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■NEWS&CONTACT(2012年の更新履歴)
情報掲示板として、健やか親子21関連の講演会・研修会等の情報を掲載致します。
皆様からのたくさんの情報をお待ちしています。下記メールにて情報をお寄せ下さい。

MAILアイコンboshidat★yamanashi.ac.jp (★を@に変更して送信してください)
ライン



 2012.5.13
掲載
少年非行等の概要(平成23年1〜12月)警察庁
 2012.5.13
掲載
幼児期運動指針について(文部科学省)
文部科学省では、平成19年度から21年度に「体力向上の基礎を培うための幼児期における実践活動の在り方に関する調査研究」において、幼児期に獲得しておくことが望ましい基本的な動き、生活習慣及び運動習慣を身に付けるための効果的な取組などについての実践研究を行いました。この成果を踏まえ、「幼児期運動指針策定委員会」を設置し、幼児期における運動の在り方についての指針の策定作業を行い、今回、同委員会において「幼児期運動指針」、「幼児期運動指針ガイドブック」及び「幼児期運動指針普及用パンフレット」が取りまとめられました。
 2012.5.13
掲載
母性保護のための「女性労働基準規則」を改正〜生殖機能などに有害な物質が発散する場所での女性の就業を禁止、平成24年10月施行〜
平成24年4月10日、母性保護のために、生殖機能などに有害な化学物質が発散する場所での女性労働者の就業を禁止する「女性労働基準規則(女性則)の一部を改正する省令」が公布されました。改正女性則は平成24年10月1日から施行となります。改正女性則では、妊娠や出産・授乳機能に影響のある25の化学物質(従来の規制対象は9物質)を規制対象とし、これらを扱う作業場のうち、以下の業務については、妊娠の有無や年齢などにかかわらず全ての女性労働者の就業を禁止します。 
   2012.5.13
掲載
平成23年度厚生統計要覧
  2012.5.13
掲載 
ポリオワクチンリーフレット改訂版
  2012.5.13
掲載 
平成24年度「世界禁煙デー」ポスター
5月31日の世界禁煙デーをPRするポスターです。
 2012.5.13
掲載 
消費者庁 機械式立体駐車場での事故にご注意ください!
機械式立体駐車場での事故について、消費者庁と国土交通省では、一般利用者が死亡・負傷したとの事故情報を、平成19 年から本年4月末日までの間に26 件(うち、子どもが被害を受けた事故が7件)把握しています。このうち死亡事故が4件(うち、子どもの事故が2件。)あることから、使用に関して注意喚起を行うものです。
  2012.4.29
掲載
平成24年度日本小児保健協会 小児救急電話相談スキルアップ研修会
小児救急の電話相談の役割の理解と相談技術の向上を目的に研修会を開催します。 
  2012.4.29
掲載
「子どもの命を守るために 必ず使おう!!チャイルドシート」(日本小児保健協会など)
日本小児科学会・日本小児保健協会・日本小児科医会からなる、日本小児科連絡協議会「自動車乗車中の子どもの安全推進合同委員会」では、チャイルドシート啓発マーク(チャイルドシートの使用100%を呼びかけるシンボルマーク)を作成しました。 
  2012.4.29
掲載
津波防災啓発ビデオ「津波からにげる」の制作(気象庁)
気象庁では、東日本大震災を踏まえて、津波から自ら判断して避難することの大切さが子供にも分かりやすく理解できる津波防災啓発ビデオ「津波からにげる」を制作しました。  
  2012.4.29
掲載
学校の通学路の安全に関する文部科学大臣緊急メッセージ
  2012.4.29
掲載
2012年世界禁煙デーについて
5月31日(木)を世界禁煙デーとして、5月31日(木)〜6月6日(水)を禁煙週間と定め、今年度は「命を守る政策を!」がテーマです。喫煙及び受動喫煙による健康被害等についての普及啓発に加え、今年度の世界禁煙デーのテーマである「たばこ産業の干渉を阻止しよう」についても、普及啓発を積極的に行います。 
  2012.4.29
掲載
小児救急医療電話相談事業(#8000)について 
 2012.4.29
掲載 
第3回不活化ポリオワクチンの円滑な導入に関する検討会資料
 2012.4.29
掲載
第9回薬害を学び再発を防止するための教育に関する検討会議事録
2012.4.22
掲載
5月21日の日食を安全に観察するために(日本天文協議会、日本眼科学会、日本眼科医会)
日食の観察方法や注意点をまとめた、学校向けの資料です。
  2012.4.22
掲載
日本未熟児新生児学会・新生児医療連絡会 災害時の新生児医療体制復旧手順
日本未熟児新生児学会と新生児医療連絡会では、基本となる手順書を昨年5 月に公開しました。東日本大震災から1 年後、Ver. 2として公開されたものです。
 2012.4.22
掲載
日本小児歯科学会 小児科と小児歯科の保健検討委員会 「子どもの間食」に関する考え方
子どもの間食について、その意義と問題点を整理し、現代における間食の考え方がまとめられています。 
 2012.4.22
掲載
国民生活センター 首が締め付けられて痛い子ども用の冷感ベルト
消費生活センター等の依頼に基づいて実施した商品テスト結果の紹介です。 
  2012.4.22
掲載
平成24年度児童福祉週間について
子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間」と定めて、児童福祉の理念の普及・啓発のための各種事業及び行事を行っています。児童福祉の理念を広く啓発する標語を全国募集した中から主催者で選考した結果、堀山喜史さん(7歳 埼玉県)の作品を平成24年度「児童福祉週間」の標語の最優秀作品と決定しました。 
