2008.3.28
掲載
厚生労働省発表「産科医療機関の実態調査について」
国の分娩を取り扱う病院・診療所における医師数や分娩件数等を把握し、その実態を明らかにするとともに、各都道府県の二次医療圏毎の周産期医療にかかる診療機能を把握し、医療行政の基礎資料を得ることを目的として行った調査です。
2008.3.28
掲載
日本産科婦人科学会 「緊急的産婦人科医確保が必要な医療機関の調査」報告書の公表について
産科医不足への対策として、「今、働いている産科医に仕事を続けてもらうこと、また産科医の不足地域に医師を派遣すること」が重要という方針を示された舛添要一厚生労働大臣よりの直接の依頼によって行われた調査の結果です。
「あくまでも“「緊急臨時的産婦人科医師の派遣」が必要かつ有効と現場の産婦人科医が考えている病院”について、都道府県地方部会長に対して調査したものであり、“産婦人科医の不足している病院”や“産婦人科医を募集している病院”に関するものではありません。従って、回答のあった病院の間でも緊急性の程度は一定ではないと考えられること、またこれらの病院以外にも産婦人科医が足りない病院は多数存在することを十分にご理解の上、この調査報告書をお読みいただくようお願い申し上げます」(日本産科婦人科学会)
2008.3.28
掲載
社会保障審議会 第1回少子化対策特別部会議事録が公表されました
昨年12月26日に開かれた会議の議事録です。「子どもと家族を応援する日本」重点戦略等について、次世代育成支援に関する先行して取り組むべき制度的課題について、などについて話し合われた内容が閲覧できます。
2008.3.23
掲載
(社)日本小児保健協会のHPに、JAF提供の動画「チャイルドシートの正しい使用」と「チャイルドシートがないと守れない」が掲載されています
日本小児科連絡協議会合同委員会・自動車乗車中の子どもの安全推進合同委員会からの情報です。
2008.3.23
掲載
こどもの防煙合同研究集会2008(第8回子どもの防煙研究集会のお知らせ)にリンクしました
「子どもをタバコの害から守る・・・厚生労働省研究班からの報告を中心に」をテーマに、4月26日、東京国際フォーラムで開かれます。日本小児科連絡協議会「子どもをタバコの害から守る合同委員会(委員長:衞藤隆)、厚生労働科学研究(がん臨床研究事業)「がん予防に資する未成年等における包括的たばこ対策に関する研究」班(主任研究者:原めぐみ)の共催です。
2008.3.23
掲載
第2回 企業分野等食育活動検討会議(内閣府)にリンクしました
1月23日に開かれた会議で配布された資料、議事要旨が閲覧できます。
2008.3.23
掲載
今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会の議事要旨と資料へのリンクをまとめました
仕事と家庭の両立支援をめぐる現状を把握しつつ、仕事と家庭の両立を容易にするための更なる方策等について、検討を行うことを目的として、開催されている研究会の資料と議事要旨のリンクをまとめました。
2008.3.23
掲載
社会保障審議会 第4回少子化対策特別部会資料が公表されました
「次世代育成支援のための新たな枠組み構築に向けたフリーディスカッション」を議事として開かれた会議での、配付資料が閲覧できます。
2008.3.17
掲載
日本子ども健康科学会(子どもの心・体と環境を考える会)テーマ別研究会 「子どもを喫煙による被害から守るために」のお知らせ
4月19日に国立成育医療センター研究所(東京都世田谷区)で開かれます。
2008.3.17
掲載
日本小児科医会・小児救急市民公開フォーラム開催のお知らせ
「地域に「安心感」を提供する小児救急医療体制とは?」一広く受け入れる小児ERと最後の砦の小児暮CU、そのよどみなき連携一をテーマに、3月22日、品川プリンスホテルで開かれます。
2008.3.17
掲載
全国助産師教育協議会・助産師教育のコア内容とミニマムリクワイアメント項目にリンクしました
1月にHPをリニューアルしたことによる、新しいコンテンツで、日本の助産師教育の共通した基本内容と位置づけておく必要性がある項目をあげています。他にも「助産師教育とは」として学校情報のページも新しく作られています。
2008.3.17
掲載
全国助産師教育協議会・助産師教育に関する情報交換会「大学院・大学専攻科における助産師教育推進に向けて」のお知らせ
3月27日に全国助産師教育協議会事務局で開かれます。20年度4月から公立大学で初めて助産師教育を大学院修士課程に位置づけて教育を開始する、名古屋市立大学看護学部の北川真理子先生のお話のほか、将来、大学院・大学専攻科開設のための情報交換を予定しています。3月20日まで申し込みを受け付けています。