  2012.4.22
掲載
第3回不活化ポリオワクチンの円滑な導入に関する検討会
 2012.4.22
掲載
4月21日から4月28日は「世界予防接種週間」です
WHO(世界保健機関)は、今年4月21日(土)から28日(土)を「世界予防接種週間」(World Immunization Week)とし、期間中、世界各国に呼びかけて予防接種のキャンペーン、啓発活動、情報共有を行います。日本においても、この「世界予防接種週間」を通じて、世界には予防接種により命を救われる人や、必要な接種を受けられない子どもたちが数多くいることなど、予防接種の意義について国民の皆さまに改めて考えていただくとともに、予防接種を引き続き受けていただける機会となるよう、情報提供を行っていきます。
 2012.4.15
掲載 
日本母乳哺育学会主催 カンガルーケア勉強会
母乳哺育学会の会員はもとより、会員ではない医療者や一般の方々にも門戸を開き、ディスカッションを通しお互いの知識の交流や母乳哺育における数々の問題意識を共有する事を目的として企画されているもので、今回はマスコミにも度々とりあげられ、医療者だけではなく一般の方々の間でも関心が深く持たれているカンガルーケア(STS)をテーマに開催します。
 2012.4.15
掲載  
日本小児科学会主催第7回思春期医学臨床講習会(札幌)
 2012.4.15
掲載 
第9回麻しん対策推進会議
   2012.4.15
掲載 
児童福祉法第47条第5項に基づき児童福祉施設の長等が緊急措置をとった場合の都道府県知事又は市町村長に対する報告について(平成24年3月27日雇児総発0327第1号、雇児福発0327第2号、雇児保発0327第1号、雇児母発0327第1号、障障発0327第1号)
  2012.4.15
掲載 
「児童福祉法施行令の一部を改正する政令」の施行について(平成24年3月14日雇児発0314第1号)
  2012.4.15
掲載 
児童相談所及び市町村の職員研修の充実について(平成24年2月23日雇児総発0223第2号)
 2012.4.15
掲載 
児童虐待の防止等に関する政策評価(総務省統一性・総合性確保評価)について(平成24年2月23日雇児総発0223第1号、雇児保発0223第1号)
2012.4.15
掲載 
「産婦人科診療ガイドライン−産科編2011」(日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会
日本産科婦人科学会と日本産婦人科医会の共同事業として、産婦人科診療ガイドラインの「産科編2011」が、前回の「産科編2008」の改訂増補版として刊行される運びとなりました。
 2012.4.15
掲載
キッズデザイン協議会 キッズデザイン講演会2012 「子どもの創造性育成とキッズデザイン」
4月25日、千代田区立 日比谷図書文化館・大ホールで開催されます。基調講演では子どもの発育・発達に応じた学びの必要性を、パネルディスカッションでは、そのための場づくりの重要性、教育現場や企業での実践事例などの紹介を通じて、その意義とデザインの役割などを考えます。
 2012.4.8
掲載
ペダルなし二輪遊具の事故防止について(注意喚起)
幼児の乗用玩具「ペダルなし二輪遊具」で遊んでいる際、転倒によってケガをした事例が6件、消費者庁に寄せられています。いずれも軽傷ですが、「道路で走らない」といった正しい使用方法を守らないと、重大な被害につながる恐れがあるため、消費者の皆様に注意を呼びかけます。 
 2012.4.8
掲載
日本小児科学会こどもの生活環境改善委員会 Injury Alert(傷害注意速報)遊具からの転落による大腿骨骨折
 2012.4.8
掲載
子どもの死に関する我が国の情報収集システムの確立に向けた提言書(日本小児科学会小児死亡登録・検証委員会)
2012.4.8
掲載 
家庭教育支援の推進に関する検討委員会(第9回)議事概要
  2012.4.8
掲載
女性医師離職防止・復職支援について

近年、医師国家試験の合格者に占める女性の割合は約3分の1となっており、特に産婦人科・小児科については20代の女性医師の割合が半数を上回っている現状もあるため、出産や育児といったライフステージに応じた就労を支援するための取組が課題となっています。このため、厚生労働省は「女性医師等就労支援事業」、「女性医師支援センター事業」及び「病院内保育所事業」の3事業を実施し、女性医師の離職防止・復職支援を行っています。

  2012.4.1
掲載
学校安全部会(第7回) 配付資料
  2012.4.1
掲載
学校安全部会(第8回) 配付資料 文部科学省
 2012.4.1
掲載 
学校における結核対策マニュアル
平成23年8月に取りまとめられた「学校における結核検診に関する検討会」報告の内容に基づき作成されたマニュアルです。日本は依然として結核の中まん延国であり、小中学生の結核患者数が近年減少しているとは言えない状況下にあることに加え、集団で生活をする学校は感染症がまん延しやすい環境です。地域保健と十分な連携をとりながら、地域の実情に応じた有効な結核対策が実施されるために、このマニュアルは作成されました。 
  2012.4.1
掲載
学校安全部会(第9回) 配付資料 文部科学省
  2012.4.1
掲載
学校安全の推進に関する計画の策定について(答申)文部科学省
  2012.4.1
掲載
「楽しい子育て全国キャンペーン」〜親子で話そう!家族のきずな・我が家のルール〜三行詩優秀作品集
  2012.4.1
掲載
第9回21世紀成年者縦断調査(国民の生活に関する継続調査)の概況
  2012.4.1
掲載
第14回社会保障審議会児童部会社会的養護専門委員会資料
 2012.4.1
掲載 
保健師活動領域調査
  2012.4.1
掲載
医療ネグレクトにより児童の生命・身体に重大な影響がある場合の対応について(平成24年3月9日雇児総発0309第2号)
  2012.4.1
掲載
「児童相談所長又は施設長等による監護措置と親権者等との関係に関するガイドライン」について(平成24年3月9日雇児総発0309第1号)
 2012.4.1
掲載
食品中の放射性物質の検査結果について(第352報)(東京電力福島原子力発電所事故関連)
2012.3.25
掲載 
「健やか親子21」最近の動向を更新しました
 2012.3.25
掲載
「健やか親子21」推進協議会・参加団体の平成22年度取組実績と平成23年度行動計画を掲載しました
 2012.3.25
掲載
「健やか親子21」全国大会のページを更新しました
平成24年度の全国大会は、平成24年10月31日(水)〜11月2日(金)、群馬県(ベイシア文化ホール)で開催予定です。 
 2012.3.25
掲載
「健やか親子21」推進協議会参加団体一覧を更新しました
 2012.3.25
掲載
日本小児外科学会が健やか親子21推進協議会に参加しました 
 2012.3.25
掲載
国民生活センター 子どもサポート情報「危険!窓・ベランダから子どもが落ちた!」
  2012.3.25
掲載
消費者庁「あなたのお子さんは安全?」リニューアル
  2012.3.25
掲載
消費者庁「あなたのお子さんは安全?」の充実について
消費者庁では、「子どもを事故から守る!プロジェクト」ホームページ上のコンテンツ「あなたのお子さんは安全?」において、子どもの月齢・年齢毎に起こりやすい事故とその予防策を紹介しています。この度、この「あなたのお子さんは安全?」の全項目にイラストを加えるとともに、新規項目を追加し、冊子形式でホームページに掲載しましたので、お知らせいたします。子どもの事故予防に、ぜひご活用ください。 
  2012.3.25
掲載
消費者庁「「みんなで赤ちゃんを守ろう」鉄道でのベビーカー利用に関するキャンペーンの後援について
3月23日から同4月30日まで実施されるキャンペーンで、ベビーカー利用者が安全に鉄道の乗り降りができるよう、駅構内でのポスター掲示等によって啓発するとともに、周囲の方の理解・協力をお願いするものです。
 2012.3.18
掲載
キッズデザイン協議会 キッズデザイン図鑑 「JR九州キッズプロジェクト」
  2012.3.18
掲載
日本周産期・新生児医学会『反復・習慣流産(いわゆる「不育症」)の相談対応マニュアル』
  2012.3.18
掲載
日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法インストラクター養成講習会について
 2012.3.18
掲載
平成23年中における自殺の状況(内閣府)
 2012.3.18
掲載
「周産期医療に関わる専門的スタッフの養成」の中間評価結果について
我が国の医療は、深刻な医師不足の地域や地域医療の崩壊により、国民が安心して医療を受けることが困難な状況にあり、医療提供体制の強化は喫緊の課題です。そのため、地域医療の最後の砦であり、医療人材の養成や高度医療の提供といった使命・役割を担っている大学病院において、「周産期医療に関わる専門的 スタッフの養成」事業を実施しています。この事業は、次代を担う若手医師の教育環境整備や、女性医師の勤務継続支援・復帰支援等の教育指導体制の充実を行うなど、先駆的な事業を実施する大学病院を支援することにより、大学病院の人材養成機能を強化し、医師の過重労働の軽減や、大学病院及び地域の周産期医療体制の構築を行うことを目的としています。 
 2012.3.18
掲載
文部科学省 学校安全部会(第6回) 配付資料
2月9日、「学校施設における安全対策の取組について」などについて話し合われた会議の資料です。 
 2012.3.18
掲載
ご家族の薬物問題でお困りの方へ(家族読本)(平成24年3月12日現在)
 2012.3.18
掲載
平成22年医師・歯科医師・薬剤師調査の概況
医療施設(病院・診療所)に従事する医師のうち、診療科名(主たる)が 「小児科」と「産婦人科」・「産科」の医師数をみると、「小児科」は15,870人、「産婦人科」は10,227人、「産科」は425人、「産婦人科」・「産科」あわせて10,652人でした。
  2012.3.18
掲載  
第9回麻しん対策推進会議
  2012.3.18
掲載 
平成23年度秋のポリオワクチン接種率調査結果(速報)を公表しました
厚生労働省ではこのほど、市町村が実施する急性灰白髄炎(ポリオ)の予防接種について、平成23年度秋シーズン(9月〜12月)の実施状況(速報値)を取りまとめましたので、公表します。
 2012.3.11
掲載 
『児童相談所における 性的虐待対応ガイドライン2011年版』パンフレットのポルトガル語版作成(愛育ねっと)
 2012.3.11
掲載 
少子化社会対策会議(第12回)、子ども・子育て新システム検討会議(第4回)合同会議 議事次第
2012.3.11
掲載  
政府広報オンライン〜児童虐待から子どもを守るために民法の「親権制限制度」が見直されました
児童虐待から子どもを守る視点から、民法の「親権制限制度」「未成年後見制度」が改正され、平成24年4月1日から施行されます。
 2012.3.11
掲載 