2008.3.17
掲載
国民生活センター「折りたたみ式ベビーカーの安全性」にリンクしました
折りたたみ式ベビーカーの開閉時に乳幼児が手指を挟み、あわや切断という事故が起きていることから、乳幼児にとってどのような構造が手指挟みを防止できるのか、また挟まれたときの傷害の程度を軽減させることができるのか模擬指を使って調べるとともに、操作方法や注意表示などについても調べ、消費者に情報提供しています。
2008.3.17
掲載
女性労働者の母性健康管理のために(厚労省)のHPにリンクしました
働く女性の母性健康管理措置、母性保護規定についての情報をまとめて掲載しています。
2008.3.9
掲載
児童虐待防止協会が、子育てアンケートを行っています
今後の子育て相談活動に役立てるため、HP上でアンケートを集めています。集計結果も閲覧できます。
2008.3.9
掲載
第2回 食育推進評価専門委員会の資料と議事要旨にリンクしました
1月15日に開かれた会議の資料と、各委員・関係府省からの発言をまとめた概要が閲覧できます。
2008.3.9
掲載
「元気に育て!お腹の赤ちゃん!〜妊婦健診を受けましょう〜」(政府インターネットテレビ)
妊娠期間中に起こる変化と妊婦健診の大切さを紹介している番組です。
2008.3.9
掲載
日本外来小児科学会 タバコ問題検討会のHPにリンクしました
「誰でも小児科外来での禁煙支援・喫煙防止活動が簡単にできるようなマニュアル」作る。校医として、防煙・禁煙授業ができるように、参考資料の提供と教材を作成するとともに、教諭・ PTAの協力をもとめ、「学校禁煙化に協力するネットワーク」作る。地域の保健所などと連絡を取って、「路上喫煙やタバコ自販機など子どもたちの生活環境を脅かす環境を整備する方策」を探り提言する、などの活動を行っている検討会です。
2008.3.2
掲載
平成19年版 救急・救助の現況(消防庁)
「急病に係る年齢区分別の傷病程度別搬送人員の状況」などから、新生児、乳幼児の救急に関わる状況が分かります。
2008.3.2
掲載
警察庁発表「少年非行等の概要(平成19年1〜12月)
薬物乱用や児童虐待の検挙状況などが公表されています。
2008.3.2
掲載
妊娠・出産をサポートする 女性にやさしい職場づくりナビ」(母性健康管理支援サイト)がオープンしました
企業と働く女性に向けた情報を分けて掲載。母性健康管理指導事項連絡カードについても詳しく紹介しています。
2008.3.2
掲載
第1回 麻しん対策推進会議の資料が公開されました
会議で使われた「世界および日本の麻しんの現状、そしてわが国が目指すゴール」などの資料が閲覧できます。
2008.2.24
掲載
パンフレット「発達障害の理解のために」が作成されました(厚生労働省) PDF
自閉症、アスペルガー症候群など、それぞれの障害の特性をわかりやすく説明したパンフレットです。
2008.2.24
掲載
平成19年度「日本における人口動態 −外国人を含む人口動態統計−」の概況 人口動態統計特殊報告 が公表されました
出生数(112万937人)は前年より0.1%減少。出生数から死亡数を引いた「自然増加数」はプラス1445人で、2年連続の人口増となりました(日本在住の外国人らも含む)。また07年の合計特殊出生率(1人の女性が一生に産む子ども数に相当)は06年(1.32)をやや上回る1.33程度になると推測しています。
2008.2.24
掲載
国民生活センター・浴槽用浮き輪での溺水事故について にリンクしました
1歳4カ月の子どもが浴槽用浮き輪を使用中に溺れて入院中であるという事例が相談で寄せられ、それに対する処理概要や問題点などについてまとめられています。
2008.2.24
掲載
国民生活センター・学童保育の実態と課題に関する調査研究−放課後の子どもの生活の場が安心して利用できるために−にリンクしました
調査の結果、学童保育サービスの情報提供、契約時の交付書面、学童保育中のけがや事故、子どもの生活の場としての環境等にかかわる問題点が明らかになるとともに、自治体別、施設種類別にみた格差等が浮き彫りとなっています。また、放課後の子どもの生活の場として安心して利用できるために提言をまとめています。
2008.2.24
掲載
ショッピングセンター内の多目的トイレに設置されたオムツ交換台から乳児が転落し負傷した事故(国民生活センター消費者苦情処理専門委員会小委員会助言)にリンクしました
「保護者が、多目的トイレに設置されたオムツ交換台に乳児を寝かせ、オムツを取り替えた後にトイレを使用し、手を洗うため目を離した間に発生した乳児の転落事故について、メーカー又は設置者であるショッピングセンターの側に、転落事故を防止する責任があるといえるかについて」検討を進めてきた結果、取りまとめられた助言です。