「学校防災マニュアル(地震・津波災害)作成の手引き」の作成について(文科省) 
文部科学省は、このたび、今回の大震災で明らかになった教訓を踏まえ、地震・津波が発生した場合の具体的な対応について参考となるような共通的な留意事項をとりまとめた「学校防災マニュアル(地震・津波災害)作成の手引き」を作成しました。各学校においては、児童生徒等の安全の確保を図るため、危険等発生時に職員が講じるべき措置の内容や手順を定めた危機管理マニュアル(危険等発生時対処要領)を作成することとされており、その参考となる手引きを作成したものです。 
  2012.3.11
掲載 
Tobacco Free Women TV
「女性と喫煙」の問題をテーマとした、タバコ・フリー社会の実現をめざすためのプロジェクトで、動画を配信しています。開局記念特番「ひなまつりスペシャル・トーク」などが閲覧できます。 
  2012.3.11
掲載 
家庭教育支援の推進に関する検討委員会(第7回)議事概要
 2012.3.11
掲載 
第11回健やか親子21推進協議会総会(開催案内)
第11回健やか親子21推進協議会総会を3月13日に開催します。 
 2012.3.4
掲載
日本医師会「受動喫煙ゼロ宣言」〜子どもたちを受動喫煙から守るために〜
喫煙は喫煙者本人のみでなく、周囲の非喫煙者にも受動喫煙というかたちで害を及ぼすことから、日本医師会は、受動喫煙から非喫煙者を守るために「受動喫煙ゼロ宣言」を行い、妊婦や乳幼児の家庭内での受動喫煙の防止を推進したり、学校保健の場を通じて、児童・生徒にたばこの有害性などについての健康教育を推進したりするなどの取り組みを実施します。
 2012.3.4
掲載
ライターの火遊びによる子どもの事故の防止について(周知の徹底)経済産業省
子どものライターの火遊びが疑われる事故が発生したことを受けて、経済産業省としては、関係省庁等と協力して広く消費者に対する注意喚起を改めて実施するとともに、特に今回は、全国の幼稚園・保育園を通じて、幼児の周囲の大人に対して集中的に周知を図っていく予定です。 
 2012.3.4
掲載
3月は自殺対策強化月間です(内閣府)
 2012.3.4
掲載
『イクメンプロジェクト』 イクメンエピソードコンテストの受賞者決定
 2012.3.4
掲載
「日本脳炎の定期の予防接種について」の一部改正について(平成24年2月28日) 
 2012.3.4
掲載
平成17年度〜21年度に日本脳炎の予防接種の機会を逃した方へのご案内(平成23年5月20日) 
2012.2.26
掲載
日本ラクテーションコンサルティング協会「先進国における災害時の乳児栄養(要旨全文翻訳)」全面改訂
 2012.2.26
掲載
「旧型のライターの取扱いに注意! 〜特に小さい子供のいる家庭ではできるだけ早く処分しましょう〜」(東京都生活文化局消費生活部生活安全課)
 2012.2.26
掲載
学校保健Web 教材カード2月号【ノロウィルスでの食中毒を防ごう】を掲載
 2012.2.26
掲載
「子ども・子育て新システムに関する基本制度とりまとめ」について(内閣府)
 2012.2.26
掲載
平成23年中の交通事故の発生状況
チャイルドシート使用者率(6歳未満幼児の自動車同乗中死傷者に占める使用の死傷者の割合)は72.1%であり、前年と比較すると、0.7P上昇し、16年以降漸増傾向にある。6歳未満幼児の自動車同乗中の死亡重傷率は、10年前の1.97%から1.30%に低下している。この死亡重傷率をチャイルドシート使用有無別にみると、使用者の0.72%に対して不使用者は3.8倍の2.71%であり、チャイルドシートの使用が交通事故の被害軽減に寄与していることが認められる。また、使用者を適正・不適正使用別にみると、適正使用者の0.44%に対して不適正使用者は8.6倍の3.78%であり、チャイルドシートは適正に使用することにより、被害軽減の効果を発揮することを示している。 
 2012.2.26
掲載
健康的な学習環境を維持管理するために −学校における化学物質による健康障害に関する参考資料−
文部科学省では、学校における化学物質による健康障害について、予防対策の考え方及び健康障害が発生した場合の対応等を記載した「健康的な学習環境を維持管理するために」を作成しました。 
  2012.2.19
掲載
児童相談所における性的虐待対応ガイドライン2011年版(愛育ねっと)
性的虐待、子どもの家庭内性暴力被害への対応についての児童相談所における通告受理からの初期対応の実務に資することを目指して作成されたガイドラインです。
  2012.2.19
掲載
消費者庁「ライターの取り扱いにご注意ください」
チャイルドレジスタンス機能のないライターによる火遊びで火災死亡事故が発生した、との報道があったことから、改めて、ライターの取り扱いについて注意喚起を促すものです。
  2012.2.19
掲載
生活者推薦「あなたのおすすめ!キッズデザイン」募集(キッズデザイン協議会)
キッズデザインは、子どもたちの安全・安心や健やかな成長発達のために、また、子どもたちを産み育てやすい社会づくりのために役立つモノやサービスなど を指します。このたび第6回キッズデザイン賞の募集に際し、消費者の目線から、キッズデザイン賞にふさわしい商品についての投稿を募集しています。
 2012.2.19
掲載 
小児救急医学会ホームページがリニューアルしました
  2012.2.19
掲載
少年非行等の概要 警察庁( 平成23年1〜12月) 
薬物乱用や、児童虐待事件の検挙状況などが閲覧できます。 
  2012.2.19
掲載
文部科学省 学校安全部会(第1回)配付資料
  2012.2.19
掲載
ファミリー・サポート・センターのご案内
子育てを地域で相互援助する組織「ファミリーサポートセンター」についてのパンフレットです。 
  2012.2.19
掲載
展示会「子どもの健やかな成長のために−厚生労働省社会保障審議会推薦児童福祉文化財(出版物)の紹介」
厚生労働省では、2月21日(火)から3月11日(日)まで、国立国会図書館 国際子ども図書館(東京・上野)と共催で、展示会「子どもの健やかな成長のために ―厚生労働省社会保障審議会推薦 児童福祉文化財(出版物)の紹介」を同図書館ホールで開催します。児童福祉文化財は、幼児から高校生向けに、また保育士など、子どもに関わる人が保育や指導を行う上で参考としてもらえるように、同審議会が毎年、出版物、舞台芸術、映画・メディア等の3分野から優秀作品を推薦する制度です。 
  2012.2.19
掲載
平成22年乳幼児身体発育調査報告
全国的に乳幼児の身体発育の状態を調査し、乳幼児の身体発育値及び発育曲線を明らかにして、乳幼児保健指導の改善に資することを目的に実施されている調査です。
  2012.2.12
掲載
子供未来とうきょうメッセ2011 メインステージ(地域の子育て支援モデル事業報告、シンポジウム)レポート/セミナースペースのレポート
昨年11月25日に開かれた「子供未来とうきょうメッセ2011」での講演やセミナーのレポートが掲載されました。 
 2012.2.12
掲載
日本小児科医会 第14回「子どもの心」研修会  プログラム仮申込書(2/29締切)
前期は5月12日(土)・13日(日)、後期は7月28日(土)・29日(日)、都市センターホテル(東京都千代田区)で開かれます。  
 2012.2.12
掲載
日本小児科学会 第15回子どもの防煙研究集会
「子どもの防煙のための医療・教育・行政の連携に向けて」をテーマに、日本小児科学会会員に限らず、子どもの防煙に関心のある方々を対象に開かれます。
 2012.2.12
掲載
日本小児科学会公開シンポジウム 第2回病棟のこどもたちをサポートする;多職種のコラボレーション
4月22日、ホテルオークラ福岡での開催です。
 2012.2.12
掲載
国民生活センター 子どもサポート情報 「危険! 紙・シール・ポリ袋の誤飲事故」
東京都が6歳以下の子どもがいる保護者を対象に行ったアンケート調査によると、子どもが異物を飲み込んだ、または飲み込みそうになった事故で、最も多かったものは「紙類」、次いで「シール」でした。その他にレジ袋やお菓子の袋等「ポリ袋」の誤飲もあり、中には息ができなくなって救急車を呼んだケースもありました。 
 2012.2.12
掲載
平成22年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」の確定値及び訂正値の公表について
小・中・高等学校から報告のあった自殺した児童生徒数は156人(前年度165人)でした。内訳は、小学校1人(前年度より1人増加)、中学校43人(前年度より1人減少)、高等学校112人(前年度より9人減少)の合計156人(前年度より9人減少)でした。自殺した児童生徒が置かれていた状況として「いじめの問題」があった生徒は4人(前年度より2人増加)でした。
 2012.2.4
掲載
愛育ねっと 文献抄録 「Media Use by Children Younger Than 2 Years(2歳以下の乳幼児によるメディアの使用)」(米国小児科学会(AAP)の提言)
 2012.2.4
掲載
母子愛育会 平成24年度研修事業一覧表
 2012.2.4
掲載
日本小児科学会こどもの生活環境改善委員会 Injury Alert(傷害注意速報)電気ケトルによる熱傷
電気ケトルはやかんと電気ポットの機能を備えた製品として登場し,最近では一般家庭でも広く使用されていますが、子どもが熱傷を起こす事故が起きています。 
 2012.2.4
掲載
「子どもを事故から守る!プロジェクト」シンポジウム(消費者庁)
消費者庁では、「子どもを事故から守る!プロジェクト」を実施しています。プロジェクトの取組の1つとして行うこのシンポジウムでは、主に3歳未満の子どもの発達に応じて、どのような事故が起こりやすいのか、子どもの事故(窒息やお風呂で溺れるなど)を未然に防ぐにはどうすればよいのかについて考えます。3月10日、サンシャインシティ 文化会館での開催です。
 2012.2.4
掲載
イクメンプロジェクト 第10回「イクメンの星」を選定しました
 2012.2.4
掲載
平成22年国民健康・栄養調査結果の概要 
 2012.2.4
掲載
平成23年度薬物乱用防止広報啓発活動について(文部科学省)
 文部科学省では、薬物乱用防止に関する「広報啓発映像」及び「ポスター」を全国の高等学校等から募集し、このたび、優秀作品を決定しました。今後、この優秀作品を活用して、広報啓発活動を展開します。
 2012.1.29
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平成23年度「企業参加の子育て支援事業全国会議」の開催について(内閣府)
内閣府は、3月8日、丸の内マイプラザホール(東京都千代田区)にて、企業が参加した子育て支援の取組を一層推進し、社会全体で子育て家庭を 支援する機運の醸成を図るため、全国会議を開催します。
 2012.1.29
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平成22年度学校体育振興事業研究報告集(文部科学省)