2008.2.24
掲載
幼稚園教育要領、小学校学習指導要領及び中学校学習指導要領の改訂案等について(文科省報道発表)
学校教育法施行規則の一部を改正する省令案並びに幼稚園教育要領案、小学校学習指導要領案及び中学校学習指導要領案(※新しい学習指導要領へリンク)を公表し、今後のスケジュール(予定)も紹介されています。
2008.2.24
掲載
「不妊専門相談センター事業の概要」をまとめたページができました(厚生労働省HP)
不妊に悩む夫婦に対し、不妊に関する医学的・専門的な相談や不妊による心の悩み等について医師・助産師等の専門家が相談に対応したり、診療機関ごとの不妊治療の実施状況などに関する情報提供を行う「不妊専門相談センター」の整備を進めています。全国の不妊専門相談センターが一覧として紹介されています。
2008.2.24
掲載
「院内助産所・助産師外来を進めよう」−先駆事例に学ぶ−シンポジウムのお知らせ
安全・安心・快適なお産をめざした院内助産所・助産師外来に関して、特に、その準備過程、役割分担・連携のあり方、課題と解決に向けた工夫について、様々な地域性や組織体制等の実態をふまえた立場の方々からの講演等を行い、共に考え、その普及を図ります。3/20、厚生労働省にて開催。要事前申し込み。
2008.2.17
掲載
少子化対策を考える国際シンポジウムのお知らせ(内閣府)
英国、ドイツ、韓国の政府関係者などを招いて、3月13日に東京で開かれます。
2008.2.17
掲載
『「ネット上のいじめ問題」に対する喫緊の提案』リーフレットについて(文部科学省)
「ネット上のいじめ」の防止に向けて早急に取り組むべき課題について、特に保護者に対して4つの呼びかけがされていますが、このたびその内容を要約したリーフレットが作成されました。
2008.2.17
掲載
社会保障審議会 第3回少子化対策特別部会の資料が公開されました
次世代育成支援に関する先行して取り組むべき制度的課題について話し合われた内容と資料です。
2008.2.17
掲載
第30回社会保障審議会児童部会の資料にリンクしました
児童福祉法等の一部を改正する法律案の主な内容についてなどが資料として掲載されています。
2008.2.17
掲載
健やか生活習慣フェスタの案内にリンクしました
3月15、16日に池袋サンシャインシティで開かれます。親子で食育を考える講演や体験企画も予定されています。
2008.2.10
掲載
母乳育児支援ネットワーク・セミナー「非常時(被災時)の乳幼児への支援について」のお知らせにリンクしました
3月1日に女性と仕事の未来館(東京都港区)で開催されます。非常時・被災時に弱い立場におかれる乳幼児にとって重要な母乳育児支援に焦点を絞り、国際的に標準となる支援の現状や、科学的なエビデンスに基づいた母乳育児支援の具体的な方法を学ぶ機会です。
2008.2.10
掲載
小児救急電話相談事業(#8000)の情報が更新されました
全国同一短縮番号(#8000)をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、小児科医師・看護師から患者の症状に応じた適切な対処の仕方や受診する病院等のアドバイスが受けられるものです。
2008.2.10
掲載
緊急フォーラム 助産師外来〜助産師・医師の連携を強化し出産環境を守ろう!〜 のお知らせ
2月28日、日本看護協会(東京都渋谷区)で行われるフォーラムです。産科医療機関における推移を踏まえ、主として2次医療機関における助産師外来担当助産師の健診能力の外来機能評価の視点を報告し、討議を行う予定です。
2008.2.10
掲載
社会保障審議会 少子化対策特別部会資料が公開されています
少子化の流れを変えるための取組について検討している審議会です。第1回と第2回の資料が公開されています。
2008.2.10
掲載
幼稚園教育要領の改善の方向性について(文部科学省)
中央教育審議会教育課程部会においてとりまとめられた審議のまとめの背景や、具体的に想定される事例などについて話し合った座談会の内容が紹介されています。
2008.2.10
掲載
幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について(答申)
中央審議会においてとりまとめられた答申の内容が公開されています。
2008.2.3
掲載
「ネット上のいじめ問題」に対する喫緊の提案について(文部科学省)
いじめが関係すると思われる児童生徒の自殺がいまだに続いている中で、最近、「ネット上のいじめ」が問題視されています。その解決に向けて、保護者に対して、子どもを守り育てる体制づくりのための有識者会議から、4つの提案として「呼びかけ」を行っています。