文部科学省では、学校体育振興事業として、体育の授業や運動部活動等の活性化を通じて、児童生徒がスポーツの楽しさ、爽快さ、達成感などを体験する機会を 豊かにすることにより、生涯にわたりスポーツに親しむ基礎を培い、ひいては体力の向上に資するため、平成21年度から「中学校武道必修化に向けた地域連携 指導実践校」を実施するとともに、平成22年度からは「地域スポーツ人材を活用した運動部活動等推進事業」を実施しています。これは、この事業の委託先である教育委員会(実践校)から提出された研究報告書をもとに編集した報告集です。 
2012.1.29
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保育施設における事故報告集計
厚生労働省は、平成23年1月1日から平成23年12月31日の間に報告のあった、保育施設における事故報告を取りまとめました。報告件数は89件(認可保育所…69件、認可外保育施設…20件)でした。負傷等の報告は75件あり、そのうち最も多かったのは5歳(21名)です。死亡事例は14件あり、そのうち最も多かったのは0歳(7名)です。事故の発生場所は、保育室等の室内(61件)が最も多かったとの報告でした。
 2012.1.29
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第3回 臨床現場の医師のための性感染症最新講座(2/4東京、性の健康医学財団)
 2012.1.29
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乳児用食品に係る表示基準の設定に関する意見募集(消費者庁)
 2012.1.29
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東京都福祉保健局 赤ちゃん・ふらっと(東京都内の授乳室・おむつ替えスペース)
「赤ちゃん・ふらっと」は、小さな子どもを連れた人が安心してお出かけできるよう整備された、授乳やおむつ替え等ができるスペースの愛称です。東京都では、公園や児童館などの公共施設、その他小さなお子様を連れて出かける身近な地域に平成23年度までに1000か所整備することを目標としています。平成24年1月13日現在の届出施設は926か所です。
 2012.1.29
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イクメンプロジェクト 第5回イクメンシンポジウム 
厚生労働省は、今年度第5回目となるイクメンシンポジウム『イクメンシンポジウム〜共に働き・共に子を育てる最強の方法〜』を、2月25日に東京都港区で開催します。厚生労働省では、育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援するため、平成22年6月から「イクメンプロジェクト」を実施しています。このシンポジウムは、イクメンプロジェクトの一環として開催するもので、「共に働き・共に子を育てる最強の方法」をテーマにパネルディスカッションを行います。入場は無料で、仕事と子育ての両立に関心のある人は誰でも参加可能です。 
  2012.1.22
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文部科学省 第4回全国家庭教育支援研究協議会「共に育み、共に育つ。そして、学びを支え合う〜学校・家庭・地域において我々は何ができるか〜」
「イクメン」という言葉も広く知られ、男性の育児参加の意識が高まる中、子どもが乳幼児から学齢期、思春期へと成長するにつれて、家庭教育においても、育ちに応じた関わり方が求められています。また、昨今、学校や地域では、PTAやおやじの会、NPO活動など様々な活動をとおして、地域ぐるみで子どもを育む取組が行われています。家庭環境の多様化の中で、私たち大人に何ができるか、地域や学校ではどのような関わりが必要とされているのか、地域の一員としての活躍の場と出番をつくることについて理解を深め、私たちにできる方策を考えます。2月17日、大津プリンスホテルでの開催です。
  2012.1.22
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文部科学省 第3回全国家庭教育支援研究協議会「震災を越えて−今、みんなでできること、あなたにできること〜社会全体で子どもたちを育むために〜」
3月11日に発生した東日本大震災をきっかけとして、今、家族や地域の絆の大切さ、社会全体で子どもたちを育んでいくことの大切さが、再認識されています。こうした中、急な環境変化や困難な環境下においても、子どもたちを健やかに育んでいけるよう、子どもや子育て家庭への支援のあり方について、今、地域が、学校が、社会ができることについて、様々な立場から理解を深めます。また、日頃から、社会全体で子どもや子育て家庭を支え、子どもたちの笑顔を守り、未来を育むために、求められる地域づくり、社会づくりについて考えます。2月12日、仙台国際センターでの開催です。
  2012.1.22
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保育所における食事の提供ガイドライン作成検討会(第2回) 議事録
  2012.1.22
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性の健康医学財団 医療従事者と養護教諭のための性の健康基礎講座 “性の健康を守るために、今、私たちにできること”
助産師、看護師、医療相談スタッフ、養護教諭などを対象にした講座で、2月11日、東京都江東区での開催です。 
  2012.1.22