2008.2.3
掲載
NPO法人・日本不妊カウンセリング学会のHPにリンクしました
不妊カウンセリングの発展と普及を目指す一方、患者さん中心の医療とケアを作り上げることを目的に活動されている学会です。不妊カウンセリング・ケアに関する研究などのほか、不妊カウンセラー、体外受精コーディネ−ター等の養成と認定なども行っています。
2008.2.3
掲載
「平成18年度家庭用品等に係る健康被害病院モニター報告」より〜小児の誤飲事故の状況〜についてまとめました
厚生労働省から発表になった報告書から、小児の誤飲事故に関する記述を抜粋しました。事例が詳しく紹介されていますので、誤飲防止対策にお役立てください。
2008.1.26
掲載
日本医療機能評価機構の「産科医療補償制度運営組織準備室関連」にリンクしました
産科医療補償制度の運用創設を達成するために必要な事項について審議している委員会です。
2008.1.26
掲載
第12回 母乳育児支援を学ぶ沖縄教室のお知らせをイベント情報に掲載しました
3月20日に沖縄県立南部医療センター・こども医療センター2階大講堂(沖縄県南風原町)で開かれます。
2008.1.26
掲載
世代間交流シンポジウム「地域で育む子どもの生きる力」のお知らせ
(財)こども未来財団などの主催で、2月16日に東商ホール(東京都千代田区)で開かれます。申し込みは2月8日までです。
門脇厚司氏(筑波学院大学学長)による基調講演『子どもの生きる力を育てよう』 -「社会力」は「生きる力」の核である-、パネルディスカッション/地域で育む『子供の生きる力』などが予定されています。
2008.1.26
掲載
日本助産師会・勤務助産師部会主催 勤務助産師交流会「集まろう!語りあおう!」のお知らせ
2月2日に、日本助産師会館2階研修室で開かれる交流会です。 元葛飾赤十字産院院長 母性コンサルタント・進 純郎氏の講演「助産師の主体性とは
〜勤務助産師に望むこと〜」も予定されています。
2008.1.26
掲載
子ども虐待対応研究シンポジウム「1日でわかる虐待研究の現在」のお知らせ
厚生労働科学研究費補助金 子ども家庭総合研究事業「児童虐待等の子どもの被害、及び子どもの問題行動の予防・介入・ケアに関する研究」(主任研究者 奥山眞紀子氏)の主催で、2月17日に東京慈恵会医科大学で開かれます。
2008.1.26
掲載
第7回健やか親子21推進協議会総会の開催について
2月4日に開かれる総会です。1月31日まで傍聴希望者の申し込みを受け付けています。
2008.1.26
掲載
インターネット動画(ビデオ)「1・2・3で赤ちゃんを守れ!!〜SIDS(乳幼児突然死症候群)の予防〜」
政府公報オンラインで公開されている動画(ビデオ)で、SIDSの予防について、多くの人にわかりやすく伝えることを目的に制作されています。
2008.1.16
掲載
子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラム高知大会のお知らせ
2月23日に高知市のかるぽーとで開かれます。
2008.1.16
掲載
平成19年 人口動態統計の年間推計が発表されました
平成19年の年間推計の数値は、「人口動態統計速報」の平成19年1月〜10月分まで及び「人口動態統計月報(概数)」の平成19年1月〜7月分までを基礎資料として、日本における日本人について推計したもので、出生数や死産数などについてのデータがあります。
2008.1.16
掲載
「保育所保育指針の改定について」のページを更新しました
昨年末に発表された報告書や、検討会の議事要旨などにリンクしました。
2008.1.16
掲載
子育てを支える「家族・地域のきずな」フォーラム静岡大会のお知らせ
2月2日に、あざれあ(静岡市)で開かれます。
2008.1.16
掲載
平成19年度食を考える国民会議総会並びに第2回食を考える国民フォーラム 「『日本型食生活』の良さを生かした食育のあり方を考えよう!」のお知らせ
食育シンポジウム協議会主催で、1月24日、有楽町朝日ホール(東京都)で開かれます。「食」をめぐる環境の変化の中で、私たちが「日本型食生活」を実践するには、どのような食育の取組が必要か、また、「日本型食生活」を支える農林漁業、食品産業の役割、そして、私たち一人一人がそうしたこととどう関わっていけばよいのかについて考えます。
2008.1.16
掲載
第3回食育推進全国大会プレイベント(内閣府・群馬県主催)のお知らせ
2月12日に群馬県前橋市で開かれるイベントで、基調講演やパネルディスカッションが予定されています。

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