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日本外来小児科学会 小児在宅医療検討会
病院や施設に入院・入所している子ども達が在宅生活を送れるよう、在宅医療に関する啓発、知識・技術の共有と開発することを目的として設立され、2011年11月に承認された検討会についてのページです。  
  2012.1.22
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日本産科婦人科学会 「拡大医療改革委員会」兼「産婦人科医療改革公開フォーラム」
日本産科婦人科学会と、厚生労働科学研究費補助金(成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業)「地域における周産期医療システムの充実と医療資源の適正配置に関する研究」(研究代表者:海野信也)主催で、1月29日、東京ステーションコンファランス(東京都千代田区)で開かれます。公開フォーラムで、一般の方も傍聴ができます。
  2012.1.22
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日本小児科学会こどもの生活環境改善委員会 Injury Alert(傷害注意速報)
幼稚園の園庭にある遊具による事故の事例です。 
  2012.1.22
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日本子ども家庭総合研究所 東日本大震災の報道に係るご配慮について(要請)
3月11日を中心に、震災関連の報道が増加することが予想される中、それらの報道に用いられる映像によって子どもに大震災の記憶が呼び覚まされ、身体症状や精神症状が出現し、PTSD が悪化することが懸念されるため、子どもがテレビを視聴する時間帯での東日本大震災の報道や被災した子どもへの取材について、報道機関に配慮を要請するものです。
 2012.1.22
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iPhone, iPad, iPodを使っている妊婦さんのための情報アプリ「スプラウト」
「Sprout」はMed ART Studiosが開発した、将来のママたちのための妊娠・出産情報アプリです。日本語バージョンは日本SIDS家族の会が担当しました。コンテンツは日本の産婦人科医による最新の妊娠・出産ガイドラインに添ったものです。
  2012.1.22
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第13回社会保障審議会児童部会社会的養護専門委員会資料
 2012.1.15
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全国保健師長会 「全国児童相談所保健師配置状況及び業務内容に関する調査結果報告書」
健やか親子特別委員会は、全国児童相談所の協力を得て、児童相談所保健師の現状や活動の実際を知り、児童相談所の保健師をバックアップするために平成22年度に実態調査を行いました。 
 2012.1.15
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日本家族計画協会 平成24年度セミナー(2012年度)年度計画一覧表
2012.1.15
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日本助産師会 助産師交流会「もっと助産師業務について考えよう!」
日本助産師会は、会員を対象に、助産所・保健指導・勤務助産師の三部会合同で「助産師交流会」を開催します。2月5日、東京での開催です。 
  2012.1.15
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日本母乳の会 第4回母乳育児支援研修会 母乳育児の第一歩から「赤ちゃんにやさしい病院」認定へ
日本母乳の会では、母乳育児の知識を得、技能を高めたいと考えている方々、新たにWHO・ユニセフ「赤ちゃんにやさしい病院・Baby Friendly Hospital(BFH)」認定を目指している施設の方々を対象に研修会を開催しています。今回は2月11、12日、名古屋市内での開催です。 
 2012.1.15
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日本医師会 子ども虐待防止フォーラム in 京都
日本医師会などは1月28日、「ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して」をテーマに一般市民等を対象としたフォーラムを開催し、児童虐待防止に向けた啓発活動、情報提供を行います。 
 2012.1.15
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平成23年度子ども予防接種週間−希望するすべての子どもに予防接種を!(日本医師会)
入園、入学前で保護者の予防接種への関心を高める必要がある時期であることから、2012年3月1日(木)から3月7日(水)までの7日間を、子ども予防接種週間と定めています。
 2012.1.15
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第2次食育推進基本計画リーフレット(内閣府)
食育推進基本計画は、食育基本法に基づき、食育の推進に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るため、基本的な方針や目標について定めるものです。平成18年3月に決定された最初の計画期間が平成22年度末に終了し、今回新たに平成23年度からの5年を期間とする第二次食育推進基本計画がつくられました。
2012.1.8
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平成23年度厚生労働科学研究 成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業 講演会「昨今の母子保健施策に関する話題について」
国立成育医療研究センター病院 母性医療診療部不妊診療科医長 齊藤英和氏による研究発表「ライフスタイルの変化に伴う妊娠希望時の妊孕性減弱に対する病態解明、新規診断法と治療法開発のための研究」などが予定されています。
2012.1.8
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恩賜財団母子愛育会 日本子ども家庭総合研究所 子ども家庭福祉研究 講演会「子どもの健康と社会福祉」〜安心して暮らせる社会のために〜
恩賜財団母子愛育会 日本子ども家庭総合研究所副所長兼母子保健研究部長 衞藤 骼≠ノよる基調講演「これからの思春期・学校保健の課題 −健康教育の立場から−」のほか、子どもの健康と社会福祉に関する研究発表が予定されています。
2012.1.8
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日本産婦人科医会 出生直後に行う「カンガルーケア」について
出生直後に行う「カンガルーケア」中に新生児が呼吸あるいは心肺停止となり、新生児死亡あるいは神経学的後遺症が懸念される報告が続いていることから、正常産であっても出生直後の新生児は呼吸・循環ともに非常に不安定な時期にあることを認識し、「カンガルーケア」実施に際して安全管理をお願いするものです。
2012.1.8
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第8回日本小児医療政策研究会
厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 母子保健課長 泉陽子氏による基調講演「我国の母子保健行政の現状と将来」などが予定されています。1月28日、東京での開催です。
2012.1.8
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平成21年度 全国家庭児童調査結果の概要
全国の家庭にいる児童及びその世帯の状況を把握し、児童福祉行政推進のための基礎資料を得ることを目的として、5年周期で実施している調査です。
2012.1.8
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食べ物による窒息事故防止のための情報提供について(消費者庁)
もちを含め、食べ物による窒息事故の8割は子ども・高齢者に起こっていることから、注意喚起のため、消費者庁では、事故の事例と事故防止のポイントをまとめました。
2012.1.8
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政府広報オンライン「身近な地域の中で子ども・子育てを支援する児童委員・主任児童委員」
児童委員・主任児童委員は、地域の子どもたちが元気に安心して暮らせるよう、子どもや子育て家庭への支援活動を行う、地域のボランティアです。全国各地で、児童委員・主任児童委員と地域・学校が連携し、様々な子ども・子育て支援活動を行っています。
2012.1.8
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児童生徒の自殺予防に関する調査研究協力者会議について(文部科学省)

文部科学省においては、これまで自殺対策基本法等の趣旨を踏まえ、児童生徒の自殺予防のための施策を進めてきたところであり、平成18年8月から開催された「児童生徒の自殺予防に向けた取組に関する検討会」の第1次報告の提言内容を踏まえ、平成21年3月には「教師が知っておきたい子どもの自殺予防」、平成23年3月には、米国における子どもに対する自殺予防教育の現況調査についての結果を含む「平成22年度児童生徒の自殺予防に関する調査研究協 力者会議審議のまとめを作成・公表してきたところです。平成23年度は、第1次報告及び審議のまとめを踏まえ、我が国において実施する場合の自殺予防教育の在り方について調査研究を行います。

2012.1.8
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震災対応を通じて考える地域とともにある学校づくりフォーラム〜平素からの学校と地域の関係づくりが子どもたちを守り、地域を守ることにつながる〜(文部科学省)
文部科学省は、2月24日に「震災対応を通じて考える地域とともにある学校づくりフォーラム」を開催します。このフォーラムは、平成23年3月11日の東日本大震災からほぼ1年となることから、被災地の学校における震災発生時の学校長の対応やその後の学校再開に向けた取組などを通じて、コミュニティ・スクールなどの地域とともにある学校づくりや今後の学校運営の在り方を考える初めての試みです。
2012.1.8
掲載
現在の薬物乱用の状況
「覚醒剤事犯における未成年検挙者等の推移」などが閲覧できます。

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